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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_00ロイヤル・プロムナードの銀冑団の近衛騎士は、うろたえているようだ。
51TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_01銀冑団の近衛騎士の足止めをした。追憶の旅を続けよう。次は、モードゥナのレヴナンツトールにいる「アリアヌ」と話そう。
62TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_02アリアヌと話した。彼女は、ウルダハの戦勝祝賀会のときに冒険者に会えなかった事情を話し、謝るのだった。今後もしっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すという。次は、イシュガルドのスカイスチール機工房にある「<Sheet(EObj,2007061,0)/>」で思いを馳せよう。
73TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_03スカイスチール機工房で思いを馳せていたところ、ビッグスとウェッジがやってきた。冒険者とエスティニアンに託されたマナカッターは、想定の働きをしたことで量産化が進み、ふたりはその件で技術指導に当たっているという。次は、ドラヴァニア雲海のモンステリエにある「<Sheet(EObj,2007062,0)/>」で思いを馳せよう。
84TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_04モンステリエで思いを馳せた。冒険者はドラゴンズエアリーを眺めながら、エスティニアンとの共闘、そして聖竜との再謁見で知った衝撃的な真実について思い出した。次は、イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。
95TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_05ヒルダたちと話した。彼女たちは、ようやく手に入れた融和の時代と、変革したイシュガルドを、自警団として護り続けていくと意気込んでいた。次は、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ロヌバヌ」と話そう。
106TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_06ロヌバヌと話した。冒険者のおかげで、村は平穏を取り戻したという。次は、グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
117TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_07ヤ・ミトラと話した。彼女によると、姉であるヤ・シュトラは、地脈を彷徨った代償として身体に負の影響が出ているらしい。日常生活に支障はないが、無理をしているようなら止めるように頼まれた。次は、イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
128TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_08スローフィクスと話した。彼は、何かと心配事が多いようだが、冒険者の顔を見ることで落ち着いたらしい。冒険者たちがイディルシャイアに来たことで、大助かりだったという。この先も、追憶の旅を続けよう。
139TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_09
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2723TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_00レヴナンツトールのアリアヌと話す
2925TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_01イシュガルドの<Sheet(EObj,2007061,0)/>で思いを馳せる
3026TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_02モンステリエの<Sheet(EObj,2007062,0)/>で思いを馳せる
3127TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_03イシュガルドのヒルダと話す
3228TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_04オク・ズンドのロヌバヌと話す
3329TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_05グリダニアのヤ・ミトラと話す
3430TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_06イディルシャイアのスローフィクスと話す
3531TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_07
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5248TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_001ま、まだ何か用が……むっ……むむむ!? 貴方はもしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか?
5349TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_002こ、これは失礼いたしました。 実は、緊急事態が発生しておりまして、 ……そうだ、ここは英雄殿のお力を借りれば!
5450TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_003い、いや……ダメだ、ダメだ。 陛下が行方不明などと国外の者に知れたら…… ハッ、今のは他言無用に願いますぞ……それでは失礼!
5551TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_004ナナモの願いを聞き届け、近衛騎士の足止めをした。 さらに記憶を辿るために、次はモードゥナの レヴナンツトールにいるアリアヌを訪ねよう。
5652TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 そろそろ来るころだと思っていたわ。 ヒギリさんから、例の旅の話を聞いて待っていたのよ。
5753TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_011ねぇ……ウルダハで戦勝祝賀会があったあの日…… モモディさんに頼んで、あなたと会おうとしたのを覚えてる?
5854TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_012行方不明だったウィルレッドのことを、相談しようと思ってね。 当時、私は隊内に帝国の内通者がいるんじゃないかって、 疑っていて……それで信頼できるあなたを頼ったの。
5955TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_013考えに考え抜いた末に、思いついたのが、 冒険者ギルドのモモディさんに、伝言を託すことだった。 でも、その現場を、あのモミアゲ野郎に見られていたのね……。
6056TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_014直後に、私たち第四分隊に緊急招集がかけられ、 あなたとの待ち合わせ場所に、向かうことができなくなった。 もちろん、招集先に待っていたのは、イルベルド派の連中よ。
6157TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_015後は、同じく拘束されていたリオルや、 エフェミ、エルグムスたちと「石の家」で監禁生活よ。
6258TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_016警備をしていたユユハセたち第三分隊が、 ラウバーン局長の移送に伴って、出ていった後、 残った少数の警備兵を、ブチのめして脱出してやったけどね……。
6359TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_017ともかく、あのときは私が油断していたせいで、 あなたに迷惑をかけてしまった……それを謝りたかったの。
6460TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_018ただ、ごめんなさいと言って、許しを請うつもりはないわ。 しっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すつもり。 だから見ていて……私の働きぶりをね!
6561TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_019アリアヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の 「スカイスチール機工房」を訪ねよう。
6662TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_030あれ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス? こんなところで、どうしたッス?
6763TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_031なるほどな……この機工房にいたということは、 竜の巣に乗り込もうってときのことを、思い出してたんだな? それで、どうなんだ……マナカッターの調子の方は。
6864TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_032ハハッ、その様子だと快調に飛んでいるようだな。 作り手としては、これ以上の嬉しい報告はない。
6965TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_033当たり前ッス! マナカッターは、オイラたちの自信作! そう簡単にへこたれる機体じゃないッス!
7066TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_034お前と蒼の竜騎士に託したマナカッターが、 想定の働きをしてくれたことで、量産化も進んでいてな。 ここ「スカイスチール機工房」でも、ライセンス生産してるんだ。
7167TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_035今日、オレたちがここに来たのも、 その件で、技術指導に当たるためでな。
7268TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_036一部が冒険者や空賊の手にも渡って、 今じゃ、結構な数のマナカッターが飛んでいるらしいッス! 生みの親としては、感慨深いッス!
7369TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_037だが、思い出に浸ってばかりではいられないぞ、ウェッジ! イシュガルドの技師たちが、指導を待ってるんだからな! ガッツリ仕事をしないと、ジェシーにどやされるぞ!
7470TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_038相変わらず、楽しい職場ッス……。
7571TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_039それじゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 オレたちは仕事に行ってくる。 また会おうぜ!
7672TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_040ビッグスとウェッジとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の 「モンステリエ」を訪ねよう。
7773TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_050邪竜ニーズヘッグの巣、「ドラゴンズエアリー」がよく見える。 エスティニアンとの共闘、そして、聖竜との再謁見で知った、 衝撃的な真実について思い出した……。
7874TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_051さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の 「ヒルダ」を訪れよう。
7975TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_060よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ジブリオンの旦那から、話は聞いているよ。 おセンチな旅をしているようじゃないか。
8076TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_061まぁ、気持ちもわからんじゃないよ。 ここ最近、雲霧街だけでもいろんなことがあったが、 あんたが経験した事は、その比じゃないだろうからね……。
8177TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_062でもよぉ、姐さん。 俺は、まさかこんな事になるなんて思わなかったぜ。 エーテライトで因縁つけた相手が、英雄になるなんてよ!
8278TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_063ったく、シム! お前は、そんな事をしてたのかい?
8379TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_064ヘヘ……覚えてないかもしれないが、あのときはすまなかった。 アルフィノ坊ちゃんのことを、貴族のボンボンだと勘違いしてよ。 今さらだけど、詫びを入れさせてくれな?
8480TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_065本当に今さらだよ、まったく……。 それにしても、あんたと一緒に薄汚い蒼天騎士と戦ったり、 教皇庁に殴り込みをかけたことが、もう何年も前の事に思えるよ。
8581TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_066それだけ、激動だったということ……。 俺たち平民にとっては、天地がひっくり返ったような気分だ。
8682TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_067そうだ……そして、この戦いの陰で多くの犠牲があった。 だからこそ、ようやく手にいれた融和の時代を、 絶対に手放しちゃならないんだ……。
8783TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_068シム、ウデスタン……気を引き締めていくよ! アタシたち平民が、自分たち自身の手で 変革した皇都を護り続けていくんだ!
8884TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_069(-シムとウデスタン-)応ッ!
8985TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_070ヒルダたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアバラシア雲海の 「ロヌバヌ」を訪ねよう。
9086TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_075心残りがあるとすれば、あの戦いのときに、 気味の悪い蒼天騎士のドタマをブチ抜けなかったことさ。 自警団を率いる者として、銃の腕前も上げないとね。
9187TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_080いやぁ、酒を飲んで気が大きくなっててよ、 貴族のボンボンだと思って、因縁つけちまったんだ。 酒は飲んでも飲まれるな……ってな! ウハハハハ!
9288TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_085皇都のことは、姐さんと俺たち「自警団」に任せてくれ。
9389TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_090おうや、おうや、これはヒトの勇者さま! 元気にしていたようで、安心しただよ。
9490TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_091勇者さまのお陰で、冷酷なるブンドも静かになったね。 大らかなズンドは、新たな隣人、鮮やかなグンドといっしょに、 平穏に暮らしているだよ!
9591TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_092勇者さまのお陰で、雲神さまが浮島を食べることもなくなり、 オイラも安心して寝られるようになっただよ!
9692TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_093黒い鎧を着た、悪いヒトの軍勢も、 あれから、すっかり姿を見せていないね! 追い払ってくれたヒトの勇者さまに、感謝するだよ!
9793TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_094雲海に来たら、いつでもズンドの村に立ち寄るといいね! 春風に揺れる草花のように、一族を挙げて歓迎するだよ!
9894TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_095ロヌバヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はグリダニア旧市街の 「ヤ・ミトラ」を訪ねよう。
9995TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_100ところで、採れたてのワモーラの幼虫、食べてくか? 外はプリプリ、中はネットリ、とても、とても、美味しいね! いらないならオイラが全部、荒れ狂う竜巻のように食べるだよ。
10096TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_110あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今日はどうしたの?
10197TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_111そういうことだったの……。 姉を助け出したのは、少し前の出来事だというのに、 日々の仕事に追われるうちに、遠い過去に思えてしまうわね。
10298TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_112でもね、あれから、変わったこともあるのよ? 行方不明になるという出来事があったからかしら、 姉と連絡を取り合う機会が増えたの。
10399TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_113もっぱら話すのは、私の専門である古代アラグ文明のことや、 蛮神やアシエンなどについての、お堅い内容ばかりだけどね。 まったく姉の知識欲には、驚かされるわ。
104100TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_114でもね、頑張る姉の様子を知って、心配になることもあるの。 姉の……シュトラの身体には負の影響が出ているはず……。 地脈を彷徨った代償としてね。
105101TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_115もちろん、日常生活に支障はないわ。 本人も、無用な気遣いをさせまいと、それを隠している……。
106102TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_116だけど、抜き差しならない戦いとなれば、話は別よ。 もし姉が無理をしているようなら、止めてちょうだいね……。 シュトラは、あなたを強く信頼しているみたいだから。
107103TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_117ありがとう……。 私も、私の専門知識を活かして、「暁」を支援するわ。 だからお互い頑張りましょう……改めて、よろしくね!
108104TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_118ヤ・ミトラとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイディルシャイアの 「スローフィクス」を訪ねよう。
109105TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_120これでも、古代アラグ文明の調査研究が、私の専門だからね。 有用な情報をつかんだときには、「暁の血盟」に報せるわ。 タタルさんたちにも、よろしく伝えておいてね。
110106TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_130シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクスに イディルシャイア 心配事が多すぎて ゴブの心は 大忙しゴブ!
111107TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_131シュコォ……シュコォ…… ありがと たすかる 落ち着いた…… お前さんの顔見たら 何だか知らんが 安心ゴブ!
112108TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_132初めの 出会いは もめたけど お前さんたち来てくれて イディルシャイアは大助かり!
113109TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_133何はともあれ これからも 互いに手を取り 協力し 互いに繁栄 勝利ゴブ!
114110TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_005(★未使用/削除予定★)