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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。
51TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。
62TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
73TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。
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2824TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00イダテンと話す
2925TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_01ストーリーテラーと話す
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5248TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001すべての手土産がそろった。 マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。
5349TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001うーむ、来ないな……。 本当にグナース族は現れるのだろうか?
5450TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001そう焦りなさんな……。 どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。
5551TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。 そんでもって、この芳しい香りは……。
5652TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003(-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!
5753TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003(-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!
5854TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003(-グナース族たち-)そんでもって……<Sheet(EventItem,2001580,0)/>ッ!
5955TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。 いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。
6056TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005シシシシシ……ヒトの狩人たちよ…… 取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。 狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。
6157TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006(-興奮するグナース族-)狭いッ……!
6258TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006(-高揚するグナース族-)臭いッ……!
6359TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006(-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!
6460TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。 シシシシシ……ついて来るがいい。
6561TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008あ、あれが、グナース族か……。 さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。
6662TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。
6763TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010奇妙な連中だな。 まともに話ができる相手とは思えんが……。
6864TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。
6965TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。
7066TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
7167TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
7268TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。 ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。 ……して、ヒトの狩人は何を求める?
7369TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031確かに私たちは、あなた方と取引に来た。 ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。 グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。
7470TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ! だが、話をするのは好きだぞ……。 何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!
7571TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。 「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!
7672TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、 コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。 そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。
7773TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035シシシシシ……左様だ。 ある時、「グナースの塚」に、 東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。
7874TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、 槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。
7975TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037おそらく、イシュガルド方面で戦い、 手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
8076TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038シシシシシ……竜は恐ろしい存在…… その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。 戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。
8177TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。 今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、 その刃を借りて戦うことを……。
8278TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040すべては、より多き子を育むための領地を得るため。 グナース族を、さらなる繁栄に導くため。 ……しかし、だ。
8379TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041シシシシ……それで、大切なクリスタルを、 雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん! 何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!