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| 4 | 0 | TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00 | ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01 | ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。 |
| 6 | 2 | TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02 | ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。 |
| 7 | 3 | TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03 | 「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。 |
| 8 | 4 | TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04 | ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。 |
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| 28 | 24 | TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00 | ゲロルトと話す |
| 29 | 25 | TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01 | ジャルザーンと話す |
| 30 | 26 | TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02 | ジャルザーンと再度話す |
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| 52 | 48 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000 | おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。 |
| 53 | 49 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001 | 目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。 |
| 54 | 50 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002 | お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。 |
| 55 | 51 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003 | だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。 |
| 56 | 52 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004 | では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ! |
| 57 | 53 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005 | それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。 |
| 58 | 54 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006 | どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。 |
| 59 | 55 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007 | 問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。 |
| 60 | 56 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008 | いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな! |
| 61 | 57 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009 | お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか? |
| 62 | 58 | TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000 | 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 |
| 63 | 59 | TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001 | 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 |
| 64 | 60 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010 | あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。 |
| 65 | 61 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011 | って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな! |
| 66 | 62 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012 | ……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!? |
| 67 | 63 | TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000 | ゲロルトをどのように説得する? |
| 68 | 64 | TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001 | ロウェナからの借金の件を忘れたのか? |
| 69 | 65 | TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001 | 究極のヤカン作りのヒントになるぞ! |
| 70 | 66 | TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001 | ジャルザーンに自慢できるぞ! |
| 71 | 67 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020 | ……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな! |
| 72 | 68 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030 | ……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。 |
| 73 | 69 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040 | あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。 |
| 74 | 70 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050 | それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。 |
| 75 | 71 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060 | お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか? |
| 76 | 72 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070 | なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう! |
| 77 | 73 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071 | さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。 |
| 78 | 74 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072 | それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。 |
| 79 | 75 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073 | ……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。 |
| 80 | 76 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074 | 粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな? |
| 81 | 77 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075 | ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。 |
| 82 | 78 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076 | 今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。 |
| 83 | 79 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077 | 武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。 |
| 84 | 80 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078 | その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。 |
| 85 | 81 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079 | それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。 |
| 86 | 82 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080 | ……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね? |
| 87 | 83 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081 | 聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。 |
| 88 | 84 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082 | そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。 |
| 89 | 85 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083 | なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ! |
| 90 | 86 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084 | フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。 |
| 91 | 87 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085 | もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう! |
| 92 | 88 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086 | ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。 |
| 93 | 89 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087 | よし、ちっとばかり待ってな! |
| 94 | 90 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088 | はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… |
| 95 | 91 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089 | 名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな! |
| 96 | 92 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090 | 素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。 |
| 97 | 93 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091 | 我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。 |
| 98 | 94 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100 | それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。 |
| 99 | 95 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110 | 希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。 |
| 100 | 96 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111 | 大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。 |
| 101 | 97 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112 | よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい! |
| 102 | 98 | TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113 | 魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!! |
| 103 | 99 | TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100 | 「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。 |
| 104 | 100 | TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101 | 強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。 |
| 105 | 101 | TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120 | ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ! |