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40TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_00アルフィノは、今後について冒険者と話がしたいようだ。
51TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_01前回までの冒険録: ムーンブリダを失った悲しみが癒えぬ「暁の血盟」に、ドラゴン族が進軍を開始したとの報がもたらされた。これを受け、冒険者は「エオルゼア同盟軍冒険者選抜隊」の隊長として、イシュガルド防衛の任務につく。「氷の巫女」たちの攻撃により大審門が破られたものの、「雲廊」へ突入してきたドラゴン族を冒険者選抜隊が撃退。イシュガルド防衛を成し遂げた。戦いの後、ウルダハ王宮にて「戦勝祝賀会」が開かれることになり、冒険者と「暁の血盟」にも招待状が届く。エオルゼア三国とイシュガルドの友好を確かめるための「戦勝祝賀会」……しかし、ウィルレッドの不審死や、クリスタルブレイブとテレジ・アデレジの繋がりなどが明らかとなり、暗雲が立ち込めるのだった。事実、「戦勝祝賀会」はテレジ・アデレジとイルベルドの罠であったことが判明。ナナモ女王は倒れ、ラウバーンは左腕を失い拘束される。黒幕のテレジ・アデレジは討たれたものの、冒険者と「暁の血盟」は女王暗殺の罪を着せられ、アルフィノを裏切ったクリスタルブレイブに取り囲まれてしまった。ミンフィリアと賢人たちに助けられ、冒険者はアルフィノとともにウルダハを脱出、オルシュファンのもとへと逃げ込む。提供された隠れ家「雪の家」でタタルと合流できたものの、他の者の行方は未だに不明。一同は、この絶望的な状況でも希望の灯火を消すことなく、前に進むことを誓うのだった……。             * * * 冒険者、アルフィノ、タタルの3人はイシュガルドへ向かうことを決めた。応接室の「オルシュファン」と話そう。
62TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_02オルシュファンから話を聞いた。クルザス中央高地の大審門にいる「大審門の衛兵」と話し、「イシュガルド」へ向かおう。
73TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_03大審門の衛兵と話した。このまま、イシュガルドへ向かおう。
84TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_04イシュガルドの下層に到着した。イシュガルドの下層にいる「フォルタン家の執事」と話そう。
95TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_05フォルタン家の執事と話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「オルシュファン」と話そう。
106TEXT_HEAVNA101_01580_SEQ_06フォルタン家の当主であるエドモン・ド・フォルタン伯爵と会談し、彼の思惑を聞いた。伯爵の言ったとおり、ひとまずは都市内を見まわって暮らしに慣れつつ、この地でなにをすべきか考えていこう。
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2824TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_00オルシュファンと話す
2925TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_01大審門の衛兵と話し、イシュガルドに向かう
3026TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_02大審門の衛兵と話し、イシュガルドに向かう
3127TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_03フォルタン家の執事と話す
3228TEXT_HEAVNA101_01580_TODO_04フォルタン伯爵邸付近のオルシュファンと話す
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5248TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_010皇都「イシュガルド」……。 まさか、このような形で赴くことになろうとはね。
5349TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_011雲海からの風は、とても冷たいと聞きまっす。 防寒対策をバッチリ整えてから、出発するでっす。
5450TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_020すでに話は通してある。 大審門にいる「大審門の衛兵」に声をかければ、 皇都「イシュガルド」に至る門扉を開いてくれることだろう。
5551TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_021私は、フォルタン伯爵への報告があるゆえ、 一足先に出立させてもらうが……安心するがイイ。
5652TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_022皇都の玄関口に「フォルタン家の執事」を待たせてある。 その案内に従って「フォルタン家の屋敷」まで来てくれるか。
5753TEXT_HEAVNA101_01580_TEMPLEKNIGHT01580_000_030入国許可は下りております。 皇都「イシュガルド」へ向かわれますか?
5854TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE「イシュガルド」に移動しますか?
5955TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YESはい
6056TEXT_HEAVNA101_01580_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_NOいいえ
6157TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_031ここが、皇都「イシュガルド」か……。 外から見るよりも、はるかに尖塔が高く見えるな。
6258TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_032まるでお城みたいな街でっす。 すっかり、お上りさん気分でっす……。
6359TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね? ようこそ、イシュガルドへ。
6460TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_041主より、皆さまを「フォルタン家の屋敷」へ、 ご案内するよう、言付かっております。
6561TEXT_HEAVNA101_01580_BUTLER01580_000_042ここより北に位置しますイシュガルド上層の屋敷にて、 「オルシュファン」様がお待ちになっておいでです。 さあ、こちらにお越しください。
6662TEXT_HEAVNA101_01580_ALPHINAUD_000_043下層には戦いの跡が見られたが、 上層の方は、被害がなかったようだな……。 さしものドラゴン族も、ここまでは辿り着けなかったらしい。
6763TEXT_HEAVNA101_01580_TATARU_000_044きらびやかな大聖堂に貴族の豪邸…… ……なんだか、お金の匂いがプンプンしまっす。
6864TEXT_HEAVNA101_01580_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_000_045こちらは、栄えある「フォルタン家の屋敷」でございます。
6965TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_050フフ……フフフフフ…… 皇都の石畳を歩む、冒険者の姿……イイ!
7066TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_051ようやく、友を招くことができたこと、 心の底より嬉しく思うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここが四大名家のひとつ、「フォルタン家」の屋敷だ。
7167TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_052現当主にして、我が主でもある、 エドモン・ド・フォルタン伯爵がお待ちだ。 着いた早々ですまないが、紹介させてもらいたい。
7268TEXT_HEAVNA101_01580_HAURCHEFANT_000_053……さあ、参られよ!