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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。
51TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「<Sheet(EObj,2005120,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹こう。
62TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。
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2824TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00<Sheet(EObj,2005120,0)/>で<Sheet(EventItem,2001549,0)/>を吹く
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5248TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
5349TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001……その歴戦の英雄のごとき佇まい。 最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!
5450TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。 君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい? 闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。
5551TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって! それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。 それは、期待以上の答えだよ!
5652TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、 異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、 まさか、その全てを従えているとはね……。
5753TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005うん、そんな君なら…… 僕の望みを、叶えられるかもしれない。
5854TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006さぁ、この「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を受け取ってくれ! 僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、 隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。
5955TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007その仙人が言っていたんだ……。 「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、  伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!
6056TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。 一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。
6157TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい! どうか、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてくれないかい?
6258TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。 そんな光景を、この目にすることができれば、 きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!
6359TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011英雄譚に多少の演出はつきもの……。 そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。
6460TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。 英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。 まったく、楽しみでしかたがないよ!
6561TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「<Sheet(EventItem,2001549,0)/>」を吹いてみてほしい。 僕は、遠くから見守ることにするよ。
6662TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030……これは、素晴らしい。 なんとも壮観な眺めじゃないか。
6763TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ! まさか、こうして直接目にすることができるとは……。
6864TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。 そう、主人として認めたということさ。 ……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。
6965TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時  応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』
7066TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。 「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」…… うん、創作意欲が沸きでてきた!
7167TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035君が相棒とともに、世界を駆け巡り、 新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。 そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!