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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_00アルベリクは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
51TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_01アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「<Sheet(EObj,2002425,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を吹き、呼び寄せられた魔物を討伐しよう。
62TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_02魔物を討伐した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を渡そう。
73TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_03アルベリクに<Sheet(EventItem,2000824,0)/>を渡した。「蒼の竜騎士」に伝わる秘技を修得することができた。邪竜ニーズへッグとの戦いに備え、身に宿る「竜の力」を従えられるよう、鍛錬を積もう。 ※竜騎士のレベルが50以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_00<Sheet(EObj,2002425,0)/>で<Sheet(EventItem,2000824,0)/>を吹いて魔物を討伐
2925TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_01アルベリクに<Sheet(EventItem,2000824,0)/>を渡す
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5248TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_000そうか……ニーズヘッグを倒すため 本当に、エスティニアンと共に戦うつもりなのだな。
5349TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_001ならば、「蒼の竜騎士」に代々伝わる奥義を伝授するため、 最後の試練を与えよう。 だが、その前に……君に伝えておかねばならないことがある。
5450TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_002私は、かつて「蒼の竜騎士」だったと言ったな。 そして、20年前の邪竜との戦いで「竜の力」を失った、と。
5551TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_003違うのだ……。 私は「竜の力」を失ったのではない。 ……私は、自ら「竜の力」を捨てたのだ。
5652TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_004……20年前。 眼窩に槍を突き刺した私を見る、邪竜の残る瞳…… そこから、とてつもない感情が、私の内に流れこんだ。
5753TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_005憎悪、悲しみ、そして憐れみ…… そのように簡単な言葉にできぬ強い感情が、 まるで己の感情かのごとく、私を飲み込んだのだ。
5854TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_006「蒼の竜騎士」に宿る「竜の力」は、 ドラゴン族からの交信に共鳴しやすく、それを増幅する。
5955TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_007邪竜に魅入られぬためには、 みずから「竜の力」を捨てるしかなかった。
6056TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_008その結果……私は辛くも竜に魅入られずにすみ、 深い傷を負ったニーズヘッグは、 「ファーンデール」から退いた。
6157TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_009だが「竜の力」を捨てたことにより、 他のドラゴン族の群れから、 ファーンデールの人々を救うことは叶わなかった……。
6258TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_010ただ、幼いエスティニアンを助け出すので精一杯だった…… しかし、エスティニアンはまだ、この真実を知らない。
6359TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_011エスティニアンは言った。 皇都を守ることも、邪竜に復讐を果たすことも同じだと……。
6460TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_012だが、「弱きを守る」正義の力と、 「復讐を果たす」憎悪の力は、まったく異なる!
6561TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_013あやつの心は、陽炎のように揺れている。 このままでは、エスティニアンが心配だ。
6662TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_014次にエスティニアンに会う時、伝えねばならない。 邪竜と戦うならば、「竜の力」を捨てる覚悟も必要だと。
6763TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_015「竜の力」は、ドラゴン族の力。 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られる…… このことを、決して忘れるな。
6864TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_016さあ、奥義修得の試練を伝えよう。 試練の地は「神意の地」……そこで、この「<Sheet(EventItem,2000824,0)/>」を吹き、 ドラゴン族の眷属を呼び寄せ、これを倒すのだ。
6965TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_017試練を乗り越え、誓った正義に相応しき強さと心の力を示せ。 そうすれば「竜の力」に共鳴したクリスタルが、 君に奥義をもたらすだろう。
7066TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_018正義を貫くがために、正しき「竜の力」が目覚めんことを。
7167TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_020試練を乗り越え、誓った正義に相応しき強さと心の力を示せ。 正義を貫くがために、正しき「竜の力」が目覚めんことを。
7268TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_021戻ったか、「<Sheet(Item, 4545,0)/>」が力強く輝いているな。 これで「蒼の竜騎士」に伝わる秘技が扱えるだろう。 私が教えられるすべてを伝えた。あとは、君自身との戦いだ。
7369TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_022実は、「竜騎士の甲冑」は4つだけではない。 あとひとつ、もっとも強き力を秘めた鎧があるのだ。 これを、君に託したいのだが……
7470TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_023これを扱うには、竜の力を完全に我が物とせねばならん。 かつて「蒼の竜騎士」であった時分の私でさえ、 まともに扱うことは、ままならなかったのだ。
7571TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_024だが、君ならば、きっとその力を身につけることができよう。 いや、そうでなければ困る。
7672TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_025なぜなら、邪竜ニーズヘッグの力は、 他のドラゴン族とは訳が違うためだ。 心に潜む、僅かな弱ささえ命取りとなる。
7773TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_026槍の腕を極め、身に宿る「竜の力」を従えるのだ。 そして、その正義を槍に誓うことができたならば、 再び、ここへ来てくれ。
7874TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_027「蒼の竜騎士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……待っているぞ。
7975TEXT_JOBDRG451_01071_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!