Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/004/SubSea117_00414.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

14 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_00黒渦団の警備隊長ギムトータは、モラビー造船廠に忍び寄る不審者の対応で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りたいようだ。
51TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_01警備隊長ギムトータによると、不審者は新造船「ヴィクトリー号」を狙っている可能性が高いという。正門を守る「ウルスヴィルスト」と、裏門を守る「カ・ナンゴ」が、不審な海賊を目撃したという。どちらかから話を聞こう。
62TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_02衛兵に話を聞くことができた。不審な海賊が目撃されたという「エンプティーハート」の崖へ向かい、状況を確認しよう。
73TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_03不審な海賊に声をかけたところ、意味深な言葉を吐き、立ち去っていった。警備隊長「ギムトータ」に報告しよう。
84TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_04ヴィクトリー号の爆破は、食い止めることができた。しかし、事件を起こした主犯の海賊アーツァフィンは筆頭造船師のアートビルムの父親であった。彼は、身内の起こした事件に責任を感じているようだ。「アートビルム」に話しかけよう。
95TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_05筆頭造船師アートビルムは、気丈にふるまうものの、まだショックをひきずっているようだ。彼に依頼されたとおり、「ギムトータ」にアートビルムの謝罪と感謝を伝えよう。
106TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_06ギムトータは、筆頭造船師ならば、ヴィクトリー号を完成させることが、身内の不祥事の責任を取るということになると断言した。一方、犯人の海賊は、イエロージャケットに引き渡したそうだが、1つだけ残っているものがあるという。
117TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_07
128TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_08
139TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_09
1410TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_10
1511TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_11
1612TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_12
1713TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_13
1814TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_14
1915TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_15
2016TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_16
2117TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_17
2218TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_18
2319TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_19
2420TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_20
2521TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_21
2622TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_22
2723TEXT_SUBSEA117_00414_SEQ_23
2824TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_00衛兵から話を聞く
2925TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_01不審な海賊を捜索する
3026TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_02ギムトータに報告
3127TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_03アートビルムと話す
3228TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_04ギムトータと話す
3329TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_05
3430TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_06
3531TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_07
3632TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_08
3733TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_09
3834TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_10
3935TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_11
4036TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_12
4137TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_13
4238TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_14
4339TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_15
4440TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_16
4541TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_17
4642TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_18
4743TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_19
4844TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_20
4945TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_21
5046TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_22
5147TEXT_SUBSEA117_00414_TODO_23
5248TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_0まずいぞ……あんたにも何度か調べてもらった、 不審な海賊どもの動きが、活発化している。
5349TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_1連中はどうも、この造船廠に忍び込もうとしているようだ。 だとすれば、建造中の新造船を狙っている可能性がある。
5450TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_2リムサ・ロミンサの希望であるヴィクトリー号に、 不届者どもの指一本触れさせてなるものか。
5551TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_3早急に犯人を捕縛せねば……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前にも協力してもらいたい。
5652TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_4腕が立つ、お前の助力なくして、 この造船廠を守り抜くことはできないのだ。 よろしく頼む。
5753TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_5現在、部下たちが不審な海賊の目撃報告をあげてきている。 まずは、彼らから詳しい話を聞いてみてくれ。
5854TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_6正門を守る「ウルスヴィルスト」と、 裏門を担当する「カ・ナンゴ」だ。 どちらから先に話を聞くかは、お前に任せよう。
5955TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_7「不審な海賊」を発見したら、声をかけるんだ。 状況に変化があったら、私に報告してくれ。 その後の、対応を検討したいのでな。
6056TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_10お前は……ギムトータ隊長がよこした冒険者か。 不審な海賊についての聞き取り調査だな?
6157TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_11ついさっきの話だが……見るからに不審な奴が エンプティハート近くの崖の上を歩いていたんだ。
6258TEXT_SUBSEA117_00414_URSWYRST_000_12俺は持ち場を離れられぬため、追跡かなわなかった。 まだいるかはわからないが……調べてみてくれ。
6359TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_20待っていたぞ、ギムトータ隊長の使いだな? これまで、人手不足のせいで、 不審者への対応が後手に回りがちでな。
6460TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_21お前のような腕の立つ冒険者が現れてくれて ようやく、こちらも対策に本腰が入れられるよ。
6561TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_000_22件の怪しい奴は、「エンプティハート」近くの崖で佇んでいた。 何か痕跡を残しているかもしれん。急いで調べてこい。
6662TEXT_SUBSEA117_00414_CORSAIRFOLLOWA_000_30ちっ、見つかったか。 だが、一歩遅かったな。 うちらの計画は、もう動き出したのさ!
6763TEXT_SUBSEA117_00414_Q1_000_1クエスト「ヴィクトリー号炎上」のバトルを開始しますか?
6864TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_1はい
6965TEXT_SUBSEA117_00414_A1_000_2いいえ
7066TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_40不審な海賊を見つけてくれたか!
7167TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_41やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に 協力を仰ぎ正解だった。
7268TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_42だが、「計画はもう動き出した」とは、 いったい何を企んでいる……!?
7369TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_43た……大変です、隊長……っ!
7470TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_44ど、どうしたというのだ、その傷はっ!? 誰にやられた!?
7571TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_45不審者……いや、海賊が、 この造船ドックに攻め込んできました……! 自分は、不意を突かれて……!
7672TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_46くっ、計画とは、このことだったかっ!?
7773TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_47おい、攻めてきた海賊の数は!?
7874TEXT_SUBSEA117_00414_MAELSTROM_000_48かなりの……人数でした。 大量の爆発物を用意している……模様です……!
7975TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_49敵の動きが速い……! ええい、なんということだ!
8076TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_50<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてのとおりだ。 急ぎ、造船ドックへ向かい、侵入した海賊どもを食い止めてくれ!
8177TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_51私も、この者の処置を済ませ、すぐ後を追う。
8278TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_52頼んだぞ!
8379TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_60ハッハッハァ! こんなに上手くいくとはなぁ! 薄気味悪りぃ奴らだったが、 連中が立てた計画に乗って正解だったぜ!
8480TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_61このクソオヤジ、ほどきやがれ!!
8581TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_62うるせえ! 大人しくしてろ、バカ息子が。
8682TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_63なぁに、すぐに済む……あとはそのいまいましい船を、 爆弾で木っ端みじんにしてやりゃあ終わりだ。
8783TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_64なぜ、そんなバカげたことを!? このヴィクトリー号が、どれほど重要な船かわからんのか!?
8884TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_65だからこそ壊すんだ! 海賊稼業も継がずに飛び出した、 バカ息子の目を覚まさせるためよ!!
8985TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_66ワシの……海賊の息子が造船師だと!? よりによって黒渦団の軍艦ときた! 海賊を取り締まる片棒かつぐたあ、どういうこった!?
9086TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_67目を覚ますのは、あんただ! もう、海賊が好き勝手できる時代じゃねぇ!
9187TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_69海賊の頭が、アートビルムの父親だったのか……。
9288TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_70すべては、この船があるのが悪いんだ! こんな船、このアーツァフィンが、今すぐ粉々にしてやる!!
9389TEXT_SUBSEA117_00414AHTBYRM_000_71ギムトータ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このクソオヤジを倒して、ヴィクトリー号を守ってくれ!!
9490TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_80ワシも……もうろくしたものだ。 こんな冒険者ふぜいに倒されるとは……。
9591TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_81オヤジ……!
9692TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_000_82ヘッ……でかい船だな。 でかくて……いまいましい船だ……。 それを、お前が……!
9793TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_90……礼を言うぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたがいなけりゃ、ヴィクトリー号は今頃どうなってたか……。
9894TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_91さあて……海賊どもが土足で踏み散らかしやがった、 大事なドックを片付けねぇと!!
9995TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_92俺のとっちらかった頭の中もな。 今回の件、オヤジのこと、少し整理してえ……。 だから悪い、しばらくひとりにしてくれねえか?
10096TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_000_93ギムトータにも、そう伝えておいてくれ。 ついでに、俺からの謝罪と礼もな。
10197TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_100やあ、今回は、ご苦労だった…… 多大な協力に感謝する。
10298TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_101お前が守ってくれたあの船は、 大袈裟でなくリムサ・ロミンサの希望そのものだ。 胸を張っていいぞ。
10399TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_102我々は、警備体制を一から見直さねばな……。 このような事態を、再び起こさぬためにも。
104100TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_103……アートビルムについては、了解した。 身内の不祥事だ、責任を感じるのもわかる。 ヤツが落ち着くまで、見守るとしよう。
105101TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_104だが、筆頭造船師のケジメのつけ方など、ただひとつ。 ヴィクトリー号を立派に完成させることだけ…… ヤツもすぐに、この答えに思い当たるだろう。
106102TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_105そうそう、捕縛した海賊たちの身柄は、 すでにイエロージャケットへ引き渡した。 彼らが、しばらくここで取り調べを行うそうだ。
107103TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_000_106ただ、身柄引き渡しの前の調査で、 奇妙なものが見つかってな…… よければ、お前に私の話を聞いてほしいのだ。
108104TEXT_SUBSEA117_00414_QIB_TODO001ヴィクトリー号爆破を防ぐため、アーツァフィンを倒せ!
109105TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_01オヤジ、やめてくれっ!?
110106TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_02狙った宝を物にするのが海賊だ!!
111107TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_03みんな、このクソ親父を止めてくれ!
112108TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_04任せておけ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カ・ナンゴ、行くぞ!
113109TEXT_SUBSEA117_00414_MAMOOJA_BATTLETALK_11アーツァフィンよ、契約に基づき加勢する、ぞ!
114110TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_12 マムージャの傭兵だって!?
115111TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_13傭兵は任せろ、お前はアーツァフィンを倒せ!
116112TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_21こうなったら、奥の手だ!
117113TEXT_SUBSEA117_00414_AHTZAPFYN_BATTLETALK_22ふっとびやがれっ!! 
118114TEXT_SUBSEA117_00414_AHTBYRM_BATTLETALK_23みんな、すまねぇ、もうひと踏ん張りだ!
119115TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_31冒険者よ、心せよ 今の技でアーツァフィンの攻撃力が上がっているぞ!
120116TEXT_SUBSEA117_00414_GHIMTHOTA_BATTLETALK_41私としたことが……
121117TEXT_SUBSEA117_00414_CNANGHO_BATTLETALK_42た、隊長すみません……