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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。
51TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。
62TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。 ※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
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2824TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00フォルタン家の衛兵と話す
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5248TEXT_GAIUSE616_00428_ALPHINAUD_000_010事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
5349TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。 我がキャンプで、ともに暮らそうではないか!
5450TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020お待ちしておりました。 応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか?
5551TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
5652TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
5753TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000「雪の家」へ移動しますか?
5854TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001はい
5955TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002いいえ
6056TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040ハッ!? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アルフィノ様!?
6157TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041あう……あう…… うわああぁぁぁぁん!
6258TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042と、取り乱してしまって、すみませんでっした。 ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、 ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。
6359TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、 突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。
6460TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044フ・ラミンさんが守ってくれて、 どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。 その時、助けてくれたのが……。
6561TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045(-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、 慌ただしく動いていたのでな。 警戒していたのだ。
6662TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。 戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。
6763TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047本当に助かりまっした!
6864TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048ユウギリさんに守られながら、 砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流…… その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。
6965TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、 無人であるかのように、装っているでっす。
7066TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、 こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。
7167TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。 手の者にも探らせてはいるが ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。
7268TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052さて、お二方と無事に再会できたことだし、 私は、この辺りで失礼させてもらおう……。 情報収集の指揮を執らねばならんのでな。
7369TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。 協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。 それではな……。
7470TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>ナプリアレスが消された……か。<UIForeground>01</UIForeground>
7571TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071<UIForeground>F20223</UIForeground>奴め、うかつな真似を……。 無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
7672TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072<UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。 「不滅なる者」を滅するなどと……。<UIForeground>01</UIForeground>
7773TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>「人たる者」への進化が急がれよう。<UIForeground>01</UIForeground>
7874TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074<UIForeground>F20223</UIForeground>……無論、理解している。 すでに、その準備も整いつつあるのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
7975TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>次なる混沌は、北方の地か……。<UIForeground>01</UIForeground>
8076TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076<UIForeground>F20223</UIForeground>彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。 ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。 そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
8177TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077(-アシエン・エリディブス-)<UIForeground>F20223</UIForeground>……お得意の策謀も良いが、 ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。<UIForeground>01</UIForeground>
8278TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078<UIForeground>F20223</UIForeground>勿論だとも……。<UIForeground>01</UIForeground>
8379TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。 貴方の用件を伺いましょう……。
8480TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080(-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。