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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_00幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に、黒衣森の異変の調査を依頼したいようだ。
51TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_01エ・スミ・ヤンから、シルフィーと共に淀みの原因を調べるよう依頼を受けた。南部森林「クォーリーミル」周辺を調べ、淀みを浄化しよう。
62TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_02土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
73TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_03シルフィーによると、淀みはほかの場所にもあるようだ。彼女の言葉を頼りに淀みを探し、調べてみよう。
84TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_04ふたたび土の淀みを見つけ、浄化することができた。シルフィーに声をかけ、森の様子を聞いてみよう。
95TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_05まだ、淀みを感じられると言うシルフィー。彼女の言葉に従って、さらに淀みを探し、調べてみよう。
106TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_06みたび土の淀みを見つけ、浄化した。淀みはすべて消し去ることができただろうか? シルフィーに声をかけてみよう。
117TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_07さらに強い淀みの気配を感じると言い、森の奥へと向かったシルフィー。急ぎ、彼女を追おう。
128TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_08淀みから現れた「アコーマン」を倒した。「幻術士ギルド」へ戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
139TEXT_CLSCNJ006_00441_SEQ_09自然を知り、幻術士としての一歩を踏み出したシルフィー。冒険者もまた、彼女との旅を通じて自然を知り得ることができたようだ。成長を認めたエ・スミ・ヤンから、幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を伝授された。自然はいつ何時も自分たちと共にあることを心に留め、幻術士としての旅を続けていこう。
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2824TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_00南部森林で淀みを調べる
2925TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_01シルフィーと話す
3026TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_02淀みを調べる
3127TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_03シルフィーと話す
3228TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_04淀みを調べる
3329TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_05シルフィーと話す
3430TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_06シルフィーと話す
3531TEXT_CLSCNJ006_00441_TODO_07幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
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5248TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_01この魔物は……ヴォイドの妖異アコーマン! エ・スミ様から聞いたことがあるわ。
5349TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_02<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>注意して! やつの目を見ると身体の自由が奪われてしまう!
5450TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_03アコーマンが淀みから力を吸い取っているわ…! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先に淀みを浄化して!
5551TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_04邪悪な魔物が引き寄せられてきたわ!
5652TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_BATTLETALK_05自然の力を借りるのって、気持ちいいね! 自然の力を借りれば、なんだってできそう!
5753TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_1お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 森の各地で「淀み」が大量に見られていた件で あなたに依頼したいことがあるのです。
5854TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_2前回、あなたが浄化してくださった淀みを調べたところ 何かが淀みを引き起こしていることがわかりました。
5955TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_3淀みの発生を根絶するため、森へ入り 淀みを引き起こす根源を探し出すことになりました。 あなたも、ぜひ協力を……
6056TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_4……待って! エ・スミ様、私も行きます!
6157TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_5……シルフィー。
6258TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_6私、自然を知るために勉強しました! ちゃんとノラネルの長い話も、最後まで聞きました!
6359TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_7森が苦しんでいる声が、聞こえてくるんです。 だから、森のために、何かしてあげたいんです……!
6460TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_8ですが、まだ術を使うには至っていない……そうですね? 己の身も守れぬまま、務めへ赴くのは危険です。
6561TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_9ダメ……ですか……。
6662TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_10おや、シルフィー。 私は「ダメ」とは一言も言っていませんよ?
6763TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_11<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 彼女と一緒に行ってください。
6864TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_12未熟ながらも、彼女は「声」が聞こえる者。 そこにあなたの幻術が合わされば、 きっと、素晴らしい力となる。
6965TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_13シルフィー。 淀みを見つけても無闇に近寄ってはいけませんよ。 必ず、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と協力して調べるのです。
7066TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_14それと、気になることがあっても、深入りはせぬこと。 あなたは好奇心が強すぎる。 放っておけば、何をしでかすか……。
7167TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_15う…… わ、わかりました。
7268TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_16<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こう。 淀みを浄化して、森を助けるために…… 南部森林「クォーリーミル」を調べてみましょう!
7369TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_21<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 そこに「土の淀み」が……お願い、浄化してあげて。
7470TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_22ありがとう。 まだ、ほかにもあるみたい。 森が苦しむ声が聞こえる……感じるの……
7571TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_23ここからだと……北東の方角かな? 行ってみましょう。
7672TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_31「土の淀み」だわ。 ……さあ、お願いね。
7773TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_32ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 でも、まだほかにもあるようだわ。 これよりも、もっと大きな淀みを感じるの……。
7874TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_33東の方……かな? 行ってみましょう。
7975TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_41「土の淀み」はそこよ。 本当に、至る所にある……お願い、浄化してあげて。
8076TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_42ありがとう、ここは元の大地にもどったわ。 でも、ぜんぜんだめ…… すぐに苦しみ始めてしまう……
8177TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_43なんだか、もっともっと大きな淀み…… 嫌な空気が渦巻いてるのを感じるの。 これが、淀みを生み出す根源なのかも。
8278TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_44エ・スミ様は深入りするなって言ったけど…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけない!
8379TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_45この根源を、どうにかしなきゃ! すぐ近く、南東の方角なの。 お願い、力を貸して。
8480TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_61おかえりなさい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
8581TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_62……ただいま、戻りました。
8682TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_63シルフィー…… 私との約束を破り、淀みへと深入りしましたね?
8783TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_64そ、それは……森が、苦しそうだったから…… やっぱり私、苦しんでる森を放っておけなかった!
8884TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_65<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は悪くないんです! 私が、わがままを言って……!
8985TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_66シルフィー。 ……いいのです。
9086TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_67そうするだろうと、知っていて行かせました。 怒るつもりはありませんよ。
9187TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_68「淀み」を生み出していた「アコーマン」は、 霊災後の弱った土に潜み、同族を呼び寄せていました。 ……ふたりとも、よく退けてくれました。
9288TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_69それに、シルフィー。 自然から力を借りることができたようですね。
9389TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_70あ、あの時は夢中で…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力に なりたいと思ったら、気づいたらできたんです。
9490TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_71それでいいのです。 自然から力を借りるということは、理屈ではない。 自然を受け入れたあなたの心に、自然が応じたのです。
9591TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_72それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……立派に成長しました。 彼女との旅を経て、自然に触れ、幻術を知り得たようです。
9692TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_73私からの最後の教えとして、 幻術士ギルドに伝わる技「ケアルラ」を授けます。
9793TEXT_CLSCNJ006_00441_ESUMIYAN_000_74あなたの幻術士たる旅は、これからも続いていく。 いつ何時も、自然はあなたに寄り添っていること…… どうかその意味を、お忘れなきよう。
9894TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0001ねえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は感じない? このあたり、すごくイヤな感じがするの。
9995TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0002多分、この場所が「淀み」の元凶なんだわ。
10096TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0003でも……変ね。 ここに来たとたん、イヤな気配がぼやけてしまったの。
10197TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0004何かが、息をひそめて…… 隠れているみたい。
10298TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0005何……かな、あれ……。 あそこだけ……空気の流れが歪んで……。
10399TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_0006きゃあっ!
104100TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1001……あはっ、あはははははっ。
105101TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1002すごいね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
106102TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1002風ってこんなに気持ちよかったんだ。
107103TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_101_1002大地ってこんなに、あったかかったんだ!
108104TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1003私、やっとわかったよ。
109105TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_100_1003自然は怖くないって お母さんにも伝えてあげたい。
110106TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1004怪我をしたのね。
111107TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1005大丈夫。 私はもう倒れたりなんかしない。
112108TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1006自然が、力を貸してくれるもの。
113109TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1007ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたのおかげよ。
114110TEXT_CLSCNJ006_00441_SYLPHIE_000_1008さあ、幻術士ギルドに戻りましょう。 エ・スミ様に報告しなくちゃ!
115111TEXT_CLSCNJ006_00441_QIB_TODO_001アコーマンを倒せ!
116112TEXT_CLSCNJ006_00441_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
117113TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「やっと、わかったよ」のバトルを開始しますか?
118114TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
119115TEXT_CLSCNJ006_00441_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ