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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
51TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
62TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。
73TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
84TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。
95TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
106TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
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2723TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
2925TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01<Sheet(EObj,2005448,0)/>で待機
3026TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
3127TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
3228TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04アルフィノと話す
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5248TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、 「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。
5349TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。
5450TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。
5551TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002仲間を心配することは、当然のことだ……。 そうだろう?
5652TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。
5753TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。
5854TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005さあ、あなたの口から報告を……。 武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。
5955TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
6056TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。
6157TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。
6258TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。
6359TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。
6460TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
6561TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017わかったわ、ヴィゾーヴニル。
6662TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。
6763TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
6864TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012(★未使用/削除予定★)
6965TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。
7167TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。
7268TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。
7369TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023ありがとう、ヴィゾーヴニル。
7470TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。
7571TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025どういうことなの……?
7672TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。
7773TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。
7874TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。
7975TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029言ったはずよ、対話するために行くのだと!
8076TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?
8177TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。
8278TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032くっ……。
8379TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。
8480TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
8581TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
8682TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。
8783TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。
8884TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を!
8985TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!
9086TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……?
9187TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040大丈夫か……!?
9288TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。
9389TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042な、なんだ!?
9490TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。
9591TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044こちらの存在に気付いたということ?
9692TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。
9793TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046……大丈夫だ。
9894TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。
9995TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。
10096TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。
10197TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。
10298TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。
10399TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。