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40TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_00幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った杖を装備して、エ・スミ・ヤンに声をかけよう。
51TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_01エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
62TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_02指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
73TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_03幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_00幻術でスクウィレルを討伐
2925TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_01幻術でレディバグを討伐
3026TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_02幻術でフォレストファンガーを討伐
3127TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_03幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
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5248TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_1きちんと杖を装備できたようですね。 ええ、とてもよく似合っています。
5349TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_2では、幻術士としての一歩を踏み出したあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。
5450TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_3都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。
5551TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_4かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。
5652TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_5自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。
5753TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_6さあ、お行きなさい、 「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。
5854TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_10おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事、務めを果たしたようですね。
5955TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_11それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。
6056TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_12……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。
6157TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_13それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、 それぞれの持つ力を借りることで 術士の望む「在り様」を作り出すということ。
6258TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_14……ふふ。 こう説くと、皆、そのような表情をするものです。 大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。
6359TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_15まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。
6460TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_16さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。
6561TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_17幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。
6662TEXT_CLSCNJ100_00211_SYSTEM_000_20「幻術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。