Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/011/GaiUse115_01189.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

11 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_00ボルセル大牙佐は、冒険者に話があるようだ。
51TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_01ボルセル大牙佐から、助けを求めているモーグリ族の話を聞いてほしいと依頼された。不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話してみよう。
62TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_02カヌ・エ・センナから、善王モグル・モグXII世の抑止を依頼された。「碩老樹瞑想窟」の「エ・スミ・ヤン」と話し、作戦を確認しよう。
73TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_03エ・スミ・ヤンが言うには、事態には一刻も早い収拾が必要だという。出陣の準備が整ったら、再度エ・スミ・ヤンに話しかけよう。
84TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_04
95TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_05
106TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_06
117TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_07
128TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_08
139TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_09
1410TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_10
1511TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_11
1612TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_12
1713TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_13
1814TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_14
1915TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_15
2016TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_16
2117TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_17
2218TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_18
2319TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_19
2420TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_20
2521TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_21
2622TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_22
2723TEXT_GAIUSE115_01189_SEQ_23
2824TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_00不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
2925TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_01エ・スミ・ヤンと話す
3026TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_02
3127TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_03
3228TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_04
3329TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_05
3430TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_06
3531TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_07
3632TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_08
3733TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_09
3834TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_10
3935TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_11
4036TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_12
4137TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_13
4238TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_14
4339TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_15
4440TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_16
4541TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_17
4642TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_18
4743TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_19
4844TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_20
4945TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_21
5046TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_22
5147TEXT_GAIUSE115_01189_TODO_23
5248TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_000_000わざわざ来てもらって、申し訳なかったね。 実は、精霊評議会に珍しいお客が訪れたんだ。
5349TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_100_000お客というのは、モーグリ族のクポロ・コップさ。 曰く、モーグリ族に危機が訪れている、とか。 それで、僕たちに助けを求めにきたらしいんだよ。
5450TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_000_001この件で、カヌ・エ様は君の助力を求めておいでだ。 ……君は以前、シルフ族との交渉を成功させたからねえ。 今回のご指名は、その実績をかってのことだろうさ。
5551TEXT_GAIUSE115_01189_VORSAILE_000_002詳細は、カヌ・エ様が御自ら説明してくださるそうだ。 豊穣神祭壇へ行って、そこにいる道士に カヌ・エ様がおわす「不語仙の座卓」への案内を請いたまえ。
5652TEXT_GAIUSE115_01189_DOORMANLOTUS_000_010冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か。 皆様がお待ちかねだぞ。 さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?
5753TEXT_GAIUSE115_01189_CHOICE1Q1_100_011「不語仙の座卓」に移動しますか?
5854TEXT_GAIUSE115_01189_CHOICE1A1_101_011はい
5955TEXT_GAIUSE115_01189_CHOICE1A2_102_011いいえ
6056TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_015大慌てしてるモーグリ族たちを見てられなくて、 あたしがここへ、クポロ・コップを連れてきたの。
6157TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_016クポポ~! 大変クポ~、大変クポ~。 どうなっちゃうクポ~!?
6258TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_017モーグリ族から、もたらされた報せは、 実に興味深い事例だよ……。
6359TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_018モーグリ族って、気ままな生き物だと思ってたけど…… 意外と繊細なところもあるんだね!
6460TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_020(-クポロ・コップ-)来てくれてありがとうクポ! 助けてほしいのクポ! このままじゃ、森で大戦争が起こっちゃうクポ!
6561TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_021クポロ、落ち着きなさい! それじゃ、ぜんぜん分からないわ! ……カヌ・エ姉様、説明をお願い。
6662TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_022急なお呼び立てに応じていただき、感謝しております。 「暁」の協力が必要な事象が起こったのです。
6763TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_023ここにいるモーグリ族のクポロ・コップが、 私どもの下に、凶報をもたらしてきました。
6864TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_024それは、「善王モグル・モグXII世」の召喚……。
6965TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_025善王モグル・モグXII世……聞いたことあるかしら? モーグリ族の伝承に登場する、モーグリ族の王様よ。
7066TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_026(-クポロ・コップ-)モーグリ族には、語り継がれている伝説があるクポ。 その伝説によれば、むかしむかしモグたちモーグリ族は、 天界で暮らしてたクポ。
7167TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_027(-クポロ・コップ-)でも、いつの日か、神様がらんちき騒ぎをして、 モーグリ族は天界で暮らしにくくなったクポ。
7268TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_028(-クポロ・コップ-)そのとき、天界から糸を垂らして、 モーグリ族を地上に導いてくれたのが、 モグル・モグXII世といわれる王様クポ!
7369TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_029(-クポロ・コップ-)王様は糸を支えて、最後まで天界に残ったと いわれているクポ。
7470TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_030(-クポロ・コップ-)そして伝説の最後は、こう締めくくられているクポ。 モグたちが窮地に陥ったとき、 天界に残った王様が助けに来てくれる……クポ。
7571TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_031どうやら僕たちが呼ばれた理由は、 伝説だったはずのモーグリ族の王様ってのが 本当に助けに来ちゃったってことらしい。
7672TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_032しかも、とびきり過激な王様がね!
7773TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_033そう、モーグリ族に伝わる伝説…… つまり、おとぎ話に出てくるモーグリ族の王様が 蛮神と同じように召喚されてしまった。
7874TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_034これは「実在しない存在を顕現する」という意味で、 蛮族の行う「蛮神召喚」と同じ現象と考えられます。
7975TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_035神様として崇めてたわけじゃないのに、 クリスタルを捧げて、お祈りしたら出てきちゃうだなんて、 もうメチャクチャだね。
8076TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_036でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>のおかげで、 イクサル族の呼び出した蛮神「ガルーダ」は倒され、 残留している帝国軍も静かになっている状態だ。
8177TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_037蛮神と同じような現象とはいえ、 モーグリ族が窮地に陥っているなんて話は……。
8278TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_038……それよ。 短い期間に黒衣森を、いえ、エオルゼア全土を巻き込んだ 大きな戦いが立て続けに起こった。
8379TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_039渦中にあったあんたたちにとっては、 今は落ち着いている状態と言えるでしょうけど、 周りからみれば、いつまた戦いが起こるかわからない。
8480TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_040みな、平穏に暮らしているかのように見えて、 怯えているわ。
8581TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_041善王モグル・モグXII世を呼んだのは、 「モーグリ家臣団」と自称している連中らしいの。
8682TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_042モーグリ族の彼らも、私たちと同様。 また黒衣森が戦場になることを恐れているのよ。 自分たちが窮地に追い込まれたと思うくらいにね。
8783TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_043(-クポロ・コップ-)モーグリ家臣団も森を守りたいだけクポ。 前から、ちょっとカゲキなヤツらだったけど、 王様が来てから、どんどんカゲキになってるクポ……。
8884TEXT_GAIUSE115_01189_YDA_000_044彼らの目的は、シルフ族と同じなんだね。 自分たちの森を守りたいだけ……か。
8985TEXT_GAIUSE115_01189_PAPALYMO_000_045なるほど……。 しかし、その王様が蛮神と同じ存在だとすると、 モーグリ族もテンパードにされる可能性がある。
9086TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_050ええ……。 それだけは、なんとしても避けなければなりません。
9187TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_051このまま「善王モグル・モグXII世」を放置すれば、 モーグリ族全体のテンパード化も懸念されます。 戦火が森に広がる前に、ぜひ「抑止」をお願いしたいのです。
9288TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_052感謝いたします。
9389TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_053善王モグル・モグXII世についての作戦は、 「碩老樹瞑想窟」の「エ・スミ・ヤン」が整えております。 詳細は彼にお聞きください。
9490TEXT_GAIUSE115_01189_KANESENNA_000_060善王モグル・モグXII世についての作戦は、 「碩老樹瞑想窟」の「エ・スミ・ヤン」が整えております。 詳細は彼にお聞きください。
9591TEXT_GAIUSE115_01189_RAYAOSENNA_000_061困ってるモーグリ族たちを見てられないわ。 早いところ善王モグル・モグXII世を倒して、 みんなを安心させてあげて。
9692TEXT_GAIUSE115_01189_KUPLOKOPP_000_062キミだけが頼りクポ。 よろしくクポ!
9793TEXT_GAIUSE115_01189_DOORMANLOTUS_000_063善王モグル・モグXII世の討伐……。 どうか、よろしくお願いしたい。
9894TEXT_GAIUSE115_01189_ESUMIYAN_000_070お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今回のご協力、みなと精霊にかわり感謝します。
9995TEXT_GAIUSE115_01189_ESUMIYAN_000_071モーグリ族は本来、争いを好まないものです。 それが神降ろしに頼るとは…… 森の状況が深刻だという、なによりの証でしょう。
10096TEXT_GAIUSE115_01189_ESUMIYAN_000_072一刻も早く、事態を収拾しなければなりません。 出陣の準備が整いましたら、私に声をかけてください。