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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_00呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。
51TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_01呪術士ギルドマスター、ココベジから呪術の深淵の「猛り狂う危機」を学ぼう。
62TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_02エーテル代金を請求しに来た怒れる商人達に「泣く」様子を見せ、帰ってもらおう。
73TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_03商人を泣き落とすことができた、ココベジに報告をしよう
84TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_04呪われた遺物「モルモーの壺」を破壊するため、壺を奪い、ドライボーンの南東を移動中の「アラクラン」を討伐しよう。
95TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_05指定された組織を討伐し、モルモーの壺も破壊した。「呪術士ギルド」の「ココベジ」に報告しよう
106TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_06不測の事態で学びを活かした冒険者。試練の後のココブシの様子が気になるが……。戦いの中で学んだことを胸に、更なる修行に励もう ※呪術士のレベルが20以上になると、ココブキから  次の呪術士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_00ココベジと話す
2925TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_01怒れる商人達に「泣いて」みせる
3026TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_02呪術士ギルドのココベジに報告
3127TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_03ドライボーンの指定地点で待機する
3228TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_04呪術士ギルドのココベジに報告
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5248TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_2さぁ、今日も最強の破壊力を得るために、 呪術の深淵を知るのです……。
5349TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_3今日は四男のココベジが、 「呪術の深淵」の次なる章に記された 「猛り狂う危機」を教えてくれるでしょう。
5450TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_10……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 我はココベジ、「猛り狂う危機」の章を教えし者。 さあ、我が言葉に耳を傾けよ……。
5551TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_11「呪術の深淵:猛り狂う危機」 嗚呼、我が放出せし魔力よ、素晴らしきかな。 豪炎熱風まとい、氷刃冷気まとい、雷撃閃光放ち奔らん。
5652TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_12嗚呼、不意衝かれし時の、恐ろしきかな。 その豪炎灯ることなく、その氷刃固まることなく、 その雷撃迸ることなし。我、恐怖を覚えるなり。
5753TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_13──「猛り狂う危機」の章が伝えし真理。 それは、攻撃性の高き敵との遭遇が生む危機。 生きるため、時に「戦いを避ける」ことも必要……。
5854TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_15実例…… 今現在ウルダハ都市内にて猛り狂う商人、数多。 強欲の大罪に染まりし虚ろなる存在……。
5955TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_16つまり、前回<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がアマルジャ族より奪還した後、 我らが飲み干したエーテル代金…… それを請求せし者ども!
6056TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_18彼らの心を、穢れた罪より救うすべ……それは「情」。 汝、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、我が秘伝の術を伝授しよう。
6157TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_19すなわち……泣き落とし!
6258TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_20商人に「泣き」つき、 猛り狂う魂を鎮めるべし! 鎮めるべし!
6359TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_30おいこら! エーテル泥棒さんよぉ! いつになったらエーテル返すんじゃい!
6460TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_31お、お前が悪くないのはわかってるよ……。 アマルジャとっちめてくれた奴だもんなぁ。 お前に免じて、今日のところは帰るよぉ……。
6561TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_35ちょっとぉ! 火事場泥棒じゃないんだから、 売り物のエーテル、返しなさいよ!
6662TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_36……私も、あなたに怒りたいわけじゃないのよ? あのエーテル大好き五兄弟のせいよね。 次やったら、絶対代金請求してやる!
6763TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_40おうおう、呪術士さんよぉ! 「売り物に手ぇ付けたら金払え」 ……って母ちゃんから教わらなかったか!?
6864TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_41……そうか、そうか、泣くほど飲みたかったのか。 俺も若い頃は貧乏でなぁ……苦労したんだよ。 エーテル代のことは、おじさんに任せなさい!
6965TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_50猛り狂いし魂を鎮めるとは、中々の業師なり。 しかし、敵が「情」を解すとは限らぬこともある。 ここにひとつの「破壊依頼」あり……。
7066TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_53妖異学者どもが遺跡より掘り当てし、 呪われし遺物「モルモーの壺」の破壊。 ましてやその壺、アラクランの賊に奪われしものなり。
7167TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_56組織「アラクラン」は、話も通じぬ粗暴なる者ども。 一度に多数を相手するは、危機を学ばぬ愚かな呪術士。 「スリプル」にて眠りに誘う策こそ、賢き呪術士。
7268TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_58さぁ、アラクランはドライボーンの南東を移動中。 奴らが秘匿せし「モルモーの壺」を破壊するべし。
7369TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_60<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっと待ってください! その壺、僕に破壊させてください!
7470TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_61すみません、僕が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手伝いをすれば、 きっと兄ちゃん達も僕のことを認めてくれると思って、 後ろを付いてきてしまったんです、だから……!
7571TEXT_CLSTHM150_00350_TOUZOKU_000_63おいてめぇら! 俺らが離れているうちに、なにしてやがるんだ!!
7672TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_64わわっ! ま、まだいたの!?
7773TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの呪術、凄いかっこいい……。 僕には魔法の才能がないから、本当に羨ましいです。
7874TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_001_102僕は才能が無いから……魔力の少なさを補おうとして、 「魔力増幅薬」を作ってみたりしたけど、全然ダメでした。 効果が小さすぎて、何の役にも立ちませんでした。
7975TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_102このままじゃ、兄ちゃん達の「仲間」になれない。 いつまでも一人ぼっちのままです……。
8076TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_103……これが、モルモーの壺ですね。 これを僕が壊せば、兄ちゃん達も僕のこと、 少しは認めてくれる……!
8177TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_104(-モルモーの壺-)ちょ、ちょ、ちょ、ちょ~っと待ってよぉ! アタシを壊すのはやめなさいって~!
8278TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_105ひ、ひゃあ!!! 壺が…………喋った!? 妖異「モルモー」!?
8379TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_107(-モルモーの壺-)ウフフ……確かにアタシはモルモーだけどぉ…… 邪悪な妖異じゃないわ、その反対よ!
8480TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_108(-モルモーの壺-)人に力を貸した罰で、悪い妖異に封じられちゃったの。 壺のフタを開けてくれたら、貴方の願いを叶えてあげる! さぁ、何がほしい? お金? 名誉?
8581TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_109べ、別に僕は、金や名誉のために生きてなんかいない! ……ね、願いがあるとすれば…… 兄ちゃん達と一緒に戦える、魔力が欲しいくらいで……。
8682TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_111(-モルモーの壺-)ウフフフフッ! 素敵な願いじゃない! 貴方には隠された魔法の才能があるわ。 アタシなら、その才能を開花させてあげられる♪
8783TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_113(-モルモーの壺-)アタシを信じて! さあ、フタを開けて…………!!
8884TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_115…………ふう。 なんだ、何も起こらないじゃないですか……。 やれやれ、モルモーに騙されちゃったみたいですね。
8985TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_117さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、帰りましょうか。 ……ああ、壺をぶっ壊すんでしたっけ?
9086TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_118はい、これで終わり♪ それじゃあアタシはぁ…………。 ……それじゃあボクは、一人で帰りますね。
9187TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_130……生ける<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の帰還。 それは無上の喜び。
9288TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_131時に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 先ほどココブシを見かけたのだが…… 何やらおかしな様子、汝、その理由を知らんや?
9389TEXT_CLSTHM150_00350_Q1_000_1何を伝える?
9490TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_1ココブシが試練中に現れた
9591TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_2…………。
9692TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_135その頑なな心に隠せし秘密、 我が弟に関わること故、是非とも明かすべし。
9793TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_140な、なんと、ココブシが……!?
9894TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_141修行中の呪術士の邪魔をするなど、非常に危険な行為。 後でよく叱らねばなりませんねぇ……。
9995TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_142しかし、よくぞ不測の事態の中で勝利を得ました。 貴方が戦いの中で、危機の学びを活かした証拠です。
10096TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_144それでは、私がひとつ魔法を教えましょう。 呪術「コラプス」……属性無き破壊魔法です。
10197TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_145魔力を糧に修行を積み、魔力をより磨いてきなさい。 ククク……貴方の成長には期待しているんですよ…… 頑張ってくださいねぇ……。
10298TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「ClsThm150」のバトルを開始しますか?
10399TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
104100TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ
105101TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_001スリプルを使って敵地に侵入し、モルモーの壺を破壊しろ!
106102TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_002アラクランの賊達を倒せ!
107103TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_01ま、魔法は使えなくても……僕だって戦えるんだ!
108104TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_02大丈夫ですか!?僕の薬で、傷を癒します!