Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/005/CtsErkEureka3Sphere2_00521.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

2.0 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_001……むっ、冒険者か。 こんなところまで来ているとはな。 プロトエーテライトを使った調査は進展しているのか?
51TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_002なるほど……なるほど……。 流れの逆転……ならば最後は……。
62TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_003ああ、すまない。 情報の提供に感謝する。 おかげで光明が見えた。
73TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_004いやなに、貴様の情報にはいつも助けられると思ってな。 さすが音に聞こえし解放者だ。
84TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_005この恩を返すために、俺も魔晶石の回収を手伝ってやろう。 こちらの調査は、もう必要なさそうだからな。 まあ、任せておけ。
95TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_006そうだ、ひとつだけ貴様に伝えるべき情報があった。 ガラフ様が本部塔に封印した存在…… クルルが予想したところの古の蛮神の名がわかったぞ。
106TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_007……その名は「エウレカ」。
117TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_008そう、この島につけた仮の名前と同じ。 創神「エウレカ」がヤツの名だ。 なんとも皮肉な偶然じゃないか……いや、必然というべきか。
128TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_009ともかく、いま話せるのはこの名前くらいのものだ。 では、な……。
139TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_SYSTEM_000_000エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。 ここまでのことを「クルル」に報告しよう。
1410TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)