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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
51TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
62TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
73TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
84TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。
95TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05<Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
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2824TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00イゼルと話す
2925TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
3026TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
3127TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03<Sheet(EObj,2005489,0)/>へ到達する
3228TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04
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5248TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。 二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、 西の岩場に棲んでいるんだがな……。
5349TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001これまでは、ドラゴン族を恐れて、 猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。 ところが最近、急に活発になりやがった。
5450TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、 ちょっかいを出してるようじゃないか。
5551TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。
5652TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。
5753TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005まだまだ知らないことが山盛りだ。 ふふふ、世界は広いな……。
5854TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006金のためなら、何のそのか……。 ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、 見上げた度胸だな。
5955TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007マルスシャンも、元気そうで安心したわ。
6056TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010グナース族の活発化、か……。 どうやら、私が暮らしていたころとは、 ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。
6157TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011イゼル、あなたは、 ここで暮らしていたことがあるのかい?
6258TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、 ドラヴァニアに逃れたことは話したな。 あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。
6359TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013偶然、狩りのために山から下りてきていた、 聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。
6460TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。 そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。 以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。
6561TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015……なるほど、話が繋がったよ。 そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、 温厚な生活を続けていたのだね?
6662TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。
6763TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017しかし、縄張りさえ侵さなければ、 物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。
6864TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018……そのグナース族に何があったのかは知らんが、 襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。 俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。
6965TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。 ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。
7066TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020そこからなら、 霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。 さあ、案内しよう。
7167TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025シシシシシ… ここから出ていけ!
7268TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。
7369TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031しかし、この遺跡は…… イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。
7470TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032さすがに博学だな。 そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔…… 竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。
7571TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと? 俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。 こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。
7672TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034頭の固い男だ。 すがりたければ、すがり続けるがいい。 ……偽りの教えにな!
7773TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。
7874TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も何か言ってくれよ。
7975TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000なにを言う?
8076TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001目的は同じはずだ
8177TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002今は主義を捨てろ
8278TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003過去は自分が確かめる
8379TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004答えない
8480TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、 共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。 何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。
8581TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、言葉もないようだぞ。 我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。 何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。
8682TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037切っ掛けさえあれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 過去の真実を視ることもできるだろう……。 その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?
8783TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038もとより、仲間になどなったつもりはないが…… 光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。 フン……よかろう……。
8884TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。 私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。 ……さあ、先を急ぐぞ。