Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/001/ClsCnj999_00182.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

6.2 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_00
51TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_01
62TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_02
73TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_03
84TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_04
95TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_05
106TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_06
117TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_07
128TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_08
139TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_09
1410TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_10
1511TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_11
1612TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_12
1713TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_13
1814TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_14
1915TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_15
2016TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_16
2117TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_17
2218TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_18
2319TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_19
2420TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_20
2521TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_21
2622TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_22
2723TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_23
2824TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_00
2925TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_01
3026TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_02
3127TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_03
3228TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_04
3329TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_05
3430TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_06
3531TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_07
3632TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_08
3733TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_09
3834TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_10
3935TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_11
4036TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_12
4137TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_13
4238TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_14
4339TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_15
4440TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_16
4541TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_17
4642TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_18
4743TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_19
4844TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_20
4945TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_21
5046TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_22
5147TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_23
5248TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_1……冒険者よ。 「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。
5349TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2世界に満つる土、風、水の力を借り、 生命の守護と癒しを司る魔法……幻術。 ここは、幻術を教え正しくあるよう導く場所。
5450TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3幻術を習得し、幻術士となりたいのでしたら、 我がギルドに所属して手ほどきを受けるとよいでしょう。 幻術士ギルドへの入門を希望されますか?
5551TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1幻術士ギルドに入門したい?
5652TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_1はい
5753TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2いいえ
5854TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4……失礼いたしました。 まずはご自身のことを知り、 今学んでいらっしゃる術を極めたいご様子。
5955TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5もしも幻術に興味をもたれましたら、 また、いつでもいらしてください。 世界を知るのに遅すぎるということはないのですから。
6056TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6嬉しいお言葉ですが…… 失礼を承知で申し上げますと、あなたはもう少し、 冒険者としての経験を積んだ方がよろしいかと思います。
6157TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7まずはご自身の学んでいる術について 十分に知識を深められることをお勧めしますよ。 幻術を知るのは、それからでも遅くはありません。
6258TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。
6359TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9承知いたしました。 それではまず、「幻術」と「幻術士ギルド」について 私からご紹介させていただきます。
6460TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。 生命に働きかける魔法でもあり、 癒しと浄化の術としても知られております。
6561TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11それらの魔法は太古の昔より、 エーテルを操る才に恵まれた者たち…… すなわち魔道士によって用いられてきました。
6662TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、 森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。
6763TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13今より550年以上前のこと…… 当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、 「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。
6864TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、 森を司る精霊との意思の疎通を試みました。
6965TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、 純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。 そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。
7066TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは 精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。 かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。
7167TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、 すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に 自然との調和を教え、導いてきました。
7268TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18その中で、より高度な元素の操り方や、 生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、 古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。
7369TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19……幻術、そして幻術士ギルドについて、 おわかりいただけたでしょうか?
7470TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20さて、あなたがもし幻術を学びたいとお考えでしたら、 あらためて、我が「幻術士ギルド」への入門を お勧めいたしましょう。
7571TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21入門の手続きは、私からご紹介します。 ギルドへ所属される決心がつきましたら、 私「マデル」に声をおかけください。