Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/003/ClsBsm501_00302.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

14 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_00鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に重要な仕事を任せたいようだ。
51TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_01ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。
62TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_02フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの冒険者ギルドを囲む橋梁にいる「古風なミコッテ族」と話そう。
73TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_03古風なミコッテ族と話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「<Sheet(Item, 5676,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」を1個納品しよう。
84TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_04フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「古風なミコッテ族」と話そう。
95TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_05古風なミコッテ族と話した。リミサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に報告しよう。
106TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_06ブリサエルに報告した。ブリサエルは、今回の難しい仕事は、冒険者でなくては果たせなかったろうと感心した。冒険者の腕前は、もはや鍛冶師ギルドの看板職人といっても過言ではないと、ブリサエルは絶賛してくれた。冒険者の業績は、鍛冶師ギルドで語り継がれるだろう。伝説化する己の業績に押し潰されないよう、鍛冶師として努力をし続けよう。 ※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
117TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_07
128TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_08
139TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_09
1410TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_10
1511TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_11
1612TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_12
1713TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_13
1814TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_14
1915TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_15
2016TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_16
2117TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_17
2218TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_18
2319TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_19
2420TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_20
2521TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_21
2622TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_22
2723TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_23
2824TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_00フェーズアールと話す
2925TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_01冒険者ギルドを囲む橋梁にいる古風なミコッテ族と話す
3026TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_02フェーズアールに「<Sheet(Item, 5676,0)/>」のついた<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>を納品
3127TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_03古風なミコッテ族と話す
3228TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_04ブリサエルに報告
3329TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_05
3430TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_06
3531TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_07
3632TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_08
3733TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_09
3834TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_10
3935TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_11
4036TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_12
4137TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_13
4238TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_14
4339TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_15
4440TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_16
4541TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_17
4642TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_18
4743TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_19
4844TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_20
4945TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_21
5046TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_22
5147TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_23
5248TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_001先日のミュリエルさん、ウルダハのコロセウムで 大活躍してらっしゃるそうですよ。 言わば、戦う広告塔になってくださってます。
5349TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_002おかげで、巷ではキミとギルドの評判は、うなぎのぼり。 最近では、僕も胃薬知らずです!
5450TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_003ひっきりなしに依頼が入るものですから、 どれをキミに回すかという、別の悩みができましたが…… 重要な案件は、キミに任せるしかありません。
5551TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_004……また、キミにしかできない依頼がきています。 詳しいことは、仲介役の「フェーズアール」氏に聞いてください。
5652TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_005あの方が……今までと少し雰囲気の違う、 深刻そうな顔をしていました。 気を引き締めて、依頼に取りかかってください。
5753TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_010む、ヌシか……待っておったぞ。 いまやヌシはリムサ・ロミンサで一番の鍛冶師じゃ。 その腕を見込んで、ぜひとも頼みたいシゴトがある。
5854TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_011……ヌシの評判、遠くグリダニアでも鳴り響いておる。 ヌシの作ったものならば、鉄器嫌いの偏屈なあの連中が、 喜んで買ってくれるほどにのう。
5955TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_012この評判を聞き、ヌシを紹介してほしいという依頼が来た。 今でこそ、グリダニアに身を隠しているが、 昔、ウルダハのコロセウムで準優勝している方だ。
6056TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_013……詳しい事情や、依頼については、 本人の口から聞いてみてくれい。
6157TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_014冒険者ギルドを囲む橋梁にて、 「古風なミコッテ族」を探すのだ。 人目を忍びつつ、ヌシを待っているぞ。
6258TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまで、ございやすね? わざわざご足労いただき、まっこと恐悦至極に存じやす。 故あって名前は明かせぬ失礼……なにとぞご容赦のほどを。
6359TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_021此度の身勝手なお願いは、あなたさまを見込んでのことと、 どうか大目に見てくだせえと、お願い申し上げやす。
6460TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_022とはいえ、こちらの頼みは難しいことじゃあございやせん。 ある御仁のため、剣を打っていただきたいのでございやす。
6561TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_023その御仁の名は……ブロンズ・ブル。 かつて、コロセウムで私に勝利し、私を生かしてくれた、 偉大なる闘士でございやす。
6662TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_024故あって、故郷ウルダハを離れておいででしたが、 近ごろ舞い戻り、コロセウムの闘士をやっておられるとか。
6763TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_025その仕儀からすれば、称えられてしかるべき御仁。 なれど、顔を隠し一介の闘士として、故郷に戻った彼に、 私は朋友としての気持ちを、贈りたいのでございやす。
6864TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_026打ってほしい品は、「<Sheet(Item, 5676,0)/>」をつけた 「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」をひと振り。 鍔に翼持つこの剣に、我が思いを託したいのでござんす。
6965TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_027私のように過去に縛られるな、羽ばたけ、と。
7066TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_028完成したら、「鍛冶師ギルド」にいる 「フェーズアール」殿に、お渡しくださいやすか? 後のことは、あの方にお任せしてございやす。
7167TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_030話は依頼人から聞いておる。 気持ちを込めた「<Sheet(Item, 5676,0)/>」つきの 「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」を頼むぞい。
7268TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_031うむ、「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」は確かに預かった。 それでじゃな、ひとつだけ頼みがあるそうじゃ。
7369TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_032なんでも依頼人は、ブロンズ・ブルに品を渡すのを、 目の前でやってほしいんじゃと。 本人は物陰に隠れ、姿を見せぬそうじゃが……
7470TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_033なに、段取りはワガハイに任せておくがええ。 心配せず、ヌシは早う支度に入ってくれ。
7571TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_70よお! 俺っちに用があるんだって、フェーズアールの旦那? 一体全体、何なんだい?
7672TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_71おうおう、よう来てくれたのうブロンズ・ブル。 なぁに、ヌシにとっても悪い話じゃない。 むしろ良い話じゃ。
7773TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_72良い話?
7874TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_73左様、ヌシに差し入れしたいという方がおっての。 ワガハイが届ける役目を請け負ったんじゃよ。
7975TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_74プレゼント? 俺っちにかい? いや、気持ちはありがてぇがさ……。 今はそういうの受け取る気分じゃねぇんだがな。
8076TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_75負けが、かさんでおるからかの?
8177TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_76それは……!
8278TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_77まぁ、そう渋い顔するでない。 そんなヌシだからこそ、この場に来てもらったんじゃ。 ホレ、ヌシのために作った剣じゃ。
8379TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_78こいつは……すごい、な……! なあ、この剣はあんたが作ったのか?
8480TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_79いやすごいな、すごい剣だぜこれは。 本当に、もらっちまってもいいのかい?
8581TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_80うむ、依頼主はそう望んでおるとも。 ヌシへの贈り物だそうじゃよ。
8682TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_81あ、ああ、そうかい。 ありがたいけどよ……でも、なんで俺っちにこれを?
8783TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_82陰ながらヌシを応援している御仁が、 その翼持つ剣に、自分の気持ちを託したそうじゃ。
8884TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_83過去に縛られるな、羽ばたけとな。
8985TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_84そうか……残念だな。 ……でも、ありがたく使わせてもらう。
9086TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_85姿を見せてくれなくてもいい。 俺っちにこんな贈り物をしてくれる奴なんて もう今は一人しか心当たりがねぇしな。
9187TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_86ほほう、そうなのかいの?
9288TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_87元気でいてくれたことが分かっただけで十分。 霊災以来、連絡が取れなかったからな。
9389TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_88もう何も、昔のことに心配はなくなった。 ならばこの剣のごとく、未来に羽ばたいてみせるぜ!
9490TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_89……俺っちは誓うぜ。 この剣と、そしてこの剣を贈ってくれた盟友に。 今度こそ、実力でコロセウムのテッペン取ってやるってな。
9591TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_90この剣があれば、絶対にやってみせる! そのことを、奴によろしく伝えてくれ。
9692TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_040やれやれ、バレておりやしたか。 さすがに、あの方は何でもお見通しでございやすな……。
9793TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_041……しかし、お互い、おおっぴらに 会うことはできない身の上。 これでいいのでございやすよ。
9894TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_042あなたさまのおかげで、私の心を彼に届けられやした。 感謝の言葉もございやせん。
9995TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_043……おあしについてでございやすが、 すでに「ギルドマスター」へ、お渡ししておきやした。 それでは、私はこれで失礼しやす。
10096TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_050お疲れ様でした、仕事は完璧にこなしていただけたようで。 紹介した僕も鼻が高いですよ。
10197TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_051キミが来てから僕はずいぶんと助けられてますね。 おかげで胃痛の完治も見えてきました!
10298TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_052ですが僕の体調以上に キミという鍛冶師を得られたことが僕は嬉しい。
10399TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_053あの「<Sheet(ItemHQ, 1663,0)/>」に込められた気持ち…… 僕でさえ、感じ入るものがありました。
104100TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_054己のみならず、お客の心さえも品物へと込める…… これこそまさに、超一流の鍛冶師のシゴトです。
105101TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_055胸を張ってください、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今のキミはまぎれもなく……ギルドいちの名工なんですよ。
106102TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_056キミの作った品々の輝きは……まさに別格。 キミのような職人がいたことは 末永くギルドで語り継がれることでしょう。
107103TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_500「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
108104TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_5011.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
109105TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_502条件を満たし、鍛冶師ギルドの、 「ブリサエル」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!