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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_00斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、前回の反省を生かした試練を、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に与えようとしているようだ。
51TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_01ヴィルンズーンは、今のままではクジャタを倒すことはできないと判断し、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に特訓を行うことを決定した。まずは、レストラン「ビスマルク」にいる「ソルクウィブ」と話そう。
62TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_02ソルクウィブと話したところ、彼女も特訓に同行してくれるようだ。特訓の舞台である低地ラノシアの「ソルトストランド」へ向かい、「ソルクウィブ」と話そう。
73TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_03ソルトストランドに行き特訓を始めると、仮面をかぶった謎の男たちの集団に襲われた。しかし、撃退することに成功する冒険者たち。敗れた謎の男たちは、そのままソルトストランドから立ち去ったようだ。ことの次第を、斧術士ギルドの「ヴィルンズーン」に報告しよう。
84TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_04特訓の報告をしたところ、ヴィルンズーンは、謎の男たちについて多くを語らなかった。しかし、冒険者の実力を認め、ついに斧術士ギルドの代表として、クジャタと戦うことを認めてくれた。クジャタとの決戦に備え、腕を磨き続けよう。 ※斧術士のレベルが30以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_00レストラン「ビスマルク」にいるソルクウィブと話す
2925TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_01ソルトストランドにいるソルクウィブと話す
3026TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_02斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
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5248TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_0先日の一件について、ずっと俺は考えていた。 奴らの群れの「密度」は、俺の想像以上だった。 斧術士の剛力をもってしても、払いきれぬほどのな。
5349TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_2おそらく、あの群れを打ち払わねば、 クジャタに辿り着くことすらできぬ……。 だが、それさえ叶えば、クジャタに刃も届こう。
5450TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_4群れをさばく強さを得る、そのための試練を用意した! 詳細は、「ソルクウィブ」から聞くがいい。 あいつなら、レストラン「ビスマルク」にいるだろう。
5551TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_5<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 必ずやクジャタを倒す力をつけてみせよ! 斧術士ギルドの誇りも、お前の双肩にかかっているぞ!!
5652TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_10斧術士ギルドの誇りを背負う……か。 ずいぶんと大変な役割を任されたみたいじゃないか。 だが、アタイもアンタがやるべきだと思う。
5753TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_11これは何より、あの坊やの仇討ちだからね。 憧れられたアンタをおいて、他に誰がやるってのさ。
5854TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_12さ、そのための試練を気張ろうじゃないか。 場所は、低地ラノシアの「ソルトストランド」だ。 アタイもつきあうからさ、現地で落ち合おう!
5955TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_60ここがアニキの指定した場所だけど…… ぬるりと……イヤーな気配が近付いてるのがわかる。 斧を抜きな、何かあるよォ!
6056TEXT_CLSEXC250_00318_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「乗り越えるべき壁」のバトルを開始しますか?
6157TEXT_CLSEXC250_00318_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
6258TEXT_CLSEXC250_00318_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ
6359TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_20あらかた片づいたみたいだね。 試練ってわりには、ずいぶんと……?
6460TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_21(-????-)貴様が<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>だな……?
6561TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_22誰だいっ!?
6662TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_23(-????-)故あって、我らの挑戦受けてもらう! いざ、尋常に勝負ッ!!
6763TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_24バ、バカアニキ……!?
6864TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_70ほう、こやつらを容易く倒してのけるとは……。 フッフフ……やはり俺が出なくては無理か。
6965TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_72お前の強さを示してみせよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!! さもなくば我が斧の一撃にて、貴様の命を圧し斬るぞッ!!
7066TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_30見事だ……お前の力は、俺の予想を超えていた。 うむ、これならば……。
7167TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_32お前たち、引き上げるぞ! まさか、立てぬ者はおるまいな?
7268TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_33本当に、見事であったぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前ならば、必ずや……!
7369TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_40ふぅ、やれやれ……アニキの奴、 まさかアレで正体バレてないつもりなのかね? 不器用というか、なんというか……ねぇ。
7470TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_41もちろん、アニキは悪気があってやったわけじゃない。 実戦を通して、アンタを鍛えようって思ったんだろうね。 その思いやりは、受け取ってやっとくれ。
7571TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_42さ、斧術士ギルドに戻るよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 戻っても、気付かなかったフリをしておくれよ? アニキの顔は、立ててやらないと。
7672TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_50うむ、話は聞いている。 こちらが用意していた以上の難敵に出会ったようだが、 よくぞ切り抜けた。
7773TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_51……仮面の男たちが何者であるかは、今は問うまい。 確かなのは、お前が難関を見事に乗り越えたこと。 その揺るぎない事実だけが大切なのだ。
7874TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_53斧術士ギルド全ての者が、お前の背中を後押ししよう。 お前こそがギルドの代表であると、胸を張って語ろう。
7975TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_54そうだ、お前が倒せぬなら、クジャタはもはや誰にも倒せまい。 奴が現れるまで、遺された時間、腕を磨き続けるのだ。
8076TEXT_CLSEXC250_00318_QIB_TODO001モラビー・ヘッジモールたちを倒せ
8177TEXT_CLSEXC250_00318_QIB_TODO002知人に似た男たちを倒せ
8278TEXT_CLSEXC250_00318_QIB_TODO003ギルドマスターに似た男を倒せ
8379TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_01こんな奴ら、とっとと片づけちまうよ!
8480TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_11なにやってんだい、アンタたちはァ!?
8581TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_12ともかく、負けるわけにはいかないよォ!
8682TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_21ちぃ、ホントにしつこい奴らだねェ!
8783TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_31まだ出てくる! 一体何人いるんだい!
8884TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_41<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を引き締めな! お遊びじゃないみたいだよォ!
8985TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_BATTLETALK_42貴様の力、見定めてやろう!
9086TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_BATTLETALK_51貴様の力はこの程度か? これでは本気を出すまでもない……!
9187TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_BATTLETALK_61俺を相手に、よくぞここまで抗うものよ。 どうやら、本気を出さねばならんようだ!