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40TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_00双剣士のジャックは、「クフサド商船団」の残党を追うつもりのようだ。
51TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_01ジャックは、「クフサド商船団」の残党が潜んでいる場所について推理した。西ラノシアの「ドードーの営巣地」で、「クフサド商船団」の痕跡を探そう。
62TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_02ドードー営巣地で、捕らえられた貧民たちを発見した。「クフサド商船団」の陰謀は打ち砕くことができたようだ。ドードー営巣地にいる貧民たちを介抱しよう。
73TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_03貧民たちを介抱していたところ、イエロージャケットのミリララがやってきた。彼女は双剣士ギルドを嫌っている様子で、勝負をしかけてきた。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドに戻り、「ジャック」と話そう。
84TEXT_CLSROG151_00145_SEQ_04ジャックと話した。「秘宝」の略奪に掟破りがあった以上、見過ごすことはできないというジャック。ミリララとの勝負に勝つためにも、ジャックから教わった「ぶんどる」などを活用し、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが20以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSROG151_00145_TODO_00ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す
2925TEXT_CLSROG151_00145_TODO_01ドードーの営巣地でクフサド商船団の痕跡を探す
3026TEXT_CLSROG151_00145_TODO_02双剣士ギルドのジャックと話す
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5248TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_000「クフサド商船団」の残党は、どこにいやがるんだ……? 西ラノシアに潜んでるのは間違いねぇだろうが……。
5349TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_001ここエールポートから西は、大半がサハギン族の勢力圏だ。 立ち入れば命がねぇことくらい、連中もわかってるだろう。
5450TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_002だとすれば東側…… 警備の手薄な「ドードー営巣地」のあたりなら、 拐った貧民を連れて潜んでられるか……。
5551TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_003よし、「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。 俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、 お前は先に行っててくれ。
5652TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_010「ドードー営巣地」で「クフサド商船団」の痕跡を探す。 俺は双剣士ギルドと黒渦団に連絡を入れてくるから、 お前は先に行っててくれ。
5753TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_020あ、ありがとうございます……! 私たち、「クフサド商船団」という海賊に拐われて、 ここに捕まっていたんです。
5854TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_021やっぱり、このあたりに潜んでやがったか……。 でかしたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……だが、奴らの姿がないのは、どういうことだ?
5955TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_022海賊たちは、エールポートの偵察に行くと言っていました。 仲間がそこに集まっているはずなのに、 どうも様子がおかしいとかで……。
6056TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_023私たちは、場合によっては荷物になるからと、 この場所に拘束されていたのです。 さあ、彼らが戻る前に、急いで逃げましょう……!
6157TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_024(-????-)我ら「クフサド商船団」の大切な商品を、 勝手に逃がされては困りますね。
6258TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_025驚きましたよ……。 慌ただしい気配を感じてエールポートに向かったら、 一夜にして、仲間が壊滅させられたそうじゃないですか。
6359TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_026……やったのは、キミたちですか? 我々の「交易」が、よほど気に食わなかったようですね。
6460TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_027ああ、掟破りの胸クソ悪い海賊なら始末したぜ。 「デスマーチャント号」も、無事では港に戻らねぇ。 ……お前らは、もう終わりだよ。
6561TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_028アハハハハハハハ! そうですねぇ、「クフサド商船団」は終わりかもしれません。
6662TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_029でも、その奴隷どもを売れば、金が手に入る! 金さえあれば、我々は、いくらでも再起可能なんですよ!
6763TEXT_CLSROG151_00145_PIRATE00145_000_030貧しく、生きることさえままならないキミたちが、 輝く貨幣の山になるんです。 むしろ、光栄に思ってもらわないとねぇッ!
6864TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_031……大丈夫だ、心配すんな。 ここは危なくなるから、少し離れてな……。
6965TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_032悪いが、掟破りには容赦しないぜ。 俺も大概ろくでなしだが、 「掟」の番人だってことだけは譲れねぇんだ。
7066TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_033裏社会の闇に、助けを求める声まで呑まれたときの絶望は、 嫌ってほど知ってるからな……! 「掟」に従い、お前らを倒して、拐われた連中を奪還する!
7167TEXT_CLSROG151_00145_POORLADY00145_000_050助けてくださって、ありがとうございました。 本当に……何とお礼を言ったらいいか……。
7268TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_051ぼくね、信じてたんだよっ! 正義の味方がきて、絶対助けてくれるって!
7369TEXT_CLSROG151_00145_POORBOY00145_000_052お兄ちゃんたち、すごく強くて、かっこよかった。 ねえ、ぼくも正義の味方になれる? あいつらみたいな悪者を、やっつけるんだ!
7470TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_053あのなぁ、坊主……。 俺たちは、そんなろくなもんじゃねぇよ。
7571TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_054いいか、よく聞け。 俺たちはな……裏社会に生きる、怖い怖い「掟」の番人だ!
7672TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_055「掟」の番人ってのは、お前が家の手伝いをサボっても、 ダチとケンカをしても怒らねぇ……。
7773TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_100_055だが、一緒に生きる仲間を裏切るような真似をしたら、 水平線まで追っかけてでも、ブッ飛ばすからな……!
7874TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_056それが嫌なら、せいぜい腐らず生きろよ、坊主。
7975TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_057あぁ!? なに笑ってんだお前ら!
8076TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_058(-イエロージャケット警備兵-)「クフサド商船団」に拐われた方々ですわね?
8177TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_059わたくし、イエロージャケット陸士長の 「ミリララ」と申します。 黒渦団から連絡を受け、みなさんを保護しに参りました。
8278TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_060大丈夫だ。 こいつらなら、お前を安全に帰してくれる。 ……行きな、はぐれるんじゃねぇぞ。
8379TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_061まだ何かあるのかよ。 それとも、新しい仕事の依頼か?
8480TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_062依頼? ……わたくしが? …………貴方がたに?
8581TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_063ありえませんわ! わたくし、双剣士が大っっっっっっ嫌いですの!!
8682TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_064先のエールポートでの一件も、腹立たしいったらないですわ! 重罪人を闇討ちで片づけるなんて、あまりに前時代的っ!
8783TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_065双剣士のような海賊の残滓と手を組んでいるから、 リムサ・ロミンサの海賊離れは進みませんのよ!
8884TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_066そもそも、その装備は何ですの? 短剣は、知性ある市民によって、 オレンジの皮むきにでも使われればいいのです!
8985TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_067それを振り回そうなんて、まるで卑しい海賊のままですわ! 海賊に癒着しない都市を目指すリムサ・ロミンサに、 貴方がたの存在は不適切というもの……。
9086TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_068国から「強く、正しい」力をあたえられた イエロージャケットこそ、民を守護すべき存在なのですわっ!
9187TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_000_069ジャック……。 この人、何しにきたの……?
9288TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_070……聞き流しとけ。 装備を自慢したいだけの、派手女だ。
9389TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_071ち、ちがいますわよっ! わたくしは、真の海賊撲滅のために、 双剣士ギルドに宣戦布告をしにきたのですわ!
9490TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_072……いいですこと? 本日未明、リムサ・ロミンサに向かっていた黒渦団の輸送船が、 海賊に襲撃される事件が起きましたの。
9591TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_073積み荷の多くが奪われましたが、特に深刻なのが、 途方もない価値を誇る3つの「秘宝」が奪われたこと……。
9692TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_074襲撃後、海賊たちは姿をくらまし、 奪われた「秘宝」の行方も知れないのですわ……。
9793TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_075……それで?
9894TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_076奪われた3つの「秘宝」…… その奪還をかけて、わたくしと勝負なさい!
9995TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_077こちらの方が多くの「秘宝」を奪還したら、 わたくしは、双剣士ギルドの廃止を提案しますわ。 結果がともなえば、提督も無視はできないはずです。
10096TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_078勝手にやってろ。 そんな面倒な勝負、受ける理由もねぇよ。
10197TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_079あら、そうですの? この事件は、いわばリムサ・ロミンサの民からの略奪。 ……貴方がたの守る「掟」に反しているのではなくて?
10298TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_080事はすでに、貴方がたの領分にあるのですわ。 それでも、役目を放棄して逃げるのかしら……?
10399TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_081チッ……。 言ってくれるじゃねぇか、派手女。 あとで吠え面かいても知らねぇぞ。
104100TEXT_CLSROG151_00145_MILALA_000_082その言葉、そっくりお返ししますわ。 わたくしは、あらゆる海賊の名残を廃し、 必ずや、リムサ・ロミンサから海賊どもを退けてみせる……!
105101TEXT_CLSROG151_00145_PERIMUHAURIMU_000_083……どうするんですか、アニキ。
106102TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_084どうもこうもねぇよ……。 とにかく一度、ギルドに帰んぞ。
107103TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_090ったく……何なんだよ、あの派手女は。 海賊にまつわるすべてが嫌い、って感じだったな……。
108104TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_091口車に乗せられたようで癪だが、「掟」が破られたんなら、 双剣士ギルドが出ないわけにはいかねぇ。 奪われた3つの「秘宝」、必ず取り戻すぞ!
109105TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_092……そのためにも、お前には腕を上げてもらいたい。 今回の仕事で活躍したってこともあるし、 新しい技を教えておくぜ。
110106TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_093ずばり「ぶんどる」技術だ。 敵をよく観察して攻撃を繰り出すことで、倒した後に、 普段よりも収穫を得られる可能性がでてくるのさ。
111107TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_000_094腕を磨きながら収穫を得られれば、一石二鳥だろ? 俺たちが情報を集めてる間にそれを使い慣らして、 勝負の勝ちも、ぶんどりにいこうぜ!
112108TEXT_CLSROG151_00145_QIB_TODO001クフサド商船団の海賊たちを倒せ!
113109TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_01お断りだ! 全員まとめて、ブッ飛ばす!
114110TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_02チッ、助っ人のおでましか……!
115111TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_03このドードー、足は遅いが、よく鍛えられてやがる!
116112TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_04<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドードーから距離をとって「投刃」を使え! 近づかれないように戦うんだ!
117113TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_05またドードー!? どんだけ飼い慣らしてんだよ!
118114TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_06焦らず、冷静に対処していけ! ……チャンスは必ず来る!
119115TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_07ハッ、懲りずに来やがって……! どれだけ束になろうが、俺たちは負けねぇよ!
120116TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_10くっ……逃げろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あいつらを連れて……お前だけでも…………!
121117TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_08あったりまえだろ! ギルドマスターと期待の新人、最強のコンビだぜ!
122118TEXT_CLSROG151_00145_JACKE_BATTLETALK_09お前ら、遅ぇよ! ……さあ、一気にいくぜぇッ!
123119TEXT_CLSROG151_00145_BOSS_BATTLETALK_02活きがいい人たちですねぇ! キミたちも、商品に加えるとしましょう!
124120TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_01さすが、ジャックと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 出る幕はなかったみたい……。
125121TEXT_CLSROG151_00145_VKEBBE_BATTLETALK_02私たちが来たからには、絶対に負けない……!
126122TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_01お待たせしました、助っ人登場ですよ!
127123TEXT_CLSROG151_00145_PERIMU_BATTLETALK_02……って、あれ? もしかして、オレたち遅すぎました?