Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/014/ChrHdb302_01439.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

15 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_00ブリアルディアンは、冒険者に何かを伝えたいようだ。
51TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_01エリーの誘導の甲斐なく、ブリアルディアンは爆弾のある木箱へ向かってしまった。彼が爆弾に気づかぬよう注意しながら、再度、コスタ・デル・ソルの「ブリアルディアン」と話そう。
62TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_02結局、爆弾はブリアルディアンの目の前で爆発してしまった。台無しにしてしまった食材の補充をしなければならない。コスタ・デル・ソルの「レウェンハート」に相談しよう。
73TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_03レウェンハートによると、台無しにしてしまったのは珍しい食材だったようだ。再び用意するには、以前「マンドラーズ」に盗まれた荷物を取り戻すしかないという。マンドラーズの行方を追うため、リムサ・ロミンサ:下甲板層にいる「スンドヒマル」と話そう。
84TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_04スンドヒマルによると、マンドラーズは商人の船に乗ってエールポート方面に逃げてしまったようだ。西ラノシアのエールポートにいる「小柄な交易商人」と話そう。
95TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_05商人によると、彼自身もマンドラーズに荷物を奪われた被害者だという。彼に詳しい話を聞いてみよう。
106TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_06
117TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_07
128TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_08
139TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_09
1410TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_10
1511TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_11
1612TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_12
1713TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_13
1814TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_14
1915TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_15
2016TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_16
2117TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_17
2218TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_18
2319TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_19
2420TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_20
2521TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_21
2622TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_22
2723TEXT_CHRHDB302_01439_SEQ_23
2824TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_00ブリアルディアンと話す
2925TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_01レウェンハートと話す
3026TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_02リムサ・ロミンサのスンドヒマルと話す
3127TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_03エールポートの小柄な交易商人と話す
3228TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_04
3329TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_05
3430TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_06
3531TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_07
3632TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_08
3733TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_09
3834TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_10
3935TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_11
4036TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_12
4137TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_13
4238TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_14
4339TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_15
4440TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_16
4541TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_17
4642TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_18
4743TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_19
4844TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_20
4945TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_21
5046TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_22
5147TEXT_CHRHDB302_01439_TODO_23
5248TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_000……フン、ポンコツ事件屋は大人しくしていたようだな。
5349TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_001え、ええ……多分。 そういえば、なにか新しくわかったことはある? 落ち着ける所に移動して、ゆっくり聞か……。
5450TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_002ああ、現状について、君たちふたりに話しておきたいことがある。 そうだな……そこの木箱が置いてある場所で話そう。
5551TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_003ええっ!? よりによって!? ……せ、せ、せっかくの綺麗な海なんだから、 もう少し景色がいい場所のほうがいいんじゃない?
5652TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_004遊びに来ているわけじゃない。 それに、人の目が届かない場所の方が好ましい。
5753TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_005あ、あはは……そ、そうね……。
5854TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_006だ、だ、大丈夫。 彼に爆弾が見つからないよう、うまく立ち回りましょう。
5955TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_010だ、だ、大丈夫よ、きっと。 彼に爆弾が見つからないよう、うまく立ち回りましょう。
6056TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_015私たちはここから様子を窺っているので、 ブリ殿は頼みましたぞ!
6157TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_020も、もうちょっと敷地よりの場所のほうが……。
6258TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_100ね、ねえ、ブリアルディアン君。 ほら、この辺りはちょっと冷えるし…… やっぱり、別の場所のほうがいいんじゃない?
6359TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_101……話はすぐ終わる。 悪いが、少しだけ我慢してくれ。
6460TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_102あ、ああ……ええ……少しならね……。
6561TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_103<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力もあり、 容疑者はモルガント、ヤルト・ノルト、 レウェンハートに絞られた。
6662TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_104それぞれがアラベラに接触する前に、 ぼくら3人で、見張りの役割を分担したいのだが……。
6763TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_100_104……ふたりとも、聞いているか?
6864TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_105……あ、ええ! も、もちろんよ。
6965TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_106ふむ、エリーの顔色が悪いな。 ……確かに、少し風が強くなってきたようだ。 それでは別の場所に……。
7066TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_107ああ、それよりも、火を起こしたほうがいいか。 そのほうが、冷えた体を温めるだろう。 ……さて、火を点ける物があるといいのだが。
7167TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_108ハ、ハッハッハ……甘いですなブリ殿。 この海岸線において、そんな都合のいいものは……皆無!
7268TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_109ちょうどいい、流木があった。 ぼくがイシュガルドで愛用していた火打ち石で、 すぐに火をおこそう。
7369TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_110ま、ま、まだ慌てることはありません。 私の計算によると、几帳面なブリ殿が、 種火をうっかり落とす確率は……絶無!
7470TEXT_CHRHDB302_01439_NASHUMHAKARACCA_000_111さすがヒルディブランドさま~! そうだ、これもちゃんと記録をしておきますね~!
7571TEXT_CHRHDB302_01439_NASHUMHAKARACCA_100_111……わわわ、潮風が~!
7672TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_112……ん? なんだ、この紙片は。
7773TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_113「決定的な証拠はつかむことができない」 「すべては私の計算どおりに進んでいる」
7874TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_114こ……これはまさか……。 「怪盗白仮面」からのメッセージ!?
7975TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_115ア、アハハ、そんなわけないじゃない……。 ほら、いつもの予告状のカードじゃないし、 誰かのただのメモ書きよ、きっと。
8076TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_116いや、「怪盗白仮面」の性格ならば、あり得る挑発だ。 ……あと2枚あるようだな、見てみよう。
8177TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_117「怪盗白仮面の予告は止められない」 「新たな被害者、決まっている」
8278TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_118やはり、やつからのメッセージか。 チッ……だいぶ調子に乗った挑発だ、ふざけたマネを。 いったい、新たな被害者は誰だというのだ……!
8379TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_100_118最後の……1枚の内容って……。 た、た、確か…………!
8480TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_119「ブリアルディアンは爆発して死んじゃいます」
8581TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_120う、うわあああああああ!!!
8682TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_122荷物の中に爆弾が隠されていることを、 君は見抜いていたのか……。
8783TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_123え、ええ……まあね……アハハ。 ……怪我はない?
8884TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_124ああ、あれだけの爆発だったが、大丈夫なようだ。 君のおかげだ、礼を言おう。
8985TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_125……ヒルディブランド。 君は、この爆弾を仕掛けた「怪盗白仮面」を見ていないかな?
9086TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_126え、ええ……「怪盗白仮面」らしき人物は見てませんぞ。
9187TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_127フン、まあいい。 やつは、人殺しも厭わないということがわかった。 恐ろしいやつだ、より一層注意をはらう必要があるな。
9288TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_128そ、そうですな! 注意は大事ですな、注意は!
9389TEXT_CHRHDB302_01439_GUGUREMU_000_129す、凄い音がすると思ったら、何をしているのですか! あああ、届いたばかりの食材が、台無しではありませんか!
9490TEXT_CHRHDB302_01439_GUGUREMU_000_130事件屋というのは、「事件を増やす仕事」をしているのですか!? レウェンハートに伝えて、食材の補充を頼みますよ!!
9591TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_150ブリ殿のことは、なんとかごまかせましたな……。 しかし、食材が犠牲になってしまいました。 レウェンハート殿の所に相談に向かいましょう。
9692TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_155まさか、ぼくが「怪盗白仮面」に命を狙われるとはな……。 この優秀さを、やつも警戒しているということか。
9793TEXT_CHRHDB302_01439_NASHUMHAKARACCA_000_160あっ、お魚さんがいました~!
9894TEXT_CHRHDB302_01439_ELLIE_000_165……ブリアルディアン君には、黙っていましょうね。
9995TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_200な、なにか凄い音がしましたが……。 どうなさいましたか?
10096TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_201「怪盗白仮面」が、食材に仕掛けていた爆弾が爆発した。 そのため、一部の食材が無くなってしまってね。 ググレムが君に、食材の補充をするようにと言っていたよ。
10197TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_202か、怪盗白仮面、なんて恐ろしい……!
10298TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_203……しかし困りました、元々用意していた食材は、 「マンドラーズ」に奪われてしまっています。 あれらの珍しい食材は、今から注文しても間に合わない……。
10399TEXT_CHRHDB302_01439_BRIARDIEN_000_204それは、どういった品だ?
104100TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_205一番珍しいのは、近東伝来のスパイス「紫竜辛子」…… 目の冴えるような「紫色」のドラゴンペッパーです。
105101TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_206はっはっは、小さなマンドラゴラの集団ごとき、 この私が一瞬で倒して、盗品を取り返してみせましょう!
106102TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_207いえ、奴らは普通のマンドラゴラとは全く違います! 「マンドラーズ」は、凶暴、凶悪、無慈悲な連中……。 ガーベラ連隊でさえも、追い払うのがやっとのほどでした。
107103TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_208えっ、あっ、ガーベラ連隊も……ですか。 ふーん……。
108104TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_100_208はっ……冒険者殿の眼が語っている……!? 「マンドラーズは<If(PlayerParameter(4))>私<Else/>俺</If>が倒す」……と!? そこまで言うのなら仕方ありませんな。
109105TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_209そ、それでは冒険者さん! 盗品の回収をお願いいたします!
110106TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_210お野菜集団「マンドラーズ」については、 リムサ・ロミンサのイエロージャケット、 「スンドヒマル」さんが詳しいはずです。
111107TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_211冒険者殿をひとりにするわけにはいきません。 私もリムサ・ロミンサに向かいましょう!
112108TEXT_CHRHDB302_01439_LEWENHART_000_230お野菜集団「マンドラーズ」の足跡は、 リムサ・ロミンサのイエロージャケット、 スンドヒマルさんが詳しいはずです。
113109TEXT_CHRHDB302_01439_SUNDHIMAL_000_300おう、話題の「マンドラーズ」を追っているのか。 しかし残念だったな、一歩遅かったようだ。
114110TEXT_CHRHDB302_01439_SUNDHIMAL_000_301奴らは、どこからか盗んだ荷物を抱えたまま、 野菜に扮して交易商人の積荷に潜り込んだのだ。 気が付いた時には、商人の船は出港していてな……。
115111TEXT_CHRHDB302_01439_SUNDHIMAL_000_302我々も捜索してはいるが、冒険者のほうが身が軽いだろう。 お前たちが先に見つけたら、とっちめてやってくれ。
116112TEXT_CHRHDB302_01439_SUNDHIMAL_000_303商人の船は、エールポート行きだったようだ。 現地で交易商人を探してみるといいだろう。
117113TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_304(-ヒルディブランド-)西ラノシアのエールポートなら、 漁師ギルドの近くの船着場から向かうと早そうですな。 では、さっそく出発しましょう!
118114TEXT_CHRHDB302_01439_MERCHANT01439_000_350あわわ、アンタ聞いてくれよぉ! 都市で仕入れた野菜を降ろそうとしたら、 樽の中からいきなり「マンドラーズ」が出てきたんだ!
119115TEXT_CHRHDB302_01439_MERCHANT01439_000_351その時、目にトマト汁を飛ばされちまってよぉ……。 目を押さえている間に、俺の仕入れた野菜を奪って、 幻影諸島に渡っちまったみたいなんだ。
120116TEXT_CHRHDB302_01439_MERCHANT01439_000_352ただでさえヤバいヤツらだ…… 誰か「マンドラーズ」を止めねぇと、とんでもないことに!!
121117TEXT_CHRHDB302_01439_HILDIBRAND_000_121(★未使用/削除予定★)