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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_00キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に同行を求めているようだ。
51TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_01アルフィノは、輸送隊の襲撃についての情報を求めている。状況の確認に向かった、キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」から話を聞こう。
62TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_02オルシュファンによれば、レヴナンツトールへの支援物資を運んでいた輸送隊は、「氷の巫女」が率いる異端者の一団に襲撃されたらしい。襲撃犯の足取りを追うため、まずは先行して犯行現場へと赴くことになった。クルザス中央高地の巨石の丘にいる「フォルタン家の騎兵」から話を聞こう。
73TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_03フォルタン家の騎兵と話をした。襲撃犯は短時間のうちに、輸送隊を襲い物資を奪い去っていったという。救助された者から、さらに詳しい話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台に搬送されたという「輸送隊の生き残り」を訪れよう。
84TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_04輸送隊の生き残りと話した。その証言によると、襲撃犯たちは巡礼者の一団を装って近づき、護衛の騎士たちをだまし討ちしたらしい。そして去り際に「まもなく聖女シヴァが降臨される」という謎めいた言葉を残したという。情報を報告するため、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻り、「アルフィノ」と話そう。
95TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_05アルフィノやオルシュファンたちに、輸送隊の生き残りから聞いた証言を報告した。その結果、異端者たちが聖女として崇める、歴史上の人物「シヴァ」が蛮神として召喚される可能性が浮上。「暁の血盟」として、蛮神対策に乗り出すこととなった。
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2824TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_00オルシュファンと話す
2925TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_01巨石の丘のフォルタン家の騎兵と話す
3026TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_02輸送隊の生き残りと話す
3127TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_03アルフィノと話す
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5248TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_000やれやれ……。 せっかくの会談が、このような形で中断されようとは。
5349TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_001しかし、イシュガルドの輸送隊が襲撃され、 「レヴナンツトール開拓団」への支援物資が奪われたとなれば、 我々にも無関係とはいえない。
5450TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_002ひとまず、状況の確認に向かった「オルシュファン」殿から、 事の詳細を聞いてみようじゃないか。
5551TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_100_000異端者のこの動き……いや、まずは状況の把握が先か。 「オルシュファン」殿から詳細を聞こう。
5652TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_001(-女神殿騎士-)それぞれが己が務めを果たすのみ……。 今は、無駄口を叩いている時ではない。
5753TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_010議場からの退席、失礼した。 なにぶん緊急事態だったのでな……。
5854TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_011それで、状況の方は?
5955TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_012伝令からの第一報によれば、南西の「巨石の丘」付近で、 輸送隊が「氷の巫女」率いる異端者の一団に襲われたようです。
6056TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_013襲撃が極めて短時間に行われ、物資も残らず奪われたとなれば…… 計画的な犯行とみるべきでしょうな。
6157TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_014待て……今回の輸送計画については、 襲撃を警戒し、一部の者にしか伝えていなかったはず。 …………ということは、やはり……。
6258TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_015騎士殿……。 今は背景を洗うよりも、襲撃犯を追う方が先決でしょう。
6359TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_016幸い、まだ犯行からさほど時間は経過していない。 今から追えば、襲撃犯たちの足取りも追えるはず……。
6460TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_017<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 先行して犯行現場に向かってくれないだろうか。 情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。
6561TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_018それは助かる。 現場にいる我が配下の騎兵と、密に連携してくれ。 頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6662TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君は先行して犯行現場に向かってくれ。 情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。
6763TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_030現場にいる我が配下の騎兵と、密に連携してくれ。 頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6864TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_030レヴナンツトールに向かっていた輸送隊が、 異端者と思しき集団に襲われたようです……。
6965TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_040なんだ、貴様は…… 何、「暁の血盟」の者だと?
7066TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_041なるほど、確か襲撃された輸送隊は、 レヴナンツトール向けの物資を運んでいたのだったな。 それで調査に来たという訳か……。
7167TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_042いかにも、ここが件の襲撃現場だ。 だが、見てのとおり、異端者どもは逃げ去ったあとでな。
7268TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_043大量の物資を手際よく運び去っている点からも、 綿密な計画のもとに、襲撃が行われた可能性が高い。
7369TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_044我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、 「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。 詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。
7470TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_045我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、 「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。 詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。
7571TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_050襲われた輸送隊には、親しい友人がいるんです。 無事だといいのですが……。
7672TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_051(-女神殿騎士-)……何か情報は掴めたか?
7773TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_050……ええ、確かに私は、輸送隊の一員です……。 襲撃された時の様子が知りたいですって?
7874TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_051わかりました……。 あれは、あと少しで「七谺」というところでの出来事でした。 巡礼者風の一団が近づいてきて、道を尋ねてきたのです。
7975TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_052彼らのリーダーらしき人物は、氷のような淡い青髪の女性でした。 ……今にして思えば、彼女が「氷の巫女」だったのでしょうね。
8076TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_053そして、護衛の騎士殿が、道を教えようと近づいたとき…… ううっ……突然、彼らが襲ってきたのです!
8177TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_054あっという間のことで……。 私も斬りふせられ……大怪我を負いましたが、 なんとか命だけは助かりました……。
8278TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_055彼らは、去り際にこう言い残しました。 まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
8379TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_060彼らは、去り際にこう言い残しました。 まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
8480TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_070戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 何か情報を得ることはできたかい?
8581TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_071……なるほど、やはり襲撃者たちの頭目は、 「氷の巫女」と考えて良さそうだな。
8682TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_072しかし、「聖女シヴァ」の降臨とは? 確か、シヴァというのは……。
8783TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_073(-女神殿騎士-)ああ、「イシュガルド正教」の聖典に記された人物だ。 もっとも「聖女」ではなく、「魔女」としてだがな。
8884TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_074(-女神殿騎士-)「魔女シヴァ」は、史上初の異端者とされる女……。 初めてドラゴン族と情を交わした不浄の存在であり、 「異端の母」とも呼ばれる大罪人だ。
8985TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_075ドラゴン族に味方する異端者たちにとっては、 ある意味、「聖女」と呼べるのかも知れぬが、 「降臨」とはいったい……。
9086TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_076まさか……彼らは聖女と仰ぐ「シヴァ」を、 神ならざる蛮神として召喚しようというのか?
9187TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_077オルシュファン殿、 もしや、今回の輸送隊が運んでいた物資は……。
9288TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_078う、うむ……残された目録によれば、 製作工房向けのクリスタルが大量に含まれていますな。
9389TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_079決まりだな……。 異端者を束ねる「氷の巫女」の目的は、 聖女……いや、蛮神「シヴァ」を呼び降ろすことにある!
9490TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_080(-女神殿騎士-)……私は、アイメリク様に報告する。 オルシュファン卿、貴公もこの者ら…… 「暁の血盟」と連絡を密にし、「氷の巫女」を追え。
9591TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_081ハッ……。
9692TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_100_081アルフィノ殿、ご協力願えるだろうか?
9793TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_082もちろんだとも。 蛮神問題の解決は、「暁の血盟」にとって重要な使命。 そのためにこそ、我々はあるのだから。
9894TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_083直ちに、盟主であるミンフィリアに連絡し、 蛮神召喚の阻止のため、対策を講じることにしよう。
9995TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_084<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君にも、引き続き働いてもらうことになりそうだ。
10096TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_000_090どうやら知人は無事だったようです。 不幸中の幸いでした……。
10197TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_100戻ったか! さあ、事のあらましを聞かせてくれ!