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40TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_00キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に暁の血盟への報告を任せたいようだ。
51TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_01アルフィノから、一連の事件を「暁の血盟」に報告するよう勧められた。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。
62TEXT_GAIUSE417_00087_SEQ_02ミンフィリアや賢人たちと、今後について協議をした。「氷の巫女」イゼルは、どうやらミンフィリアや冒険者と同じ「超える力」の持ち主のようだ。彼女が「過去を視る力」によって知り得た、人とドラゴン族の争いの発端……「人が犯した罪」とは、いったい何なのだろうか。「始まりを知る」という幻龍「ミドガルズオルム」の復活の謎も含めて、解明には時間がかかりそうだ。
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2824TEXT_GAIUSE417_00087_TODO_00石の家のミンフィリアと話す
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5248TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_000さて、長々と引き留めてしまったね。 君は一度「石の家」に戻り、「暁」の皆に報告するといい。
5349TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_001イゼルと「シヴァ」の関係は、 これまでの蛮神召喚とは性質の異なるものだ。 対応策について、しっかりと考えておく必要があるだろう。
5450TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_002特に、政治的に問題となるのが、 異端者とはいえ「人」が蛮神を呼んだ点だ。
5551TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_003ガレマール帝国では、蛮神を召喚した民を「蛮族」と呼称して、 徹底的に弾圧を加えている。 それは、蛮神が星を滅ぼす脅威だからだ。
5652TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_004もし「シヴァ」の存在が、帝国に伝わればどうなるか。 「蛮神討滅」を国是とする彼らにとって、 エオルゼア侵攻の大義名分が増えるということさ。
5753TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_005私は、蛮神「シヴァ」について、 ある程度の情報統制が必要だと感じている。 ……今のエオルゼアに、帝国と相対する力はないからね。
5854TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_006この件について、アイメリク卿と協議をするつもりだ。 君は「ミンフィリア」たちに報告を頼むよ。 それでは、また後で……。
5955TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_010私は、蛮神「シヴァ」について、 ある程度の情報統制が必要だと感じている。 ……今のエオルゼアに、帝国と相対する力はないからね。
6056TEXT_GAIUSE417_00087_ALPHINAUD_000_011この件について、アイメリク卿と協議をするつもりだ。 君は「ミンフィリア」たちに報告を頼むよ。 それでは、また後で……。