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40TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_00レヴナンツトールのアリスは、冒険者にある人物を紹介したいようだ。
51TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_01アリスから、異邦の詩人という人物を紹介された。レヴナンツトールのセブンスヘブンにいる「異邦の詩人」に話しかけよう。
62TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_02異邦の詩人に、アルテマウェポンとの戦いを話して聞かせた。どうやら彼の詩の力で、アルテマウェポンとの戦いを、もう一度体験できるようだ。ガレマール帝国との戦いを思い返しながら、真なるアルテマウェポンに戦いを挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_03真なるアルテマウェポンを討伐した。詩に誘われて相対したアルテマウェポンは、かつての戦いより遥かに力を増しているようだったが……。レヴナンツトールにいる「異邦の詩人」に報告しよう。
84TEXT_SUBCTS901_01308_SEQ_04異邦の詩人と話した。どうやら彼は、冒険者とアルテマウェポンの戦いを誇張して詠っていたらしい。自らを異邦人と名乗り、英雄の戦いを詠い続ける彼は、いったい何者なのだろうか。
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2824TEXT_SUBCTS901_01308_TODO_00異邦の詩人と話す
2925TEXT_SUBCTS901_01308_TODO_01「究極幻想 アルテマウェポン破壊作戦」を攻略
3026TEXT_SUBCTS901_01308_TODO_02異邦の詩人に報告
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5248TEXT_SUBCTS901_01308_ALYS_000_000ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 本日は貴方様に、ある御方をご紹介させていただきましょう。
5349TEXT_SUBCTS901_01308_ALYS_000_001その御方とは、異邦の詩人。 少し前に、ふらりとレヴナンツトールへいらして以来、 この地で冒険者の体験談を集めていらっしゃる御方です。
5450TEXT_SUBCTS901_01308_ALYS_000_002<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は、 冒険者の中でも、稀なるご活躍をしていらっしゃるとか。 その素晴らしいお話を、彼にお聞かせしてはいかがでしょう?
5551TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_010『月明輝けども 必ずや暁迎えん  然れど 混沌の地に 神乱れ立たん』
5652TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_011『神狩る白き剣 神征す黒き剣  握るは いずれか 一振りの剣なり』
5753TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_012……賢人ルイゾワが遺したと言われている詩だよ。 僕にはこの詩が、現在のエオルゼアを 預言したものに思えてならないんだ……。
5854TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_015君は……まさか、再会できるとは! どうやら君と僕の間には、浅からぬ縁があるようだ。
5955TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_016メザヤの預言、下の段を覚えているかな? 『……七の月 散り 七の陽 昇りしとき  天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん』
6056TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_017『然れど 星海より稀人 異郷より客人来らん  其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』
6157TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_018……冒険者<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、 星海よりの帰還、心からお祝い申し上げる。
6258TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_019おかえり、そして、ありがとう。 これからまた、君の物語を詠わせてもらえるなんて、 本当に、本当にうれしいよ。
6359TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_030……どうやら、君は冒険者のようだね? 僕は、異邦の詩人と呼ばれている。 この地の英雄たちの活躍を、詩にして詠っている者さ。
6460TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_031実はね…… 僕は、エオルゼアの「外」からやってきた異邦人なんだ。
6561TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_032そんな僕が、この地に迷いこみ、 数々の試練に遭ったとき、多くの冒険者が助けてくれてね。 以来、彼らの物語を詠うことに、心血を注いでいるんだ。
6662TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_033ふふふ、君からは素晴らしい物語を聞けそうだ。 今後とも、よろしくお願いするよ。
6763TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_040……そうだ! ガレマール帝国との戦いで、君が活躍したと聞いたよ。 ぜひとも、その話を聞かせてもらえないだろうか?
6864TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_041……なんてことだろう! 君が語ったことは、まるで賢人の遺文のようだ!
6965TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_042『神狩る白き剣 神征す黒き剣  握るは いずれか 一振りの剣なり』
7066TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_043黒き剣たる「アルテマウェポン」をもって、 蛮神を征そうとした、漆黒の王狼ガイウス。
7167TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_044対するは、神狩る白き剣…… つまり、今を生きる「光の戦士たち」を選んだ、 エオルゼア三都市の<RubyCharaters>FF07E9A098E8A296FF13E3828AE38287E38186E38197E38285E38186</RubyCharaters>たち。
7268TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_045この見立ては、あながち間違っていないと思うんだが。 ……どうだろう?
7369TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_046ふふ、僕も賢人に倣って、 詩を詠ってみたくなってきたよ。 題材はもちろん、君が演じた黒き剣との戦いさ。
7470TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_047さあ、聴いてくれ。 ほかでもない……君の物語をね!
7571TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_048『東方よりいずる狼 闇より出でて牙を剥く  応えて稀人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』
7672TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_049『東方よりいずる狼 闇より出でて牙を剥く  応えて客人 掲げるは 勇と優の光輝なり……』
7773TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_100やあ、どうだったかな? 君から聞いたとおりに詠ってみたんだが…… ちゃんと再現できていたかい?
7874TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_101……微妙に違った? まあ、いいじゃないか。 いつの時代も、詩には若干の誇張が施されるものさ。 英雄の君たちは格好よかっただろう?
7975TEXT_SUBCTS901_01308_WANDERINGMINSTREL_000_102そうして高まった君の名声は、 いつかどこかにいる、誰かを勇気づける。 物語とは、そうやって巡り巡るものだよ。