Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/008/RegYok6MiplusMateGarden_00867.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

1.8 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_000どうしたのかな? 茶園のことなら、なんなりと聞いてくれたまえ。
51TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_001ヴァリガルマンダをウクラマト様たちが討伐したとか。 ヨカフイ族とも交流がある商人が、 興奮気味に教えてくれたよ!
62TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_002トライヨラが新たな国に変わっていく……。 欠かさず広めていかねばな、茶園のことを。
73TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_Q1_000_000何を聞く?
84TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
95TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_002ここはどんなところだ?
106TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_003キャンセル
117TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_010この茶園で働く、しがないペルペル族だよ。 茶葉を摘み取る季節以外は、割と時間に余裕もあるので、 見学や取引に来た人を案内する役目も務めているんだ。
128TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_011ペルペル族はほかの部族より寿命が短いが、 私のような老人が元気に働けるのも、ひとえにマテ茶のおかげさ。
139TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_020ここはミープル・マテ茶園だよ。 キミのように興味を持った方には、丁寧に説明するよう、 仰せつかっているんだ、オーナーのミープル氏から。
1410TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_021マテ茶は野菜の代替品になるほど栄養豊富。 最初はペルペル族が嗜むために生産されていたけれど、 今やトラル大陸全土で親しまれるのだよ。