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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。
51TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
62TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。
73TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。
84TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。
95TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
106TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
117TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
128TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
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2824TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00ワインポートのペリム・ハウリムと話す
2925TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01ワインポートで異変を探す
3026TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02ペリム・ハウリムと話す
3127TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03ブロンズレイクの不思議な農婦と話す
3228TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
3329TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05ビャクブと話す
3430TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06オボロと話す
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5248TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、 変わった仕事を任せたいんだが……いいか?
5349TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。 「ワインポート」の周辺に、 素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。
5450TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002移民者を装ってはいるんだが、 完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。 どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。
5551TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。 外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。
5652TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
5753TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
5854TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか! あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。
5955TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031……とはいえ、申し訳ないんですが、 まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。
6056TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、 税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。 どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。
6157TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033こうなったら、多少の危険は承知のうえで、 直接、接触するしかないと思っていたところですが……
6258TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034………………ん? 何か悲鳴が聞こえませんでしたか?
6359TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035気のせい……いや、違う。 ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!
6460TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!? やっ、やめてください、お金はありません!!
6561TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051……穏やかな状況じゃないですね。 お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。 いったい、何があったんですか?
6662TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052あ、あの……。 人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって…… 因縁をつけられていたんです……。
6763TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053と、ところが、途中から、 彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。
6864TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054そういうことでしたか、運が良かったですね。 この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、 気をつけた方がいいですよ。
6965TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。 では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。
7066TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?
7167TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000不思議な農婦についてどう思う?
7268TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001怪しいと思う
7369TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002とくに何も思わない
7470TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057あんたもですか、実はオレもです。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
7571TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
7672TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059ともかく、あの女性を追ってみましょう。 向かったのは東の方角です。
7773TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70……見てください、ひどい状況だ。 あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね? こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。
7874TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。 頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。
7975TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72……ダメです、もう息がない。 その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、 お守りか何かですかね?
8076TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73……先ほどの女性を追いましょう。 どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。
8177TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!
8278TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?
8379TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ? かぁっこい~い!
8480TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん! ……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。
8581TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。 ……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。
8682TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!
8783TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。 同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。 …………と、違ったネ。
8884TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。 ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?
8985TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ! 手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。 キミのはちょっと……想像できないみたいだ。
9086TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。 今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。 ……それじゃぁまたね、あっは~ん。
9187TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!! ……チッ、相変わらず逃げ足が速い。
9288TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。 どうして、ここに……?
9389TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112オレたちは、双剣士ギルドの者……。 あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。
9490TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113あんたたちは、いったい何者です? オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。 ……答えによっては、見過ごせませんね。
9591TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。 蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。 承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
9692TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。 蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。 ……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
9793TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。 我々は、東州オサード小大陸の辺境の地…… ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。
9894TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって? ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?
9995TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118……はい。 あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。 里の忍びたちは、全力を尽くしました。
10096TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119しかし、里のひとりが裏切り、 帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。 多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。
10197TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。 ……それが先ほどの男……カラス。
10298TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。 我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。
10399TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。 なるほど、事情はわかりました。
104100TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が…… ……多くの仲間を失うことになった。
105101TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。 預かってくれていたのか、恩に着る……。 役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。
106102TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125なっ!? 「証」が反応している……? 驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。 ……どうだろう、我々と取引をせぬか?
107103TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、 それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、 我々の任務のために貸してほしい。
108104TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127お、オボロ様!? 里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?
109105TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128……ツバメ、手が足りぬのだ。 命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。 それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。
110106TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。 ……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?
111107TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130興味があるなら、手伝ってあげては? この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!
112108TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、 「レインキャッチャー樹林」にある、 船着場の平屋に参られよ。
113109TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132……やれやれ! それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。
114110TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。 もしかして、本当に忍びたる素質が……?
115111TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160……ここに現れたということは、 取引に応じると解釈してよいのであろうな?
116112TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000取引に応じる?
117113TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001はい
118114TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002いいえ
119115TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165……感謝する。 忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。
120116TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166詳しい話は、この中で話そう。 ここは、かぎられた者しか入れぬように、 合い言葉を取り決めている。
121117TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、 「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。 さすれば、中に入ることができよう。
122118TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170そうか……残念だ。 気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。
123119TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175オボロ様の決めたことなら従います。 どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
124120TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180……合言葉を述べよ。 アヤメ……。
125121TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000何と答える?
126122TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001カエデ
127123TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002カエル
128124TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181(★未使用/削除予定★)
129125TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003(★未使用/削除予定★)
130126TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
131127TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190……立ち去るがいい。
132128TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
133129TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。
134130TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211この位置なら帝国軍の基地もほど近く、 カラスの動きを見張るには丁度よくてな。 地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。
135131TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。 一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、 お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。
136132TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。 乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、 磨き上げてきた独自の技術でござる。
137133TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213天地人のすべてに満ちる気…… お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。 これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。
138134TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。 最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。 そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!
139135TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215扱い方を伝授するのは、 お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。 「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。