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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_000よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 どうだ、ヴァイパーとして、 「お前の倒すべき獣」を見定められているか?
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95TEXT_JOBDEFRDB_00860_Q1_000_000何を聞く?
106TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_001近況について
117TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_002「ヴァイパー」とは何か?
128TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_003キャンセル
139TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_100俺は変わらず、ヴァイパーとしての使命を果たしている。 ゴリアスが取ってきてくれた依頼をこなしてな。
1410TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_101おかげで、結構な評判にもなってきたんだが…… 船賃を貯めねばならないことを考えると、まだ物足りない。
1511TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_102そこでゴリアスと相談してな。 いっそ貯金を、イシュガルドやシャーレアンへの渡航費用に充て、 他国のモブハント組織にも顔を出そうかと考えているんだ。
1612TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_103ヴァイパーの使命を果たすのに、国境は関係ない。 それらの国に「俺の倒すべき獣」が存在してるのなら、 足を運ぶ意味もあるだろう?
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2016TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_200ヴァイパーとは、トラル大陸に古くから伝わる「蛇の戦士」。 その使命は、人々の生活を脅かす獣を狩ることだ。
2117TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_201俺の故郷トラル大陸では、長き歳月を生きて、 種の限界を超え、強大な力を有した個体が現れることがある。 人々は、それを「<RubyCharaters>FF19E5A4A7E59CB0E38292E68E8CE68FA1E38199E3828BE88085FF1CE38388E383A9E383ABE383B4E382A3E38389E383A9E383BCE383AB</RubyCharaters>」と呼び恐れた。
2218TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_202奴らに対抗するため、先人たちは、 密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた……。 蛇特有の柔軟な戦い方を、自身の剣術に取り入れたんだ。
2319TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_203そうして討伐を続けるうちに、人々は狩人自身のことも、 蛇……すなわち、ヴァイパーと呼ぶようになったのさ。
2420TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_204その由来のとおり、トラルヴィドラールを狩ることが、 ヴァイパーのもっとも重要な使命……。 だが人々の営みを脅かす獣は、それ以外にも多く存在する。
2521TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_205そうした獣を狩るのも、ヴァイパーの仕事のひとつだ。 俺も、せっかくこうしてエオルゼアに渡ってきたことだし、 各地のモブを討伐して、脅威を打ち払えればと思っている。
2622TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_206……そういえば、都市で出会った旅人から聞いたんだが、 ここからはるか東方の地にも、長い年月を経て力を得た、 トラルヴィドラールのような存在がいるらしい。
2723TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_207彼の地では、そうした獣を「瑞獣」と呼んでいるとか……。 できることなら、一度は実物と相対して、 トラルヴィドラールと同様の存在なのか確かめたいものだ。
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2925TEXT_JOBDEFRDB_00860_TALK_ACTOR(★未使用/削除予定★)