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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_00レヴナンツトールのガイディング・スターに、「ゾディアックウェポン」の素材を作るための特殊物質について相談してみよう。
51TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_01ガイディング・スターとともに、「ゾディアックウェポン」の再創造に必要な、「特殊物質」を製作することになった。基材となる「<Sheet(Item,9542,0)/>」を入手して、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。「<Sheet(Item,9542,0)/>」は、南ザナラーンで出回っている可能性があるらしい。
62TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_02ガイディング・スターに、<Sheet(Item,9542,0)/>を渡した。「特殊物質」を製作するため、次なる素材を集める必要がある。「霧中行軍 オーラムヴェイル」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」を入手しよう。また、「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_032つの素材を入手した。レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に、「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を渡そう。
84TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_04ガイディング・スターに素材を渡した。さらに、2つの素材を集める必要があるようだ。「腐敗遺跡 古アムダプール市街」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」を入手しよう。「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
95TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_052つの素材を入手した。レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を渡そう。
106TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_06ガイディング・スターに素材を渡した。続けて、集めた素材をすりつぶすための道具を用意することになった。「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」を入手し、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている中古品を分解することで得られるらしい。
117TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_07ガイディング・スターに、2つの道具を渡した。いよいよ準備も大詰めだ。「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」を入手し、レヴナンツトールの「ガイディング・スター」に渡そう。
128TEXT_JOBREL012_00358_SEQ_08すべての準備が整い、ガイディング・スターは「<Sheet(Item,9507,0)/>」を作り上げた。彼は、未知の製作に挑めたことに感謝しているようだ。これで「ゾディアックウェポン」の素材をまかなうことができる。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。
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2824TEXT_JOBREL012_00358_TODO_00ガイディング・スターに<Sheet(Item,9542,0)/>を渡す
2925TEXT_JOBREL012_00358_TODO_01「霧中行軍 オーラムヴェイル」を攻略して <Sheet(EventItem,2001532,0)/>を入手
3026TEXT_JOBREL012_00358_TODO_02「妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001533,0)/>を入手
3127TEXT_JOBREL012_00358_TODO_03ガイディング・スターに依頼品を渡す
3228TEXT_JOBREL012_00358_TODO_04「腐敗遺跡 古アムダプール市街」を攻略して <Sheet(EventItem,2001534,0)/>を入手
3329TEXT_JOBREL012_00358_TODO_05「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2001535,0)/>を入手
3430TEXT_JOBREL012_00358_TODO_06ガイディング・スターに依頼品を渡す
3531TEXT_JOBREL012_00358_TODO_07ガイディング・スターに<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>と<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>を渡す
3632TEXT_JOBREL012_00358_TODO_08ガイディング・スターに<Sheet(Item,9539,0)/>と<Sheet(Item,9540,0)/>を渡す
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5248TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_000……製作や採集の知識に秀でた者を探しているって? 俺は、そこそこの覚えがあるつもりだが……何かあったのか?
5349TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_001やあ、君か。 タラン爺の扱っている秘伝書は、見てみたかい? ……おや、今日は何か別の用件で来たようだな。
5450TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_002……なるほど。 その「ゾディアックウェポン」とやらを再創造するために、 様々な性質を兼ね備えた「特殊物質」が必要と……。
5551TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_003話を聞く限り、ダークマターが最も条件に近いが、 市場に出回っているような品では、役目に足るとは思えない。 となれば、未知の物質を作り出す必要がある、か……。
5652TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_004……ふむ、なんとも職人魂がうずく話じゃないか。 製作と採集の道を極めるためにも、俺に協力させてくれ!
5753TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_005よし、それではさっそく、 「特殊物質」の素材集めからはじめよう。 ……大丈夫、心当たりくらいはあるさ。
5854TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_006お望みのような物質を作り出すためには、 性質の異なる素材を混ぜていかなければならないが、 基材とするのは「<Sheet(Item,9542,0)/>」が最適だろう。
5955TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_007まずは、この「<Sheet(Item,9542,0)/>」を集めよう。 南ザナラーンの地中から出土したという噂があるから、 現地で取り扱っている商人がいるかもしれないな。
6056TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_008おお、君か! 「<Sheet(Item,9507,0)/>」の件は、礼を言わせてくれ。 あれほどの物を作ったことは、いい経験になった。
6157TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_009……「<Sheet(Item,9507,0)/>」を再び作りたい、だと? それは構わないが、素材や道具は使い切ってしまったぞ。 もう一度、集めなおさなければならないな……。
6258TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_010まずは、基材となる「<Sheet(Item,9542,0)/>」からだ。 南ザナラーンの商人から、再び買い付けてきてくれないか?
6359TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_020戻ってきたな。 それで、「<Sheet(Item,9542,0)/>」は手に入ったかい?
6460TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_021……間違いない、「<Sheet(Item,9542,0)/>」だ! こいつは、扱い方によって性質を変える未解明の素材でね。
6561TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_022目的となる「特殊物質」は、 武器製作者の意志によって、性質を変えられなければならない。 そこで、この樹脂が基材に適していると思ったんだ。
6662TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_023よし……続けて、樹脂にかけあわせる素材を集めていこう。 まずは「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を手に入れてくれ。
6763TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_024「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」は、霊銀と硫黄の成分を含む不可思議な鉱石だ。 噂では「オーラムヴェイル」で発見できるらしい。
6864TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_025一方「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は、一部の妖異が身につけている布で、 異界ヴォイドに由来する魔力を秘めているといわれるもの。 多くの妖異が現れる場所なら、きっと見つかるはずだ。
6965TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_026ふたつとも、入手には困難が伴うだろう。 だが、ここで妥協しては「特殊物質」の製作など、 夢のまた夢になってしまう……頼んだぞ。
7066TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_027……ああ、確かに「<Sheet(Item,9542,0)/>」だ。 質も悪くない、これなら問題ないだろう。 次は「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」を手に入れてくれ。
7167TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_028「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」は「オーラムヴェイル」、 「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は多くの妖異が現れる場所で、 見つけることができるだろう。
7268TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_029発見、入手は困難だろうが、 「特殊物質」の製作には欠かせない素材だ。 ……君の帰還を待っているぞ。
7369TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_030おお、待っていたよ! 「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」は、入手できたかい?
7470TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_031「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」、確かに受け取った。 入手困難な素材にも関わらず、君はすごいな……!
7571TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_100_031必要な素材はまだある……この調子で集めていこう。 次に入手してほしいのは、 「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。
7672TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_032「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」は、アムダプール文明で使われた、 魔力を織り込んで作られた紙だな。 「古アムダプール市街」を探せば、恐らく見つかるだろう。
7773TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_033「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は、サハギン族が支配する蒼茫洋で産出する真珠だ。 直接探しに行ける場所でもないし、サハギン族に協力する海賊が 根城にしていたという「サスタシャ浸食洞」を探すか……?
7874TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_034再び困難な素材集めに挑んでもらうことになりそうだが、 このふたつがそろえば、素材は十分といえるだろう。 俺も、製作に向けて調べをすすめておくぞ。
7975TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_035「<Sheet(EventItem,2001532,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001533,0)/>」、確かに受け取った。 さすが、君の仕事ぶりは素晴らしいな。
8076TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_100_035では、続いて「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」を手に入れてきてくれ。
8177TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_036「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」は「古アムダプール市街」、 「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」はサハギン族と関係の深い者がいる場所で、 見つけることができるだろう。
8278TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_037このふたつがあれば「<Sheet(Item,9507,0)/>」の素材がそろう。 再び困難な素材集めに挑んでもらうことになりそうだが、 前回も成し遂げた君になら、安心して頼めるよ。
8379TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_040「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は手に入ったか? 苦労をかけるが、それらの素材が集まれば、 望むとおりの「特殊物質」を作れるはずだ!
8480TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_041「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」は手に入ったか? 再び苦労をかけるが、「<Sheet(Item,9507,0)/>」の製作まで、 もう少し頑張ってくれ……!
8581TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_042間違いない、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。 よし、これで「特殊物質」の素材がそろったわけだな!
8682TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_043さて……次は、集めた素材を混ぜ合わせるため、 一度、粉々にすりつぶさなければならない。
8783TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_044……とはいえ、君が懸命に集めてくれた、特殊な素材だ。 粗悪な乳鉢と乳棒では、作業が困難なばかりか、 素材をダメにするだけだろう。
8884TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_045そこで君に、「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と 「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」を調達してもらいたんだ。 自分で製作しても、誰かに譲ってもらってもかまわない。
8985TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_046それらの製作に必要な一部の素材は、 よく使い込まれた既製品から使いまわすといい。 中古品の集まる、シルバーバザーを見てみてはどうかな?
9086TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_047間違いない、「<Sheet(EventItem,2001534,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001535,0)/>」だ。 これで、「<Sheet(Item,9507,0)/>」の素材がそろったわけだな!
9187TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_048しかし、これをすりつぶすための道具…… 「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」も、 再び調達してもらわなければならないんだ。
9288TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_049あれらは、とびきり繊細な仕事をしてくれる道具だが、 耐久性に欠けていてね……。 以前のものは、もう使うことができないんだ。
9389TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_050すまないが、2つの道具を頼んだよ。 製作するのに材料が足りなければ、シルバーバザーあたりに 流通している中古品を、再利用してみるといい。
9490TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_060「<Sheet(ItemHQ,9512,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,9513,0)/>」は調達できたかい? 特殊な素材を、痛めることなくすりつぶすには、 上質な道具が必要なんだ。
9591TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_061ふむ、見事だ……。 一介の職人として、この道具の出来には、 ほれぼれとしてしまうよ……!
9692TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_062これなら、君の集めてくれた特殊な素材を、 特性を殺すことなく混ぜ合わせることができるだろう。 それを焼き上げれば「特殊物質」の完成だ……!
9793TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_063仕上げの作業にあたり、君に最後の調達を頼みたい。 素材を高温で焼き上げるための「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、 冷却用の「<Sheet(Item,9540,0)/>」が必要なんだ。
9894TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_064いずれも、普通の店で扱いがあるような品ではないが…… 経験の豊かな君ならば、心当たりがないだろうか?
9995TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_065ふむ……何度手にしても、ほれぼれとする出来だ。 これなら、君の集めてくれた特殊な素材を、 特性を殺すことなく混ぜ合わせることができるだろう。
10096TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_066……さあ、ついに大詰めだぞ! 素材を高温で焼き上げるための「<Sheet(Item,9539,0)/>」と、 冷却用の「<Sheet(Item,9540,0)/>」を調達してくれ!
10197TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_070「<Sheet(Item,9539,0)/>」と「<Sheet(Item,9540,0)/>」はあったか? それがそろった暁には、俺の最高の技術をもって、 君の求めている品を作り上げよう……!
10298TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_071……素晴らしい、必要な品はすべてそろったというわけだ。 あとは俺が腕をふるうだけか……。
10399TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_072よし、君の努力のすべてを受け取って、 「特殊物質」を必ず完成させよう……!
104100TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_073……極めて特殊な素材たちが合わさることで、 新たな反応が生まれ、未知の特性をもった物質となる。
105101TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_074それは職人の精神に感応し、求められた性質へと変化する物質。 失われた「ゾディアックウェポン」を再創造するための、 唯一無二の素材となる……!
106102TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_075究極の精神感応物質! ……名づけて、「<Sheet(Item,9507,0)/>」だ!
107103TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_076俺は職人として、この製作に携われたことに感謝するよ。 未踏の領域に踏み込むことが、俺の技術を…… そして前へと向かう好奇心を、大いに燃え上がらせてくれた。
108104TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_077さあ、この「<Sheet(Item,9507,0)/>」を持って、 君の求める武器を再創造するといい。 最後まで気を抜かず……素晴らしい品を作ってくれ!
109105TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_078……素晴らしい、必要な品が再びそろったというわけだ。 あとは俺が腕をふるうだけか……。
110106TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_079よし、君の努力のすべてを受け取って、 「<Sheet(Item,9507,0)/>」を必ず完成させよう……!
111107TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_080この物質が、いかに有用なものであるか……。 君には、今さら語るまでもないな。
112108TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_081だが、俺は再びこれを作る機会に恵まれたことに、 心から感謝しているよ。 それだけ、偉大なものを作り出した実感があるんだ。
113109TEXT_JOBREL012_00358_GUIDINGSTAR_000_082さあ、この「<Sheet(Item,9507,0)/>」を持って、 君の求める武器を再創造するといい。 最後まで気を抜かず……素晴らしい品を作ってくれ!
114110TEXT_JOBREL012_00358_SYSTEM_000_100「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。 ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!