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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの羊奉行は、三国での任務の成果を報告してほしいようだ。
51TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羊奉行から、任務に貢献した証として贈呈される、三種の飾り兜を見せるように言われた。三国での任務を成し遂げ、「<Sheet(Item,9269,0)/>」と「<Sheet(Item,9270,0)/>」と「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、アフトカースルの「羊奉行」に見せよう。
62TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_02貢献の証たる兜を披露した。人々に羊の話題が広まっているようだが、羊奉行が望んでいた反応とは異なるらしい。リムサ・ロミンサの上甲板層と下甲板層で、さまざまな立場の人から、羊について話を聞こう。
73TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_03リムサ・ロミンサの人々は、羊の軍事利用を可哀想だと感じているようだ。アフトカースルの「羊奉行」に報告しよう。
84TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_04羊奉行に報告したところ、彼は憤慨し、可哀想だという意見を否定した。そこに立ちはだかったのは、楽しげな町娘……に扮装していた、羊大目付だった。羊大目付を眠らせようとする羊奉行だったが、タイニーラムは命令に逆らい、羊奉行に「導眠の術」をかけた。命令に背いた行動により、体内の「気」を失って倒れたタイニーラム。「気」をわけあたえるため、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「応援する」をしよう。
95TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_05タイニーラムを「応援」したが、まだ足りないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『がんばれ!』と入力し、アフトカースルの「タイニーラム」を励まそう。
106TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_06タイニーラムは、冒険者の呼びかけに反応した。しかし、まだぐったりしたままだ……。諦めず、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「祈る」をしよう。
117TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_07冒険者の祈りに応え、タイニーラムが元気を取り戻した。羊奉行は己の愚行を悔い、冒険者にタイニーラムを譲り渡した。「導眠の術」を使えなくなってしまったタイニーラムだが、心より愛する冒険者と一緒にいられることになり、とっても幸せそうだ。
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2723TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_23
2824TEXT_FESNYR102_00287_TODO_00羊奉行に<Sheet(Item,9269,0)/>と<Sheet(Item,9270,0)/>と<Sheet(Item,9271,0)/>を見せる
2925TEXT_FESNYR102_00287_TODO_01上甲板層で羊について話を聞く
3026TEXT_FESNYR102_00287_TODO_02下甲板層で羊について話を聞く
3127TEXT_FESNYR102_00287_TODO_03羊奉行に報告
3228TEXT_FESNYR102_00287_TODO_04タイニーラムに「応援する」をする
3329TEXT_FESNYR102_00287_TODO_05チャットの「Say」モードで『がんばれ!』と入力し タイニーラムを励ます
3430TEXT_FESNYR102_00287_TODO_06タイニーラムに「祈る」をする
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5248TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_000あ、冒険者さん、羊奉行さんに協力することにしたのね! ……え、なんで知ってるのかって? うふふ……ナイショ!
5349TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_001「羊隊」を広めることは我の宿願……。 三国に派遣した与力には、この志に協力した者への報酬として、 飾り兜を贈呈するよう伝えてある。
5450TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_003三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証! すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。 調査の報告も、期待しているぞ!
5551TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_002(★未使用/削除予定★)
5652TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_004三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証! すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。 調査の報告も、期待しているぞ!
5753TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_010むむ、むむむむむ……! 貴殿は見事に、三国でやり遂げてくれたようであるな……。 やり遂げてくれたようではあるが……しかし!
5854TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_011……いや、まずは貴殿の功績を讃えよう! 贈呈された飾り兜……「<Sheet(Item,9269,0)/>」、「<Sheet(Item,9270,0)/>」、 「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、我に見せるのだ!
5955TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_012うむ、確かに、三国の配下の者に託した飾り兜! 貴殿の働き、見事であった……! エオルゼア全域で、着実に羊の話題が広まっておる!
6056TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_013……だが、肝心の内容は、 「かわいい」とか「頭がいい」とか、そんな話ばかり……。 皆、「羊隊」の話をしてはおらん!
6157TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_014何故「導眠の術」の優位性に目を向けず、 軍事利用に思い至らぬのだ……!
6258TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_015我の計画が、間違っていたというのか……。 否……まだ、活躍の全容が広まっていないだけに違いない!
6359TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_016……同志よ、再度、頼みがある。 「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、 さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!
6460TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_01「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、 さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!
6561TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_000_030……羊についてですか? ここ最近、かわいい羊が活躍している話は聞いていますよ。 軍事利用はどうなんでしょうね。
6662TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_100_030羊は、ゼファー陸門の辺りにウジャウジャといますし、 その姿を見て、蛮族や帝国が油断するとは思えませんね。 だいたい……可哀想じゃないですか。
6763TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_032羊の軍事利用、ねえ……。 ……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。
6864TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_033あ、ううん、なんでもないの……。 私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!
6965TEXT_FESNYR102_00287_SWOZBLAET_000_031ああ、かしこい羊の噂なら聞いてるぜ! 軍事利用……いや、そんな話は聞かないなあ。 第一、そんなの可哀想じゃねえか。
7066TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_034……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。 あ、ううん、なんでもないの……。 私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!
7167TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_038タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見上げている!
7268TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_039同志よ、戻られたか! ちょうど、「タイニーラム」を呼び寄せたところだ。 ……それで、民の反応はいかがであった?
7369TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_040……なんと、可哀想だと? 羊なぞ、しょせんは動物ではないか! ええい、こうなれば、手段を選んでおれん……。 全ての「羊隊」を呼びよせ、その威力を知らしめてくれる!
7470TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_041(-????-)そこまでだ、羊奉行……!
7571TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_042そんな……あ、あなたが何故ここに!?
7672TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_043(-楽しげな町娘?-)お前の暗躍は、しかと見届けた! 残酷な企みを今すぐ中止するのだ……!
7773TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_044礼を言おう、冒険者殿。 私は「羊大目付」、この羊奉行の上官にあたる者……。 この地の町娘となり、密かに「羊隊」計画を追っていたのだ。
7874TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_100_044「羊隊」計画は、我が国でも効果が疑問視され、破棄された案件。 だが、どうにも怪しい動きをみせていたのでな。 そなたが羊奉行に協力してくれたおかげで、裏を取れた。
7975TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_045秘密裏に計画を続けていただけではなく、 試験的に開発された個体の一匹を連れ、 エオルゼアで計画を実行しようとするとは、この馬鹿者が!
8076TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_046ぬ、ぬぬ……ええい、諦めてたまるものか! この「羊隊」計画は、我の夢なのだ!
8177TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_046邪魔立てされるなら、羊大目付様といえど容赦いたしませぬ! 「導眠の術」の威力……貴殿たち自身で味わわれよ!!
8278TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_047……な!? なんだと……何故、我を……!
8379TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_048これは……。 ……む、冒険者殿よ、タイニーラムが!
8480TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_049まずいな、だいぶ弱っておる……どうしたというのだ……。 羊奉行を起こし、事情を聞くしかないか。 ……しばし待っておれ!
8581TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_050……おおお……まさか、あの一撃で眠りに落ちるとは。 「導眠の術」……我ながら、ものすごい威力であった……。
8682TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_050……しかし何故、命令もなしに「導眠の術」が使えたのだ。 そんなこと、今まで起きなかったというのに……。
8783TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_051ううむ、タイニーラムが……。 ……なるほど、己の意思で、無理矢理に術を使ったのであろう。 体内の「気」が枯渇してしまっておる……。
8884TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_052すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。 しかし、他者にわけあたえるなど、 よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。
8985TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_053冒険者殿、恐らく結びつきが最も深いのはそなただ。 どうか、この罪なき「タイニーラム」を救ってほしい!
9086TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_054この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。 今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!
9187TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_055この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。 今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!
9288TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_058すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。 しかし、他者にわけあたえるなど、 よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。
9389TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_059タイニーラムは、苦しそうにしている……。
9490TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_070この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。 今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!
9591TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_071タイニーラムは、ピクリと動いた……!
9692TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_072おお、そなたの気持ちは届いているようだ! ……しかし、まだ足りぬか。 冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!
9793TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_073チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『がんばれ!』と励ましの言葉を入力しましょう。
9894TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_074おお、そなたの気持ちは届いているようだ! 冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!
9995TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_100_059タイニーラムは、微かに冒険者を見上げた。 かなり苦しそうだ……。
10096TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_100がんばれ
10197TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_101タイニーラムは、わずかに肩をふるわせた……!
10298TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_102……く、これでも足りぬというのか。 いや、反応はしているのだ……諦めてなるものか! そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!
10399TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_103反応はしているのだ……諦めてなるものか! そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!
104100TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_104まだ生きようと戦っているというのか、その小さき身体で。 何故、そうまでして……。
105101TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_101_059タイニーラムは、まだ起き上がらない。 四足をふるわせ、荒く呼吸している……。
106102TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_110反応はしているのだ……諦めてなるものか! そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!
107103TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_111……起き上がらぬか。 やはり、無理であったな……。
108104TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_112……む、冒険者殿! そなたの……そなたの足元を!!
109105TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_113なっ!? こ……こんなことが起きるはずがない!! これは、奇跡なのか……!
110106TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_114……確かに、奇跡のようなことだったのかもしれん。 だが、何もないところに、奇跡は起こらぬ。
111107TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_115各地をまわり、人々を応援するうちに、 冒険者殿とタイニーラムの間には、 奇跡を起こせるだけの「愛」が芽生えていたのだ!
112108TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_116愛など……! そんな不確かなもの……我は信じられませぬ!
113109TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_116……何故「降神祭」に、お前を使者として派遣したと思う? 昔はお前も、羊を愛する気持ちを持っていたはず。 しかし手柄を焦り、その心を忘れてしまった……。
114110TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_117今回の「降神祭」の主神は、慈愛の神「メネフィナ」だそうだ。 私はお前に、手柄などではなく「愛」の意味について、 考えてほしかったのだよ……。
115111TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_118愛……慈愛……。 我はその言葉に、何も感じなかった……。 羊のことも兵器としてしか見れず……歯向かわれて当然か。
116112TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_118……もしや、「導眠の術」の発動条件が、 我の計画と逆になってしまったのも、 このタイニーラムがそれを伝えるため……?
117113TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_101_118……ふふ、まさかな………。
118114TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_119同志……いや、冒険者殿。 よければ、タイニーラムを引き取ってもらえぬだろうか?
119115TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_119「導眠の術」は、もう使えないだろうが…… きっと貴殿の元にいたほうが、こやつも幸せであろう……。
120116TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_120慈愛の女神か……。 もしかしたら、その女神様が、 そなたらに奇跡をあたえてくれたのかもしれぬな……。