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40TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_00カーラインカフェのノジロ・マルジロは、冒険者に耳寄りな情報を与えたいようだ。
51TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_01ノジロ・マルジロから、地下に広がる迷宮の情報を聞いた。南部森林のイソム・ハーの穴蔵にいる「鬼哭隊の調査隊士」から話を聞いてみよう。
62TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_02地下迷宮へは、調査隊の隊長に話しかければ突入できるようだ。南部森林のクォーリーミルに向かい、冒険者の挑戦を受け付けている「鬼哭隊の調査隊長」と話そう。
73TEXT_SUBCTS701_01556_SEQ_03鬼哭隊の調査隊長から、「地下迷宮 死者の宮殿」の特異性について説明を受けた。迷宮の内部は、魔法により特殊な仕掛けが施されているようだ。挑戦するのならば、心してかかる必要があるだろう。
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2824TEXT_SUBCTS701_01556_TODO_00イソム・ハーの穴蔵で鬼哭隊の調査隊士と話す
2925TEXT_SUBCTS701_01556_TODO_01鬼哭隊の調査隊長と話す
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5248TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_000よお、エオルゼアの各地で評判の冒険者ってのはお前だろ? その名声は、一介の冒険者である俺にも届いている……。 お前のような凄腕に、似合いのヤマがあるぜ?
5349TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_010よお、お前も冒険者だろ? それも、結構な苦難をくぐり抜けていると見た……! お前のような腕利きに、似合いのヤマがあるぜ?
5450TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_020最近、黒衣森を騒がせている、ある事件があるんだ……。 この森の地下に、突然「迷宮」が現れたのさ!
5551TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_021……オイオイ、これはマジな話なんだぜ? グリダニア成立前の地下都市「ゲルモラ」時代に造られた遺跡に、 未知の階層が発見されたらしいんだ!
5652TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_022問題は、この「迷宮」が普通じゃないってことさ……! 魔法なのか呪いなのか……その内部では奇妙な現象が続出し、 調査に乗り出した鬼哭隊も、手を焼いているらしい。
5753TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_023そんなこんなで、俺たち冒険者に調査依頼が出たってわけだ! 迷宮の入口は、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」にある。 興味があるなら、「鬼哭隊の調査隊士」に話を聞いてみな!
5854TEXT_SUBCTS701_01556_NOJIROMARUJIRO_000_030未知の迷宮を、大手を振って探索できるチャンスだぜ。 興味があるなら、南部森林の「イソム・ハーの穴蔵」へ向かい、 「鬼哭隊の調査隊士」から、話を聞いてみな!
5955TEXT_SUBCTS701_01556_ERAL_000_035お前、「イソム・ハーの穴蔵」に現れた迷宮に挑戦するつもりか? ノジロ・マルジロと俺は、少し挑戦を見送ってるんだ。 もっと情報が出揃ってからにしようと思ってな。
6056TEXT_SUBCTS701_01556_IRIELLE_000_040最近、なんだか鬼哭隊の人が騒がしくしているけど……。 私たちは私たちで、地下都市「ゲルモラ」の調査をしていくだけ。 ここの調査を中止するつもりはないわ。
6157TEXT_SUBCTS701_01556_ROLANDAIX_000_045いったい僕たちの足の下で、何が起きているんだろう。 「危険だから」って、中に入れてくれないんだ……。
6258TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_050おや、迷宮の調査協力に来た冒険者かい? まさかとは思うけど、ただの物見遊山じゃないよな……?
6359TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_051現在、穴蔵は鬼哭隊の許可なしには立ち入りできないよ。 あっちのシェーダー族にも、何度もそう言ってるのに、 一向に立ち退いてくれないんで、困ってるんだよね……。
6460TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_052調査協力の冒険者なら、大歓迎さ! うちの隊長が、君たち協力者を取りまとめている。 隊長に声をかければ、迷宮への侵入を許可してもらえるはずだ。
6561TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_053僕たち調査隊は、東の「クォーリーミル」を拠点にしている。 そこに行って、「鬼哭隊の調査隊長」に声をかけてくれ。 ただ、気をつけて……鬼哭隊の精鋭も手を焼く迷宮だからね。
6662TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_055迷宮に挑戦したいなら、東の「クォーリーミル」に向かい、 「鬼哭隊の調査隊長」に声をかけてくれ。 迷宮について判明している内容も、そこで聞けるはずさ。
6763TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER01556_000_060私を訪ねてきたということは、迷宮調査の志願者か……。 協力に感謝する……我らも、あの迷宮には苦戦しておってな。
6864TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_061君は「イソム・ハーの穴蔵」のことを、どれほど知っているかね? あの大穴の地下には、我らグリダニアの母都市とも言える、 地下都市「ゲルモラ」の遺構が眠っているのだよ……。
6965TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILER00000_000_062最初は、博物学者による単純な学術調査だったと聞く。 だが、その地下遺跡の内部で、次々と奇妙な現象が発生……。 我ら鬼哭隊に、支援要請が出されるまでになったのだ。
7066TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_063実際に、私も入ってみたが驚いたよ……。 特殊な「結界」が、地下全体に張られているらしく、 一歩でも地下に踏み入ろうものなら、普段の力が出なくなる……!
7167TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_064同行してくださった、角尊のエ・ウナ・コトロ様によれば、 戦意に反応して発動する、一種の幻惑魔法とのこと……。 ゆえに、外から持ち込んだ武器も役には立たないのだ。
7268TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_065エ・ウナ様が、使用者のエーテルを具現化する、 特殊な魔器を作ってくださらなければ、どうなっていたか……! 君たちにも「魔器」を支給するゆえ、活用してもらいたい。
7369TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_066そして、何より奇妙なのは…… 迷宮に入るたびに、内部構造が変化するという現象が起こることだ! 恐ろしく腕の立つ魔道士でなければ、こんな芸当は不可能だろう。
7470TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_067……件の地下迷宮が、どれほど異様なのかわかったか? 普段とおなじ戦い方は、通用しないと思ったほうがいい。 腕のたつ仲間たちと、慎重に探索することだな。
7571TEXT_SUBCTS701_01556_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_068迷宮に挑戦したいときは、私に声をかけたまえ。 内部に待ち構える障害を突破し、最深部に何が潜むのか、 その謎を解き明かしてくれ……!
7672TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_100ディープダンジョン「死者の宮殿」に挑戦可能となりました。 こちらは、地下深くつづく迷宮を、 1~4人で攻略するコンテンツとなります。
7773TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_101「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけて、 「固定パーティ」と「マッチングパーティ」の、 どちらで突入するか選択することで、迷宮に挑戦できます。
7874TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_102初めて迷宮に挑戦する際は、「レベル1」で開始されます。 また、装備していた武器も効力を発揮しなくなるので、 迷宮専用の「魔器装備」を用いて、攻略していくことになります。
7975TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_103迷宮の中では、宝箱の配置や迷宮の構造が変化するなど、 地上とは異なる様々な事態が起こります。
8076TEXT_SUBCTS701_01556_SYSTEM_000_104「死者の宮殿」に挑戦する際は、「鬼哭隊の調査隊長」から、 事前に、詳しい説明を聞いておくといいでしょう。