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40TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。
51TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。
62TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
73TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
84TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。
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2824TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00ゲロルトと話す
2925TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01ジャルザーンと話す
3026TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02ジャルザーンと再度話す
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5248TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。
5349TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。
5450TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。
5551TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。
5652TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!
5753TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。
5854TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。
5955TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。
6056TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!
6157TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
6258TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
6359TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
6460TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。
6561TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!
6662TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?
6763TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000ゲロルトをどのように説得する?
6864TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001ロウェナからの借金の件を忘れたのか?
6965TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001究極のヤカン作りのヒントになるぞ!
7066TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001ジャルザーンに自慢できるぞ!
7167TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな!
7268TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。
7369TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。
7470TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
7571TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
7672TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう!
7773TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。
7874TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。
7975TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。
8076TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?
8177TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。
8278TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。
8379TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。
8480TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。
8581TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。
8682TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?
8783TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。
8884TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。
8985TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!
9086TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。
9187TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!
9288TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。
9389TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087よし、ちっとばかり待ってな!
9490TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
9591TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな!
9692TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。
9793TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。
9894TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
9995TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。
10096TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。
10197TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!
10298TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!
10399TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。
104100TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。
105101TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!