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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_00クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
51TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_01<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、クイックサンドの「アルフィノ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。
62TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_02スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。
73TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_03ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
84TEXT_GAIUSE209_01353_SEQ_04ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。
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2824TEXT_GAIUSE209_01353_TODO_00<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2925TEXT_GAIUSE209_01353_TODO_01<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
3026TEXT_GAIUSE209_01353_TODO_02<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、 クイックサンドのアルフィノから再受注してください<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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5248TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_000ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。 ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、 順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。
5349TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_001移送時には、冒険者ギルドから、 腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。 心配はいらないよ。
5450TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_002だが、本格的な移送の開始に先駆け、 君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。 ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。
5551TEXT_GAIUSE209_01353_ALPHINAUD_000_003冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。 現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、 ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。
5652TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_005レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。 祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。
5753TEXT_GAIUSE209_01353_KSASAGI_000_005レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。 子どもたちがやっていけるのか、 我が目で確かめるしかあるまい。
5854TEXT_GAIUSE209_01353_KIKYOU_000_005ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。 ユウギリ様のお身体が心配です……。
5955TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_010東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな? 冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。
6056TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_011ようこそ、レヴナンツトールへ。 遠路はるばる、よく来てくれたな!
6157TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_012ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。 ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。 仲良くやっていこうじゃないか。
6258TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_013さよう、我が名はユウギリ。 すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。 我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。
6359TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_014なに、世話になるのはお互い様だ。 さぁさぁ、頭を上げてくれ。 俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。
6460TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_015スラフボーン殿……ありがとう。 我らドマの民は、誠心誠意、 このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。
6561TEXT_GAIUSE209_01353_SLAFBORN_000_016いろいろと動いてくれたようだな。 感謝するぞ、冒険者!
6662TEXT_GAIUSE209_01353_KSASAGI_000_018やはりレヴナンツトールの周辺は、 かなり危険な魔物が多かった。 子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。
6763TEXT_GAIUSE209_01353_KIKYOU_000_018「レヴナンツトール開拓団」…… この地を、良くするも悪くするも、 私たち次第ということですね。
6864TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_020ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。
6965TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_021あなたや、アルフィノ殿…… 「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。
7066TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_025貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。
7167TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_030やっぱり、ダメね……。
7268TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_031あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。 本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて これまでなかったのに……。
7369TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_032……ウリエンジェさんが、 シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。 今は、その報告を待つしかないわね……。
7470TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_033それはそうと、ドマの方々のために、 いろいろと動いてくれたみたいね。 アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。
7571TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_034わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、 各グランドカンパニーからの支援金の一部を、 寄付することにしました。
7672TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_035蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。 簡単に働き口を用意することはできないけれど、 せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。
7773TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_036あら、代表の方がわたしに挨拶を? ……ええ、喜んで。
7874TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_037……そう、それはよかったわ。 こちらこそ、これから、よろしくお願いします。
7975TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_038我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。 ……この先、しばらくは流入が続くだろう。
8076TEXT_GAIUSE209_01353_YUGIRI_000_039それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、 散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。
8177TEXT_GAIUSE209_01353_MINFILIA_000_040その話は、アルフィノから聞いています。 わたしたちも、可能な限り協力するわ。 ……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。
8278TEXT_GAIUSE209_01353_SISHA01353_000_041それでは、私たちは失礼する。 受け入れの手続きのために、 冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。
8379TEXT_GAIUSE209_01353_SISHA01353_000_042ミンフィリア殿、世話になった。 あとのことは、スラフボーンに任せてある。 これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。