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40TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_000どうした? 何か困ったことでも?
51TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_002ホルミンスターが罪喰いに襲われたと思ったら、 今度は、ユールモア軍が押しかけてきやがった……! 慌ただしい限りだが、必ずこの砦も都市も守り抜いてみせるさ!
62TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_003現在、レイクランドは厳戒態勢だ。 警戒を強化しているところだから、用事なら手短に頼むよ。
73TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_005君も、あの大襲撃で戦っていたのかい? お互い、こうして生き延びれてよかったね。
84TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_006空を見上げて嘆く者もいるが、 いつまでも落ち込んではいられないさ。 クリスタリウムを守るという任務まで、変わるわけじゃないしね。
95TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_007まさかこんな日が来るなんて…… 世界中に夜闇が戻ってくるなんて、想像もしていなかったよ。 本当に、夢じゃないんだよね?
106TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_Q1_000_000何を聞く?
117TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
128TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_002ここはどんなところだ?
139TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_003キャンセル
1410TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_010見てのとおり、クリスタリウムの衛兵団に所属しているよ。 罪喰いや魔物の類、それに無法者の連中から街を守るため、 このジョッブ砦に駐屯しているのさ。
1511TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_011私には、かつて名うての大工だった、尊敬できる祖父がいてね。 クリスタリウムの建設にも大きく貢献したらしい。 私にとってあの街は、故郷であると同時に誇りなのさ。
1612TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_020……そして、最近もうひとり尊敬する者が増えたよ。 このエーテライトから、私はずっと見ていたんだ。 人々のために駆けまわる貴殿の……「闇の戦士」の姿をね。
1713TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_021貴殿には遠く及ばないが、私も今まで以上に、 クリスタリウムのために力を尽くしていくつもりだ。
1814TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_200クリスタリウムの衛兵団が駐屯する防衛拠点だ。 数百年も昔に、レイクランド連邦のエルフたちが建てた拠点で、 その頃から、ジョッブ砦と呼ばれていたそうだよ。
1915TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_201「光の氾濫」以降は、故郷を失った多くの人々が、 この砦に避難し、共に暮らしていたらしい。
2016TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_202クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、衛兵団が詰める防衛拠点として使われている。 今では、街を守る防衛ラインの一角を形成しているのさ。
2117TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_210クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、罪喰いを警戒する防衛拠点として使われてきた。 喜ばしいことに、その役割にも変化が生じそうだがね!
2218TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)