Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/014/GaiUse307_01448.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

12 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_00石の家のミンフィリアは、黒衣森の異変について話し合いたいようだ。
51TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_01ミンフィリアから、黒衣森で蛮神「ラムウ」召喚の兆候があったことが告げられた。カヌ・エ・センナからの協力要請に応え、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」を訪ねよう。
62TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_02ボルセル大牙佐を訪ねた。グリダニアの不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と直接話をしよう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
73TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_03カヌ・エ・センナと話した。蛮神「ラムウ」が顕現したことは間違いないようだ。蛮神「ラムウ」との対話を行うため、東部森林のシルフの仮宿にいる「双蛇党中牙士」を訪ねよう。
84TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_04双蛇党中牙士に声をかけた。蛮神「ラムウ」の神降ろしが行われた場所を特定するため、「暁」の賢人たちがシルフ領でエーテル測定をしているらしい。結果が出るまで、待機していよう。
95TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_05
106TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_06
117TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_07
128TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_08
139TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_09
1410TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_10
1511TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_11
1612TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_12
1713TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_13
1814TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_14
1915TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_15
2016TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_16
2117TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_17
2218TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_18
2319TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_19
2420TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_20
2521TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_21
2622TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_22
2723TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_23
2824TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_00双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す
2925TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_01不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
3026TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_02シルフの仮宿の双蛇党中牙士と話す
3127TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_03
3228TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_04
3329TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_05
3430TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_06
3531TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_07
3632TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_08
3733TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_09
3834TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_10
3935TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_11
4036TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_12
4137TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_13
4238TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_14
4339TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_15
4440TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_16
4541TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_17
4642TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_18
4743TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_19
4844TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_20
4945TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_21
5046TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_22
5147TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_23
5248TEXT_GAIUSE307_01448_MESSENGER01447_100_000カヌ・エ・センナ様より、 「暁の血盟」への要請を預かって参りました。 詳しくは、ミンフィリア殿にお伝えしてあります。
5349TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_000……そろったわね。
5450TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_001先ほど、双蛇党から連絡がありました。 シルフ族によって、蛮神「ラムウ」の神降ろしが 行われた可能性があるそうよ。
5551TEXT_GAIUSE307_01448_THANCRED_000_002可能性……とは、はっきりしない話だな。
5652TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_003カヌ・エ・センナ様によれば、 精霊たちが、蛮神「ラムウ」の顕現を告げているらしいの。 でも、今のところシルフ領は沈黙を保っている……。
5753TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_004好戦的な蛮神「ガルーダ」とは違って、 蛮神「ラムウ」は、あくまでシルフ族の守護者なのさ。
5854TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_005本当に顕現していたとしても、 おそらく、こちらがシルフ族の領域を侵さない限り、 積極的に攻め込んでくることはないだろうね。
5955TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_006……でも、あまりに急ではないかしら。 蛮神「ラムウ」の召喚については、 前々から警戒していたはずでしょう?
6056TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_007イダ、パパリモ……。 あなたたちなら、召喚の兆候に気付けたはずよ。
6157TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_008……まあね。 いつかは呼んじゃうだろうな、とは思ってたよ? こんなに早く神降ろしをするなんて、予想外だったけどさ。
6258TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_009イダ……! あなた、それを知っていて見過ごしたの!?
6359TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_010だ、黙ってたのは謝るよ! でも、経過を見守ってたっていうか…… パ、パパリモだって知ってたし!
6460TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_011そもそもシルフ族って、 他者が自分たちの森に入ってくることに、すっごく敏感なわけ。
6561TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_012霊災直後に一度だけ蛮神「ラムウ」を召喚してるけど、 あれだって、ガレマール帝国の連中が、 森に入ってきたからだった……。
6662TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_013だからこそ、黒衣森に帝国基地…… 「カストルム・オリエンス」がある限り、 シルフ族の神降ろしは避けられない。
6763TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_014……それが、僕とイダの、めずらしく一致した見解だったんだ。 つまるところ、知っていても手は出せない状況だったんだよ。
6864TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_015でも、予想外だったのが、 ここにきて、シルフ領をとりまく環境が急変したことだ。
6965TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_016ウルダハで起きた、難民の抗議活動と暴動……。 それらを受けて、黒衣森に逃れた人が少なくなかったらしい。
7066TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_017新たに森へ流れ込んできた異物……。 シルフ族が脅威に感じて、蛮神に頼った可能性は低くないと思う。
7167TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_018蛮神「タイタン」のときと同じ…… また、人が起こした問題が、神降ろしを招いたのね。
7268TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_019……あくまで、理由のひとつだろうけどね。 それに、蛮神「ラムウ」の召喚は、 思いもよらないチャンスになる可能性がある。
7369TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君は、実際に仮宿のシルフ族と交流して、 彼らの平和への願いを聞いたはずだ。
7470TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_021そんな君ならば…… シルフ族の守護者である蛮神「ラムウ」とも、 対話する余地があるかもしれない。
7571TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_022互いを理解することができたら、蛮神召喚の連鎖を断つ、 ひとつのきっかけになるんじゃないかな?
7672TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_023……そんな可能性があったなら、 人と蛮族は、争ってこなかったわ。
7773TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_024でも、今度は……ッ!
7874TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_025みんな、落ち着いて。 この件については、グリダニアの意向を聞くことも必要よ。
7975TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_026カヌ・エ・センナ様から、 あなたを指名しての協力要請がきているわ。 至急、双蛇党の「ボルセル大牙佐」を訪ねてくれるかしら?
8076TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_027ありがとう。 話次第では、蛮神「ラムウ」との対決もありえます。 ほかのみんなも同行して、事態の解決にあたってください。
8177TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_030カヌ・エ・センナ様から、 あなたを指名しての協力要請がきているわ。 至急、双蛇党の「ボルセル大牙佐」を訪ねてくれるかしら?
8278TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_040ああ、君を待っていたよ。 ……蛮神「ラムウ」の件については、もう聞いているね?
8379TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_041双蛇党はすでに、厳戒態勢を取っている。 君にもさっそく……と言いたいところだけれど、 まずは、カヌ・エ様から直々にお話があるそうだ。
8480TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_042今回はどうも、今までの蛮神討伐と勝手が違うようでね。 ひとまず、豊穣神祭壇で待つ道士の案内に従って、 「不語仙の座卓」に向かってほしい。
8581TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_050まずは、カヌ・エ様から直々にお話があるそうだ。 ひとまず、豊穣神祭壇で待つ道士の案内に従って、 「不語仙の座卓」に向かってほしい。
8682TEXT_GAIUSE307_01448_DOORMANLOTUS_000_060来たな、カヌ・エ様がお待ちだぞ。 ほかの「暁」の者も、すでに「不語仙の座卓」へ通してある。 ……貴殿もさっそく向かうか?
8783TEXT_GAIUSE307_01448_Q1_000_061「不語仙の座卓」に移動しますか?
8884TEXT_GAIUSE307_01448_A1_000_062はい
8985TEXT_GAIUSE307_01448_A1_000_063いいえ
9086TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_070カヌ・エ様がどういう判断を下しても、 アタシは、キミに協力するつもりだよ。 ヤ・シュトラだって、絶対そう!
9187TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_075蛮神「ラムウ」の「裁きの雷」は強力だ。 グリダニアの民が敵とみなされる前に、 事を進めてしまわなければ……。
9288TEXT_GAIUSE307_01448_THANCRED_000_080シルフ族の使者も来ているみたいだな。 これは、やはり……。
9389TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_085蛮神「ラムウ」に、どう対応するか。 ……カヌ・エ様の判断を聞かせてもらうわ。
9490TEXT_GAIUSE307_01448_SYLPH01448_000_090あっ! あなた、長ちゃまのお友達でふっち! 知ってるヒトが来てくれて、よかったのでふっち……。
9591TEXT_GAIUSE307_01448_DOORMANLOTUS_000_095カヌ・エ様との面会は済んだようだな。 ……お役目、無事に果たしてくるように。
9692TEXT_GAIUSE307_01448_LIEUTENANT01448_000_100「暁の血盟」の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ですね。 此度は、ご協力に感謝いたします!
9793TEXT_GAIUSE307_01448_LIEUTENANT01448_000_101あなた様の役目は、蛮神「ラムウ」と対話をすること……。 そのためには、神降ろしが行われた場所へ、 向かわなければなりません。
9894TEXT_GAIUSE307_01448_LIEUTENANT01448_000_102現在、その場所を特定するため、「暁」の賢人方が、 シルフ領に潜入して、エーテル測定を行っています。 結果が出るまで、しばらくお待ちください!
9995TEXT_GAIUSE307_01448_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE(★未使用/削除予定★)
10096TEXT_GAIUSE307_01448_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES(★未使用/削除予定★)
10197TEXT_GAIUSE307_01448_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO(★未使用/削除予定★)