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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_00レヴナンツトールのヒギリは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
51TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_01ヒギリから、追憶の旅のついでに、ラウバーンに<Sheet(EventItem,2001947,0)/>を届けるように頼まれた。スウィフト大闘佐に声をかければ、取り次いでもらえるようだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいるスウィフト大闘佐に「<Sheet(EventItem,2001947,0)/>」を渡そう。
62TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_02スウィフト大闘佐に<Sheet(EventItem,2001947,0)/>を渡して、ラウバーンに取り次いでもらった。彼は、イルベルドの裏切りについて、自分にも非があると考えているようで、ウルダハとアラミゴ両方の民のため、全力を尽くすと誓うのだった。次は、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「デュランデル家の騎兵」と話そう。
73TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_03デュランデル家の騎兵と話した。ちょうど、氷の巫女に従っていた者たちが投降してきたところだという。ゴルガニュ牧場の地下にいる「投降してきた異端者」と話そう。
84TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_04投降してきた異端者と話した。彼は、氷神シヴァの力で魂を捻じ曲げられていたというが、罪は償うつもりのようだ。冒険者に、氷の巫女の「仲間」になってくれたことの感謝を告げて、異端者は連行されていった。次は、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
95TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_05ジャントゥローと話した。彼によると、邪竜を失っても、人に恨みを持つドラゴン族は消えていないようだ。そして、聖竜の眷属との交流が本格化すれば、街道を警備する必要があるため、聖フィネア連隊が、その担い手となるという。次は、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
106TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_06マルスシャンと話した。イゼルの思い出話をした彼は、亡き彼女の想いが、冒険者に受け継がれていると信じているのだった。この先も、追憶の旅を続けよう。
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2824TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_00ウルダハのスウィフト大闘佐に<Sheet(EventItem,2001947,0)/>を渡す
2925TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_01ゴルガニュ牧場のデュランデル家の騎兵と話す
3026TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_02投降してきた異端者と話す
3127TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_03ジャントゥローと話す
3228TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_04テイルフェザーのマルスシャンと話す
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5248TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 これからも追憶の旅を続けるのですよね? でしたら、ひとつ頼まれ事をして頂けませんか?
5349TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_011ラウバーン局長に手製の「<Sheet(EventItem,2001947,0)/>」を届けてほしいのです。 古傷となって痛まぬように、たとえ傷が塞がっていても、 必ず毎日塗るようにとお伝えください。
5450TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_012不滅隊作戦本部にいる「スウィフト大闘佐」に声をかければ、 取り次いでもらえるはずですので、よろしくお願いしますね。
5551TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_015傷が塞がったと油断し、治療を怠れば、 やがて古傷となって痛みが残り、尾を引きます。 東方での戦いで経験があるのですよ……。
5652TEXT_HEAVNZ026_01476_SWIFT_000_020む、私に何用かな?
5753TEXT_HEAVNZ026_01476_SWIFT_000_021ほう、この「<Sheet(EventItem,2001947,0)/>」をラウバーン局長に……。 なるほど、ヒギリ殿からの使いか……了解した。 局長をお呼びするゆえ、少々待っていてくれ。
5854TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_022おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ヒギリ殿手製の「<Sheet(EventItem,2001947,0)/>」を持ってきてくれたとか。 わざわざすまないな……。
5955TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_023むっ……必ず毎日塗るようにと、ヒギリ殿が申していたと? さすがはドマの忍……吾輩が治療を怠りがちだと察知し、 貴様を送り込んでくるとは、何と言う深淵な策!
6056TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_024一騎打ちで勝利した貴様の言葉であれば、 敗者たる吾輩としては、無下にはできんではないか……。
6157TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_025……しかし、貴様には、世話になってばかりだな。 イルベルドに囚われた吾輩を救ってくれたことも…… 改めて礼を述べさせてもらいたい。
6258TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_026まさか、イルベルドがあれほどの怨念を、 心の内に秘めていたとは……己の甘さを痛感させられたぞ。
6359TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_027後にロロリトから聞いた話では、 当初はイルベルドも、吾輩に期待していたそうだ。 解放軍の先頭に立ってくれるのではないかとな…・・。
6460TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_028だが、砂蠍衆となった吾輩は、ウルダハの内政問題に取り組んだ。 難民と化した同胞たちを救いたいとの想いもあったが、 ヤツには腰抜けに見えたことだろう。
6561TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_029イルベルドの期待は裏切られ、ヤツは吾輩を恨むようになった。 富と名声と権力を得た「アラミゴの猛牛」がいる限り、 難民たちは戦うことなく、ウルダハでの成功を夢見てしまう。
6662TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_030夢があるから、人は苦境に耐えることができる。 では、夢がなくなったとしたらどうなる?
6763TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_031吾輩を殺し、難民たちにウルダハでの生活を諦めさせ、 共和派から得た軍資金を使って武装させる……。 絶望に裏打ちされた軍の創設……それがヤツの狙いだったのだ。
6864TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_032すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 吾輩の不甲斐なさが、イルベルドを歪んだ復讐鬼に変え、 貴様たち「暁の血盟」を巻き込んでしまった……。
6965TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_033ただ謝罪の言葉を口にするだけでは意味はない。 ウルダハの民とアラミゴの民、その両方を救うため、 全力を尽くすと、貴様に誓わせてくれ!
7066TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_034ラウバーンとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はクルザス西部高地の ゴルガニュ牧場にいる「デュランデル家の騎兵」を訪ねよう。
7167TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_040こ、これは英雄殿! このような辺ぴな場所に来られるとは……。
7268TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_041過去を巡る旅……ですか。 なるほど、そういうことでしたら、 良いタイミングで来られたかもしれません。
7369TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_042あなたに縁のある人物……氷の巫女に従っていた者たちが、 我々に投降を申し出てきたところなのです。 地下室にいますので、よければ会っていってください。
7470TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_045投降を申し出てきた異端者たちは、 牧場の地下にて同僚の騎兵と交渉中です。 よければ会っていってやってください。
7571TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_050お、お前は……!? 驚いたな、アクアファー円形劇場で戦ったお前が、 こんなところに来るなんて……。
7672TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_051そうか……過去を忘れぬよう各地を巡っていると……。 あのときは、すまなかったな……。 対話を申し出るお前らに対し、問答無用で刃を向けてしまった。
7773TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_052「真実」については、氷の巫女様から聞いたよ。 竜詩戦争の発端も、正教の欺瞞も、そしてシヴァの真相も……。 聖女と崇めた我々の信仰心が、氷神シヴァを創った事実もな。
7874TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_053蛮神召喚に関わった我らは、すでに氷神シヴァの力によって、 魂をねじ曲げられてしまったのかもしれない……。
7975TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_054争いを止め、投降を考えるようになったことすら、 氷神シヴァの影響なのではないかと疑ってしまうほどさ……。 だが、たとえそうだったとしても構わない……罪は償うつもりだ。
8076TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_055おい、お前たち…… そろそろ皇都に向けて出発するぞ!
8177TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_056さ、最後に一言だけ……ありがとう。 我らは、盲信することで、彼女に責任を押しつけてしまった。 氷の巫女様の「仲間」になってくれたこと、感謝する……。
8278TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_057異端者たちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は聖フィネア連隊の露営地の 「ジャントゥロー」を訪ねよう。
8379TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_060……あっ、お前、この野郎! よくも邪竜の野郎をブチ倒しやがったな! お陰でドラゴン族の勢いはガタ落ちよ!
8480TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_061その上、聖竜の眷属だか何だかと友好関係を結んだせいで、 どいつを狩ったらいいのか、わかりゃしねぇ! これじゃあ、商売あがったりってモンだぜ!
8581TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_062……なーんてな! そんなこと言うわけねぇだろ! ガハハハハ! お前は、本当に……本当にスゲェ偉業を成し遂げたんだ!
8682TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_063だが、邪竜を失って勢いが衰えたとはいえ、 人に怨みを持つドラゴンがすべて消え去ったわけじゃない。
8783TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_064それに聖竜の眷属との交流が本格化すれば、 ドラヴァニア方面への街道を、誰かが警備せにゃならん。 俺たちの連隊が、その担い手になってやるさ。
8884TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_065ド派手なドラゴン狩りで、一気に爵位持ちなんて、 チャンスは減るが、食い扶持を稼ぐ道はあるってこったな。 ……だからよ、誇りに思ってるぜ! ドラゴン狩りの同志よ!
8985TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_066ジャントゥローとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は高地ドラヴァニアの テイルフェザーにいる「マルスシャン」を訪ねよう。
9086TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_070しっかし、俺が生きている間に、 邪竜ニーズヘッグが狩られるなんてなぁ……。 想像すらしたことがなかったぜ。
9187TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_080おう、どうしたんだ? またグナース族がらみで問題でも抱えてるのか?
9288TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_081そうか、過去の記憶を辿る旅を……。 なんだか思い出しちまうな、イゼルのことをよ……。
9389TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_0825年前、森の外で倒れてるあいつを見つけた時は、驚いたもんさ。 連れ帰って介抱し、目覚めたまでは良かったんだが、 しばらくは、黙って空ばかりを見つめていてな。
9490TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_083家族を失った悲しみは、簡単には癒えはしなかったが、 それでも年月が流れるにつれ、笑顔を見せるようになったんだ。
9591TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_084だが、数年経ったある日、 「やらなければならない事がある」と言い出して、 突然、テイルフェザーを去ってな……。
9692TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_085その後、しばらくして「氷の巫女」の噂を聞くようになった。 今にして思えば、悲しみの中で、じっと静かに人と竜の関係を、 考え続けていたんだろうな……。
9793TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_086彼女が選んだ道が正しかったのかどうか、俺にはわからん。 ただ、イゼルの想いは、お前さんに受け継がれている。 俺は勝手に、そう信じているんだ。
9894TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_001(★未使用/削除予定★)