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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_00ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。
51TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_01サンクレッドは、ホライズンに残り、フフルパを手伝うという。西ザナラーンのベスパーベイにいる「アルフィノ」と話そう。
62TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_02アルフィノから、東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民の話を聞いた。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「異邦の民の指導者」を捜し出そう。
73TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_03異邦の民の指導者は、ナナモ陛下への謁見を求めていたが、門前払いを食らっていた。アルフィノが異邦の民の指導者から話を聞くことになった。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。
84TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_04異邦の民の指導者「ユウギリ」から話を聞いた。アルフィノが、ラウバーンに難民の対応について話をつけている間に、ユウギリたちの世話をすることになった。クイックサンドにいる「ユウギリ」と話そう。
95TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_05ユウギリによると、祖国「ドマ」を離れてから、ろくな食事をとっていないという。難民への食事を手配してもらうため、クイックサンドの「モモディ」と話そう。
106TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_06モモディは、難民への食事の手配を快く応じ、食材をベスパーベイに送る依頼書を書いてくれた。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「素材屋 フリードウリッヒ」に「<Sheet(EventItem,2001202,0)/>」を、「料理屋 カテリーヌ」に「<Sheet(EventItem,2001203,0)/>」を渡そう。
117TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_07食材をベスパーベイに転送するよう伝え終えた。クイックサンドの「モモディ」へ報告しよう。
128TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_08モモディへ報告した。「ユウギリ」に、食材がベスパーベイへ配送されたことを伝えよう。
139TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_09ユウギリに食材を手配したことを伝えたところ、大いに感謝された。一方、アルフィノは難民の受け入れについて、ラウバーンと話をつけたようだ。ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」と話そう。
1410TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_10ユウギリは、ナナモ陛下及び砂蠍衆との謁見を果たした。しかし、ドマ難民の受け入れ要請は、ロロリトをはじめとする砂蠍衆によって拒否されてしまった。
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2824TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_00ベスパーベイのアルフィノと話す
2925TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_01ロイヤル・プロムナードで異邦の民の指導者を捜す
3026TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_02クイックサンドのアルフィノと話す
3127TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_03クイックサンドのユウギリと話す
3228TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_04モモディと話す
3329TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_05フリードウリッヒに<Sheet(EventItem,2001202,0)/>を渡す
3430TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_06カテリーヌに<Sheet(EventItem,2001203,0)/>を渡す
3531TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_07モモディと話す
3632TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_08ユウギリと話す
3733TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_09ロイヤル・プロムナードのラウバーンと話す
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5248TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_000さてと、盟主さまからの、ありがたいお言葉だが……。 俺は、ここに残るよう仰せつかったよ。 引き続き、クリスタル消失事件を追うように、とね。
5349TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_001フフルパくんと一緒に、 姿を消したという衛兵の線をあたってみようと思う。
5450TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_002お前はベスパーベイへと向かってくれ。 現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。 よろしく頼むよ。
5551TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_005お前はベスパーベイへと向かってくれ。 現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。 よろしく頼むよ。
5652TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_010やぁ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれた。 ベスパーベイ沖に、ひどく損傷した商船が現れ、 そのうちの数名が、この小舟を使って上陸したようだ。
5753TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_011目撃者の話では、どうやら上陸した者たちは異邦の民…… それも、東方の辺境都市「ドマ」から来た難民らしい。
5854TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_012「ドマ」と言えば、ガレマール帝国支配下の属州だ。 帝国領内からの難民流出となれば、ただ事ではない。 我々も、状況を把握しておくべきだろう。
5955TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_013異邦の民は、一路、ウルダハ王宮を目指したという。 我々も、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かい、 「異邦の民の指導者」を捜してみよう。
6056TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_014我々は怪しい者ではござらぬ!
6157TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_015せめて、話だけでも聞いてくださらぬか……。
6258TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_016ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である! ここから先を通すわけにはいかん! 許可なき者は、お引き取り願おう!
6359TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_017この国の王との謁見をお願いしたい。 我々の話を聞いていただくだけでよいのだ!
6460TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_020ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である! ここから先を通すわけにはいかん!
6561TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_021(-異邦の民の指導者-)そこを何とかできないだろうか!
6662TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_022(-異邦の民の指導者-)この国の王に、我々の話を聞いていただくだけでよいのだ。 時間を取らせるつもりもない。
6763TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_023何度言われようとも、 素性も明らかではない者を、通すわけにはいかん! さあ、お引き取りを!
6864TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_024(-異邦の民の指導者-)……くっ!
6965TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_025君たちは、ベスパーベイに上陸したという異邦の民だな。 揉めていたようだが、いったいどうされたのだ。
7066TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_026(-異邦の民の指導者-)王への謁見を願いでたのだが、にべもなく断られてな……。 ……何としても、直談判の機会を得ねば!
7167TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_027待ちたまえ。 ここは王宮……下手に騒ぎだてると拘束されるぞ。
7268TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_028私は、アルフィノと言う。 ウルダハの民ではないが、この国の権力者に顔が利く身だ。 これも何かの縁、私で良ければ話を聞こう。
7369TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_029<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 私は、彼女たちを連れ、一旦「クイックサンド」へ行く。 君もあとで来てくれるか。
7470TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_029……アルフィノ殿のお仲間か? 気が急くあまり、無様なところを見せてしまったな……。
7571TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_029アルフィノ殿のお仲間の方ですね。 どうか我らに力添えを……。
7672TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_029わが主は、祖国を出てからというもの、 常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。 わが主のお身体が心配です……。
7773TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_030……ユウギリ様は、多くの同胞を導いていらっしゃる。 そんなユウギリ様を護り支える任を受けるのは、 このカササギの喜び。
7874TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_030ユウギリ様は、祖国を出てからというもの、 常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。 キキョウは、ユウギリ様のお身体が心配です……。
7975TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_030……心遣い、感謝する。 我らは、東州オサード小大陸の辺境都市「ドマ」から 数ヶ月をかけて、この地までたどり着いた。
8076TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_031準備を整える間もない逃避行でな…… すぐさま食料は底を突き、多くの犠牲を出した。 ここしばらくは、ろくな食事も摂れていない。
8177TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_032せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたい……。 どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?
8278TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_035せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたい……。 どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?
8379TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_040……まあ、そんなことが!? あの方たちも大変だったのね……。 ちょうど大口の予約がなくなって、手配していた食材を 持て余していたところだから、喜んで提供するわよ。
8480TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_041余った食材をベスパーベイに転送するよう依頼書を作るから、 ザル回廊のサファイアアベニュー国際市場にいる、 「フリードウリッヒ」と「カテリーヌ」に渡してちょうだい。
8581TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_060せめて、船に残してきた子どもたちだけにでも、 腹にたまるものを食わせてやりたいのだ……。
8682TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_050モモディさんから、食材の転送依頼だって……? ああ、余っちまってる食材の件だな。 どれ、依頼書を見せてくれ。
8783TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_051……わかった、食材は転送するとモモディさんへ伝えてくれよ。 それにしても、また難民か……。 貧乏人が増えて、治安が悪化しなければいいんだが……。
8884TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_055モモディさんが、余らせた食材を転送したいって? ……いったい、どういうことだい。 依頼書をよく見せておくれよ。
8985TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_056……タダで食材を譲ろうってのかい、お人好しだねぇ。 まあ、こっちはお代を頂けてるから、いいんだけどさ。 モモディさんに、引き受けたと伝えとくれ。
9086TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_059お帰りなさい、依頼書を渡せたかしら? ……ふむ、無事に、食材はベスパーベイへ送られたようね。 さあ、早くユウギリさんにも教えてあげて!
9187TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_061食料をベスパーベイへ送っていただいただと!? ……かたじけない、この恩は決して忘れはせぬ。 後ほど、私からも店主に礼を伝えなければ……。
9288TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_070どうにか、不滅隊のラウバーン局長を通じて、 ナナモ陛下に取り次いできたよ。
9389TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_071では……!
9490TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_072ああ、謁見をしてくださるそうだ。 ナナモ陛下は、相談役たる「砂蠍衆」も招集された。 この国の権力者たちに談判できるぞ。
9591TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_073……かたじけない、恩に着る。
9692TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_074よしてくれ、大したことではないよ。 ……ただ、先程も言ったように結果にまでは責任を持てない。 何かしら、力になってはやりたいのだがね……。
9793TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_075……心得ている。 場を用意していただけただけで、ありがたい。
9894TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_076では、「ロイヤル・プロムナード」に向かうとしよう。 ラウバーン局長がお待ちだ。
9995TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_080ユウギリたちの処遇は、砂蠍衆の面々が、 難民になんらかの価値を見出すかどうか、 それ次第だろうな……。
10096TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_080このウルダハは、実利を重んじる都市と聞いた。 我々に利用価値があると示せば、あるいは……。
10197TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_080ウルダハは、ガレマール帝国を相手に、 一歩も退くことなく、戦い抜いてきた都市と聞く。 いわば我らは敵を同じくする同志のはず……そうだろう?
10298TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_080ナナモ陛下……。 理解のあるお方だといいのですが……。
10399TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_080「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジという。 遊技場「プラチナミラージュ」のオーナー、 と言えば、おわかりかな?
104100TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_081富とは、良き人材から生まれるもの……。 それには出自は関係ない、たとえ難民であろうともな。
105101TEXT_GAIUSE203_01347_RAUBAHN_000_100……来たか。 ナナモ様、それに砂蠍衆の面々は、すでに香煙の間でお待ちだ。 我輩たちも行くとしよう。