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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_000よく来たな、真のガンブレイカー、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
51TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_100よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ガンブレイカーとして、精進を続けているようだな。
62TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_001_000案内を、どうもありがとう。 ところで、ガンブレイカーらしからぬ格好をしているな……?
73TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_002_000君を連れまわしてしまい、すまなかった。 ところで、ガンブレイカーらしからぬ格好をしているな……?
84TEXT_JOBDEFBGB_00621_Q1_000_000何を聞く?
95TEXT_JOBDEFBGB_00621_A1_000_001近況について
106TEXT_JOBDEFBGB_00621_A1_000_002「ガンブレイカー」とは何か?
117TEXT_JOBDEFBGB_00621_A1_000_003キャンセル
128TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_010私はこのレヴナンツトールで護衛稼業をしながら、 新たなガンブレイカーの後継者を探している。
139TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_011さすがに君ほどの逸材はなかなか見つからないが、 気長に探してみることにするよ。
1410TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_012ソフィーは早くも、この街に馴染んだようで、 冒険者たちを募って、「石」を集めることに熱中している。
1511TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_013祖国や家族を失った我らが、エオルゼアで得た初めての自由。 この掛け替えのない日々を、護れなかった者の分まで、 大事に過ごしていきたいものだ。
1612TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_110全滅したと思っていた同胞に生き残りがおり、 消滅した祖国、ボズヤの再興が試みられていることもわかった。
1713TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_111無理に後継者を探す必要もなくなったので、 我らは護衛稼業に専念することにした。
1814TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_112私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、 護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだからな。
1915TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_113ソフィーも、帝国に焼き尽くされた故郷、ラバナスタのことを、 エオルゼアの人に知ってもらおうと意気込んでいる。
2016TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_114そして、いつしか君の護衛を任せてもらえるよう、 私もガンブレイカーとして、日々精進を続けているよ!
2117TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_120実は、ホーリー・ボルダーという名の大男から、 私たちの腕を見込んで、依頼したい仕事があると誘われてな……。 塔から現れる帝国兵から、イクサル族を護る任務に就いていたのだ。
2218TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_121そうこうするうちに、塔がこつ然と消えたもんで驚いたぞ。 しかも、その現象の背後には、君の活躍があったと伝え聞いて、 二重に驚かされた。
2319TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_122それから、驚くと言えば、 帝国を憎んでいたロスティックが、イルサバード派遣団に参加して、 帝国人を救うための活動に従事していたという話もな……。
2420TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_123帝都が崩壊したいま、ボズヤもダルマスカも独立の道を進むだろう。 私もソフィーも、よりいっそう精進して護衛で名を上げ、 祖国とエオルゼアの架け橋になりたいと考えているのさ。
2521TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_020「ガンブレイカー」のルーツは第三星暦時代まで遡る。 当時、世界を支配していたのは古代アラグ帝国。
2622TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_021少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、 僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。
2723TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_022彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。 そして、女王を護る近衛たちは、 攻防一体となった魔器でもある、特殊な武器を持っていた。
2824TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_023それこそ、我らが持つ「ガンブレード」。 「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、 それは「グンヒルドの剣」を意味するのだ。
2925TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_024後に、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、 形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。 今に続く「銃」という言葉のルーツも、そこにある。
3026TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_025親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、 ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。 そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。
3127TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_026結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。 ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、 ひっそりと継承されていった。
3228TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_027その末裔である私の祖国、ボズヤも消滅し、 存続の危機にあったが、君という後継者を見つけることができた。
3329TEXT_JOBDEFBGB_00621_RADOVAN_000_028女王の護衛から発祥した我らの技は、人を護るためにある。 真のガンブレイカーとなった君には、 今後とも、その技で誰かを護ることに努めてほしい。