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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_00斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に緊急事態を伝えたいようだ。
51TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_01シガードが行方不明になったらしい。レストラン「ビスマルク」にいる「ソルクウィブ」に相談しよう。
62TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_02ソルクウィブは、まずは事件の詳細を聞くよう提案した。低地ラノシアの「レッドルースター農場」にいるシガードの祖父「ネッダード」と話そう。
73TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_03ネッダードによると、シガードは魔物が現れたという西ラノシア方面へ向かったらしい。「ソルクウィブ」に相談してみよう。
84TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_04西ラノシアの「エールポート」にいる警備兵「ファールシュティム」から話を聞こう。
95TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_05ファールシュティムは、少年の手がかりが落ちているかもしれないと教えてくれた。「エールポート」周辺で、「少年の手がかり」を探そう。
106TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_06少年の手がかりを探すものの、魔物が出てくるばかりで本人が見つからない。「エールポート」付近にて、独自に手がかりを探している「ソルクウィブ」に話を聞こう。
117TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_07冒険者がクジャタの手下を倒して手薄になった包囲を突き、ヴィルンズーンが現れて、シガードを助け出した。低地ラノシアの「レッドルースター農場」で待つ「ネッダード」に、ことのあらましを報告しよう。
128TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_08ネッダードは、冒険者の報告を聞き、苦労をねぎらってくれた。しかしこれ以上、シガードのそばにいてもできることは何もない。「斧術士ギルド」に戻り、「ヴィルンズーン」と今後について相談しよう。
139TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_09ヴィルンズーンは、シガードの意思を汲み取ってやりたいと考えているようだ。冒険者自身の手でクジャタを討つべく、さらなる修行に励もう。 ※斧術士のレベルが25以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_00レストラン「ビスマルク」にいるソルクウィブと話す
2925TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_01レッドルースター農場のネッダードと話す
3026TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_02ソルクウィブと話す
3127TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_03エールポートのファールシュティムと話す
3228TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_04シガードの落とした手がかりを調べる
3329TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_05ソルクウィブと話す
3430TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_06レッドルースター農場のネッダードと話す
3531TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_07斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
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5147TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_23
5248TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_0……緊急事態が起きた。 悪いが、お前に対応してもらいたい。 いや……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前がやらねばならぬのだ。
5349TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_1両親をクジャタに殺されたシガードという少年…… 彼の祖父から連絡があった。
5450TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_2少年が、行方知れずになったらしい。 クジャタが姿を見せたという噂を聞いて、 飛び出してしまったようなのだ。
5551TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_4……まずは我が妹「ソルクウィブ」から助言を仰げ。 少年の事情を知るあいつなら、適切にお前を導けよう。 今なら、レストラン「ビスマルク」にいるはずだ。
5652TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_10あんたか、アタイも話は聞いてるよ。 あの時の坊やが、行方知れずになってるんだって?
5753TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_11こういう時はね、焦るのが一番悪いんだよ。 まずは確実な情報を集めるのが大事さ。
5854TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_12さァ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 まずは「レッドルースター農場」へ行くよ。 祖父の「ネッダード」さんから、詳しく話を聞くんだよ。
5955TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_20お待ちしておりました。 此度は大変なご面倒をおかけして、申し訳ないですじゃ。
6056TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_21しかし、孫の気持ちもわかってやってくだされ……。 あの子は、それほど息子夫婦を殺した魔物を、 憎んでおりましてな。
6157TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_22そんな孫の前に、あなた様が現れた。 まるで戦神ハルオーネのように映ったことでありましょう。 期待の大きさは、想像に難くありませぬ。
6258TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_23孫のシガードはまだ子供…… クジャタの力を理解できず、皆が戦おうとせぬのを、 臆病と思っておるのでしょう……。
6359TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_24だから、エールポートに魔物が出たと聞いた孫は、 辛抱たまらず、飛び出したのですじゃ……。
6460TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_25どうか……あの子を探し、連れ戻してくだされ! お連れの方のお力添えも、何とぞいただければ……!
6561TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_110さ、ネッダードさんから話を聞くんだよォ!
6662TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_30分かってるだろうね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! グズグズしないで、さっさと西ラノシアの 「エールポート」へ向かうよ!
6763TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_31あそこの警備兵「ファールシュティム」は、 アタイの知り合いだ。 坊やを見てないか、聞いてみよう。
6864TEXT_CLSEXC200_00317_PFARSTYM_000_60魔獣クジャタを追う少年の手がかりを探している? それならば、このあたりの者ではない少年を見かけた。 北の方角ならば、何か落ちているかもしれないな。
6965TEXT_CLSEXC200_00317_PFARSTYM_000_62最近は魔物の群れが出没していて、 我々も少年を保護すべきか、協議していたところだ。 急いだほうがいい、斧術士ギルドにも知らせておこう。
7066TEXT_CLSEXC200_00317_SYSTEM_000_60使用しない
7167TEXT_CLSEXC200_00317_SYSTEM_000_70使用しない
7268TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_100_80<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 何か手がかりは見つかったかい?
7369TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_80こいつはどうやら、坊やの物のようだね…… アタイも見つけたよ、これをご覧よ。 この斧も、坊やの家の物じゃないのかい……?
7470TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_81……っ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あそこにっ!
7571TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「移動山脈クジャタ」のバトルを開始しますか?
7672TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
7773TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ
7874TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_40う……うう……。
7975TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_41<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……。
8076TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_50<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どけいっ!!
8177TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_51ぬおおおおおおっ!!
8278TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_001_01ア、アニキ……ッ!?
8379TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_53よし、息はある……!
8480TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_54「レッドルースター農場」まで退くぞ。 俺に続け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>ッ!!
8581TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_90……よくぞ、孫を連れ戻してくださいました。 ありがとうございます……!
8682TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_110……。
8783TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_111今は集中してるから、声かけないでおくれよ。
8884TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_112う……ううーん……。
8985TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_91……ふぅ、これで峠は越えたと思うよ。 頭に強い衝撃を受けているからね、 まだしばらくは、目を覚まさないだろうけど。
9086TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_92アニキがいなきゃ、この坊やは危なかった。 まったく絶妙の瞬間に来てくれたもんだよ。
9187TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_93何が絶妙なものか。 エールポートの警備兵からの連絡でギルドを飛び出したが、 一歩……いやそれ以上、出遅れてこの有様だ。
9288TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_94……すまぬ、御老人。 せっかく、斧術士ギルドを頼ってくれたというのに、 少年をこのような目に遭わせてしまった……!
9389TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_95孫を命がけで救出していただいたのです、 文句など、あろうはずがございませなんだ。 むしろ皆様こそ、お怪我はありませんじゃろうか?
9490TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_96我らは問題ない。 こういう時のために五体を鍛えておるゆえ、心配は無用だ。
9591TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_97……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、斧術士ギルドに戻るぞ。 これ以上、ここで我らにできることはない。 やるべきことは他にある……分かるな?
9692TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……此度は最悪の事態こそ免れたが、 おそらくあの少年はクジャタを探し、また家を出るだろう。
9793TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_101少年は心に深い傷を負っている。 その上、大人たちは……斧術士ギルドの連中だって、 何もしてくれやしないと、そう思っているはずだ。
9894TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_102少年を捨て置くわけにはいかん。 幼くとも、戦う勇気を持つ少年の意思を汲み取ってやろう。 それを為さずして、何が斧術士ギルドだ。
9995TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_103改めて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前がクジャタを討つのだ。 そのための助力は、いくらでも惜しまぬ。 俺も、この斧術士ギルドもな。
10096TEXT_CLSEXC200_00317_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
10197TEXT_CLSEXC200_00317_QIB_TODO001パックジャッカルたちを倒せ
10298TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_01グズグズしないで、坊やを助けるんだよォ!
10399TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_11魔物の数が多い、気ぃ抜くんじゃないよっ!
104100TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_21くっ、早く坊やを助けたいのにっ!
105101TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_31しまった、こいつ麻痺毒を……油断した!