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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_REGROC2HILDA_00648_Q1_000_000何について聞く?
51TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_001近況について
62TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_002イシュガルド銃士隊について
73TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_003キャンセル
84TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_000教皇不在の今、反乱の好機だなんて言う奴もいるけど、 そういうバカどもは、アタシが抑えておくさ。 だから、アンタは安心して使命を果たすんだよ。
95TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_010皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
106TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_020ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、 貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。 イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。
117TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_021時代は動き始めた……。 アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、 より良い明日を信じることはできそうだよ。
128TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_030あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。
139TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_040「豪胆将の精兵」を率いていた司祭の話を聞いたかい? あの後、捕らえられたんだが、虚ろな笑みを浮かべるばかりで、 まともに話せる状態じゃないらしい……。
1410TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_041信じていたものが崩れ去り、元に戻せないと知って、 何かが壊れちまったんだろうね。
1511TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_050今の生活に精一杯で、あまり考えたこともなかったけど、 過去の世代が戦って生き抜いたからこそ、アタシがいるわけだ。 ……たとえ、あんな生まれだとしてもさ。
1612TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_051その一番大きな戦いが、アタシの世代で終わるかもしれない…… そう思うと、なんだか感慨深くってね。 邪竜にも、アタシたちの底力を見せてやろうじゃないか!
1713TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_060雲霧街だけは、何としても守り抜く! あの時の悲劇を、もう二度と繰り返すものかい!
1814TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_070<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 邪竜の野郎をブチのめしてやったんだろう! やるじゃないか、流石は英雄サマだ!
1915TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_080不思議なモンだけどさ、庶民院ができてからというもの、 自警団に入りたいって志願者が増えているんだ。
2016TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_081平民の間に、自分たちでもできることがあるって、 そんな気運が高まっているのかもしれないね。 アタシも、負けてられないよ!
2117TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_090蒼天街の復興、ねぇ。 あのフランセルとかいうお坊ちゃんは、 ちゃんと平民のことを考えてくれるのか、見ものだね。
2218TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_900アタシら平民でも、やれるってことを見せつける。 そのためのイシュガルド銃士隊だ。 絶対、強くなってみせるからさ、指南を頼んだよ!
2319TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_910宝剣も奪還できたことだし、滑り出しは上々だ。 銃の出処は気になるっちゃあ、気になるが…… そっちはロスティンスタルに任せるさ。
2420TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_920ステファニヴィアンなら、宝剣の秘密を暴いてくれる。 アタシらは、その後に備えて、きっちり訓練に励むさ。
2521TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_930よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 銃士隊は問題なし。 アンタと指南役のシゴキのおかげで、しっかりやれてるよ。
2622TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_931ミュースカダンの協力もあって、 神殿騎士団との連携も、ばっちりってなもんでね。 この調子で、イシュガルドに銃士隊ありと見せつけてやるさ。
2723TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_940よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 銃士隊もアタシも問題なし。 アンタのおかげで、順調そのものってやつさ。
2824TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_941ところで、ジョイが銃を持つと荒くなる理由、 アンタは何か知らないかい? 本人に聞いてもごまかされるから、気になるんだよ……。
2925TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_950ルキアから聞いたよ。 アンタ、世界を救ってくれたらしいじゃないか! さすがは英雄だ、アタシたち銃士隊も鼻が高いよ!
3026TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_951こっちはなんと、勲章をもらえることになったんだ! 国内の治安維持に努め、派遣団を支えた功績だってよ。 つまり銃士隊の働きが、公に認められたってことさ!
3127TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_952アンタたちにしごかれたり、新たな機工士の姿を模索したり、 思えばいろいろやってきたが、それが実って本当によかった。 それもこれもアンタのおかげさ、ありがとよ。
3228TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_960
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