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| 4 | 0 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者に花蜜桟橋の行商人への手紙を託したいようだ。 |
| 5 | 1 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東部森林の花蜜桟橋にいる行商人「マウ・リーゼ」に手紙を配達しよう。 |
| 6 | 2 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_02 | マウ・リーゼに手紙を配達した。母を亡くしたマウ・リーゼから、行方不明の姉ウラ・リーゼを探すよう依頼された。南部森林の「<Sheet(EObj,2004581,0)/>」で、周囲を見渡そう。 |
| 7 | 3 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_03 | マウ・リーゼの姉ウラ・リーゼを探していたところ、密猟団の襲撃を受け、これを撃退した。南部森林の次なる「<Sheet(EObj,2004582,0)/>」で、周囲を見渡そう。 |
| 8 | 4 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_04 | マウ・リーゼの姉ウラ・リーゼを発見した。クォーリーミル東の「ウラ・リーゼ」に「<Sheet(EventItem,2001450,0)/>」を渡そう。 |
| 9 | 5 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_05 | ウラ・リーゼに、妹からの手紙を渡した。詳しい話をするために、ウラ・リーゼから場所の移動を提案された。南部森林のウルズの泉にいる「ウラ・リーゼ」と話そう。 |
| 10 | 6 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_06 | ウラ・リーゼと話した。彼女は、母と妹のために犯罪に手を染め、密猟王クァールクロウの密猟団に入ったらしい。ウラ・リーゼは、妹との再会を望んでいるようだ。花蜜桟橋の「マウ・リーゼ」に「<Sheet(EventItem,2001479,0)/>」を渡そう。 |
| 11 | 7 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_07 | マウ・リーゼへ届けた手紙には、姉との待ち合わせ場所が記されていた。マウ・リーゼは、姉をクァールクロウの密猟団から連れ戻したいようだ。南部森林のアッパーパスで姉と待ち合わせしている「マウ・リーゼ」と話そう。 |
| 12 | 8 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_08 | 再会したリーゼ姉妹と合流した。しかし、彼女たちは密猟団に狙われてしまったようだ。ふたりを逃がすために、付近の「<Sheet(EObj,2004846,0)/>」を調べ、密猟団の追手を足止めしよう。 |
| 13 | 9 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_09 | 密猟団の追手を足止めすることができた。南部森林のロウアーパス方面へ逃走している姉妹の後を追い、「マウ・リーゼ」と話そう。 |
| 14 | 10 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_10 | 逃走した姉妹は、鬼哭隊に目をつけられていた。そこに現れた、密猟王クァールクロウ。ウラ・リーゼは妹を冒険者に託すと、クァールクロウとともに去っていった。ロウアーパスの「マウ・リーゼ」と話そう。 |
| 15 | 11 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_11 | マウ・リーゼは、姉の心を奪ったクァールクロウを捕らえると心に誓った。多くの女性を虜にしてきたクァールクロウも、姉を思う妹の心までは奪えなかったらしい。マウ・リーゼの目標を手伝うためにも、密猟団の不穏な動きを見かけたら、制圧に協力しよう。 |
| 16 | 12 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_12 | |
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| 27 | 23 | TEXT_SUBPST014_01574_SEQ_23 | |
| 28 | 24 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_00 | 花蜜桟橋のマウ・リーゼに手紙を配達 |
| 29 | 25 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_01 | 南部森林の<Sheet(EObj,2004581,0)/>で見渡す |
| 30 | 26 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_02 | 次の<Sheet(EObj,2004582,0)/>で見渡す |
| 31 | 27 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_03 | ウラ・リーゼに<Sheet(EventItem,2001450,0)/>を渡す |
| 32 | 28 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_04 | ウルズの泉のウラ・リーゼと話す |
| 33 | 29 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_05 | 花蜜桟橋のマウ・リーゼに<Sheet(EventItem,2001479,0)/>を渡す |
| 34 | 30 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_06 | アッパーパスのマウ・リーゼと話す |
| 35 | 31 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_07 | <Sheet(EObj,2004846,0)/>を調べて密猟団を討伐 |
| 36 | 32 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_08 | マウ・リーゼと話す |
| 37 | 33 | TEXT_SUBPST014_01574_TODO_09 | マウ・リーゼと再度話す |
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| 52 | 48 | TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_000 | 半人前君……ちょっぴり面倒な配達をお願いしたいクポ。 居場所が点々と変わる、行商人さんへのお手紙クポ。 |
| 53 | 49 | TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_001 | その人の名前は「マウ・リーゼ」さんクポ。 病気のお母さんを世話しながら、 ひとりで各地を行商しているムーンキーパー族クポ。 |
| 54 | 50 | TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_002 | 「マウ・リーゼ」さんは、東部森林の花蜜桟橋で、 行商してることが多いクポ! まずは、そこへ行ってみるといいクポ! |
| 55 | 51 | TEXT_SUBPST014_01574_LETTERMOOGLE_000_005 | 「マウ・リーゼ」さんは、東部森林の花蜜桟橋で、 行商してることが多いクポ! まずは、そこへ行ってみるといいクポ! |
| 56 | 52 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_010 | 冒険者さん、おいしいキノコはいかがですか? 元気が出る蜂蜜もありますよ。 ……え、私への手紙を持ってきてくれたんですか? |
| 57 | 53 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_011 | ……ありがとうございます。 あぁ、やっぱり……封筒の中はギルだけ……。 差出人は姉なのですが、今回も手紙は入っていないようです。 |
| 58 | 54 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_012 | 私たち姉妹は、床にふした母と三人で暮らしていました。 ところが、ある日を境に姉は忽然と姿を消してしまい、 以来、このように仕送りだけが届くのです……。 |
| 59 | 55 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_013 | ……でも先日、うぅ……母が亡くなりまして……。 私は、ひとりぼっちになってしまいました……。 |
| 60 | 56 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_014 | お願いです……姉探しを手伝ってもらえませんか? ……その、事情があって、 ほかの人には頼めないものですから……。 |
| 61 | 57 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_015 | 以前、行商中に、南部森林で姉らしき姿を見かけたのです。 冒険者さんなら、見つけることができるかもしれません。 ……そして、もし姉を見つけたら、この手紙をお渡しください。 |
| 62 | 58 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_016 | 姉の名は「ウラ・リーゼ」……。 母から贈られた……私と同じチョーカーをしているはずです。 よろしくお願いいたします。 |
| 63 | 59 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_017 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 60 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_018 | 以前、行商中に、南部森林で姉らしき姿を見かけたのです。 冒険者さんなら、見つけることができるかもしれません。 ……そして、もし姉を見つけたら、私の手紙をお渡しください。 |
| 65 | 61 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_019 | 姉の名は「ウラ・リーゼ」……。 母から贈られた……私と同じチョーカーをしているはずです。 よろしくお願いいたします。 |
| 66 | 62 | TEXT_SUBPST014_01574_POPMESSAGE_000_000 | 敵の気配を感じた!! |
| 67 | 63 | TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_020 | うちらのシマを荒らすな! |
| 68 | 64 | TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_021 | 猟場は渡さないよ! |
| 69 | 65 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_030 | (-男性の悲鳴-)うああああっ……!? |
| 70 | 66 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_031 | (-眼光鋭いムーンキーパー-)鬼哭隊ごときに、我らを止めることは不可能だ! 我らは……己の意思に従い、自由に狩り、自由に生きる! 権力にも、精霊とやらにも屈するものか! |
| 71 | 67 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_032 | (-部下らしき女-)む……何奴っ! |
| 72 | 68 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_033 | (-眼光鋭いムーンキーパー-)……逃げおくれた鬼哭隊のネズミか? ふん、ぞんぶんに遊んでやれ。 |
| 73 | 69 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_100_033 | (-部下らしき女-)武器すら抜かないとは、なめたマネを! 鬼哭隊ごときが……消えな! |
| 74 | 70 | TEXT_SUBPST014_01574_Q1_000_000 | どうしますか? |
| 75 | 71 | TEXT_SUBPST014_01574_A1_000_001 | ウラ・リーゼと呼びかけてみる |
| 76 | 72 | TEXT_SUBPST014_01574_A1_000_002 | マウ・リーゼと呼びかけてみる |
| 77 | 73 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_034 | (-部下らしき女-)貴様……なぜ、私の名を知っている!? |
| 78 | 74 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_035 | (-部下らしき女-)貴様……妹を知っているのか!? |
| 79 | 75 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_036 | ……妹からの手紙だと? 貴様は配達士か……鬼哭隊の仲間じゃないようだね。 よし、手紙を受け取ろう。 |
| 80 | 76 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_040 | ……妹からの手紙を見せてくれ。 |
| 81 | 77 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_041 | ……確かに、これは妹の筆跡。 詳しい話を聞きたいが、仲間に見られると面倒だ。 場所を変えよう……そうだな、「ウルズの泉」まで来てくれ。 |
| 82 | 78 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_050 | 来てくれたのか、わざわざすまないね。 妹からの手紙は読ませてもらったよ。 ……母さん、亡くなったんだな。 |
| 83 | 79 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_051 | 母さんは、霊災のゴタゴタで体調を崩してね……。 動けない母さんと、まだ幼い妹を食わせるために、 密猟、盗み、盗品売買……金になることはなんでもした。 |
| 84 | 80 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_052 | そんなある時、鬼哭隊に見つかって……殺しちまったんだ。 家族を養うために抵抗した結果さ……。 ……殺す気なんてなかったが、言い訳は通用しないからね。 |
| 85 | 81 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_053 | その後、都市に戻れず、森をさまよった……。 そこで私を拾ってくれたのが、 さっきアンタも見た、クァールクロウ様だったのさ。 |
| 86 | 82 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_054 | 鬼哭隊と戦う私を見かけたクァールクロウ様は、 私の力を認めて、かの密猟団に誘ってくださった。 |
| 87 | 83 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_055 | 妹の手紙には「ふたりで一緒に暮らそう」と書いてあったよ。 だけど、今や私は密猟団「クァールクロウ」の一員。 お尋ね者が、妹と幸せに暮らせるワケもない……。 |
| 88 | 84 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_056 | アンタ……配達士なら、この手紙を妹へ渡してくれないかい。 一緒にいることはできないけど、 せめて、母を亡くして悲しむ妹を抱きしめてやりたい……。 |
| 89 | 85 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_060 | 冒険者さん、おかえりなさい……! 姉は、見つかりましたか? ……え、姉からの手紙を預かってきてくれたんですか!? |
| 90 | 86 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_061 | ……まあ、姉が私と会いたいと言ってくれています! それで、あの……姉は何をしていましたか? 危ないことなんかに、関わってませんよね!? |
| 91 | 87 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_062 | ……やっぱり密猟王「クァールクロウ」の手下に。 姉はきっと、私と母さんのために、 あんな極悪非道の男についているのね……。 |
| 92 | 88 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_063 | 私たちムーンキーパー族は、母と子が家族を成し暮らします。 男は獲物を追い、旅にさすらい……女と出会う。 それが、昔からの伝統なのです。 |
| 93 | 89 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_064 | でも、クァールクロウは、この伝統に背いて、 多くの女を束ねて大きな密猟団を築いているそうです。 |
| 94 | 90 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_065 | ……それだけじゃありません。 精霊の意思に従わず、森を荒らして暴利を得ていると聞きます。 残虐で、多くの鬼哭隊を殺害しているとも……。 |
| 95 | 91 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_066 | そのせいで、都市に住むムーンキーパー族までもが、 あらぬ疑いや、差別を受けているのです……。 |
| 96 | 92 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_067 | 行方知れずの姉が、毎月、仕送りをしてくれたおかげで、 母と私は、ここまで生きのびられました……。 ……でも……罪を犯して得たお金だったなんて。 |
| 97 | 93 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_068 | 今度は、私が姉を助けなければ……。 手紙によると、姉は「アッパーパス」で待っているそうです。 一緒に来て、姉を連れ戻すのを手伝ってください! |
| 98 | 94 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_070 | マウ……こんなに大きくなって……。 母さんのこと、任せっきりでごめんね……。 |
| 99 | 95 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_070 | 姉さん……どうして、ずっと帰ってこなかったの……。 母さんが……母さんが……うぅ。 |
| 100 | 96 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_071 | マウ……辛かったね。 ずっと帰れなくて、ごめん……。 母さんを任せっきりで、本当にごめんよ……。 |
| 101 | 97 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_072 | ううん、姉さんの仕送りのおかげで、やってこれたから……。 ……でも、もう私はひとりぼっち。 |
| 102 | 98 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_073 | お金なら、私も少しは稼げるようになったわ。 だから、もうクァールクロウの密猟団から足を洗って! ……ふたりで一緒に暮らしましょう!! |
| 103 | 99 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_074 | ……この気配は……。 配達士……わかるかい、あの茂みから仲間の気配がする……。 きっと、私を裏切者として消しに来たんだ……。 |
| 104 | 100 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_075 | マウは、私が安全なところ……東ザナラーン方面まで逃がす。 アンタは、仲間の足止めを頼むよ……。 終わったら、私たちを追ってきてくれるかい。 |
| 105 | 101 | TEXT_SUBPST014_01574_BALLOON_000_080 | 裏切者が逃げたぞ! |
| 106 | 102 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_090 | ああ……鬼哭隊のお方……。 先を急いでいるのです、どうかお見逃しを……。 |
| 107 | 103 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_090 | ……検問を行わせてもらおう。 この辺りをうろつくムーンキーパー族には、 密猟王「クァールクロウ」の手下の可能性があるからな。 |
| 108 | 104 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_090 | 冒険者さん……! ど、どうしましょう……。 |
| 109 | 105 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_100_090 | 配達士、来てくれたか……。 見てのとおり、鬼哭隊の検問を受けることになっちまった。 ……もしものことがあったら、妹を頼む。 |
| 110 | 106 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_091 | むむ、貴様……。 手配中の密猟王「クァールクロウ」の幹部、 「鳳仙花」に容姿が似ているようだが……。 |
| 111 | 107 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_092 | ……そ、そんな。 人違いです、私は妹に会いに来ただけで……。 |
| 112 | 108 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_093 | ……ほう、ならば何も問題なかろう? こちらは、少し話を聞きたいだけなのだからな。 己の身の潔白を証明してくれさえすれば済む話だ。 |
| 113 | 109 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_094 | どうした……何か不都合でもあるのか? 逆らうならば、罪が重くなるぞ。 |
| 114 | 110 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_095 | (-隊士の悲鳴-)うああああっ…………!? |
| 115 | 111 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_096 | なにっ……グッ! |
| 116 | 112 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_097 | ……密猟王「クァールクロウ」!? |
| 117 | 113 | TEXT_SUBPST014_01574_KIKOKUTAI01574_000_097 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 114 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_098 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 115 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_099 | フフフ……。 お堅い鬼哭隊が、他人の女に手を出すから痛い目みるのだ! ……コイツは、手放すには勿体ない女でね。 |
| 120 | 116 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_100 | クァールクロウ様……! 裏切者の私が、密猟団に……戻ってもいいのですか……? |
| 121 | 117 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_101 | (★未使用/削除予定★) |
| 122 | 118 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_101 | もちろんだ、ウラ。 お前のような「強い女」は、権力に屈せず、 オレの群れで自由に生きるのが似合いってもんさ。 |
| 123 | 119 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_102 | 姉さん……行っちゃダメ! |
| 124 | 120 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_103 | (★未使用/削除予定★) |
| 125 | 121 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_103 | おーっと、そこの冒険者……邪魔するんじゃないぞ? 妹の顔を傷物にしたくなければな。 |
| 126 | 122 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_104 | マウ……会えてよかった。 でも、私は見てのとおり、お尋ね者。 ……アンタと一緒にいたら、いつか迷惑をかけちまう。 |
| 127 | 123 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_105 | 気にしないで、姉妹なんだから……! |
| 128 | 124 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_106 | 私が気にしちまうよ。 それにね、私はクァールクロウ様のおそばにいたいのさ。 ……悪い姉さんで、ごめんね。 |
| 129 | 125 | TEXT_SUBPST014_01574_COEURLCLAW_000_107 | そういうこった……。 まあ、ウブな子猫ちゃんには、まだわからねぇだろうな。 |
| 130 | 126 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_108 | ……配達士、妹を安全なところまで頼む。 マウ、アンタはまっとうに生きるんだよ! |
| 131 | 127 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_109 | (★未使用/削除予定★) |
| 132 | 128 | TEXT_SUBPST014_01574_MAUHLIHZEH_000_109 | 姉さーーーーん!! |
| 133 | 129 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_110 | 姉さんは、クァールクロウを愛していたのね……。 密猟団が大所帯なのも、それほど、彼が魅力的ということ……? ……ムーンキーパー族の敵だというのに、どこにそんな魅力が。 |
| 134 | 130 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_111 | ……ではなぜ、たとえ一時でも、私に付いてきてくれたの? 姉に、私に対する哀れみが残っているの……? |
| 135 | 131 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_112 | もしも、密猟王「クァールクロウ」が捕縛されたら…… 姉さんは目を覚ましてくれるでしょうか? そうすれば、私の元に……今は、そう信じるしかありませんね。 |
| 136 | 132 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_113 | 冒険者さん、私は、あなたのように強くなります! そして、いつか必ず、密猟王を捕らえて姉を連れ戻します! |
| 137 | 133 | TEXT_SUBPST014_01574_URHALIHZEH_000_114 | その時がきたら、またお会いしましょう。 私たち姉妹そろって、きっと笑顔でお出迎えします。 ……姉さんは、私に残された家族ですから、負けませんとも! |
| 138 | 134 | TEXT_SUBPST014_01574_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |
| 139 | 135 | TEXT_SUBPST014_01574_POP_MESSAGE | (★未使用/削除予定★) |