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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
51TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
62TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
73TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
95TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
106TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
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2824TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00グリダニアのアルフィノと話す
2925TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01不語仙の座卓に向かう
3026TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02アルフィノと話す
3127TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03モグモグホームのエスティニアンと話す
3228TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04モグリンと話す
3329TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05
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5248TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000さて、どうしたものか……。 モーグリ族の協力を得られれば、 聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。
5349TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、 ニーズヘッグの存在だけだ。 この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。
5450TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。 ……では、手分けして探るのはどうだろう?
5551TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、 聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?
5652TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004……わかった。 この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、 できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?
5753TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
5854TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 グリダニアまで付き合ってくれないか。 黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。
5955TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006俺は、この場に留まらせてもらうぜ。 ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。
6056TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、 こちらの出方を覗っているようだ。 しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。
6157TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008そうしてくれると助かるよ。
6258TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。 カヌ・エ様に話をしてみよう。 っと、だがその前に……。
6359TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。 忘れずに交感しておいてくれよ。
6460TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010古式のエーテライトに交感しておけよ。 いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、 勝てる戦いも勝てなくなるからな……。
6561TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020急な申し出だったが、カヌ・エ様は、 我々と面会してくれるそうだ。 彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。
6662TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
6763TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
6864TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
6965TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001「不語仙の座卓」に移動しますか?
7066TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001はい
7167TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002いいえ
7268TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031ようこそ、いらっしゃいました。 メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、 こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。
7369TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします…… ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、 再会を祝すためではありません。
7470TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争…… 「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。
7571TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034……詳しく、お聞かせ願えますか?
7672TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035聖なる竜との対話のため、 雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。
7773TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
7874TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037まぁ、クポロ・コップ。
7975TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ! 雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!
8076TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。 我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。 君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。
8177TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、 伝承などは残っていないのですか?
8278TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、 「天界」に棲んでいたと言われているクポ。
8379TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。 モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、 一族を地上に導いたという……。
8480TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、 何らかの理由で地上に降りた。 それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?
8581TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044そう考えるのが、筋かもしれませんね。 しかし、アルフィノ殿のお話からすると、 彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。
8682TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ! 黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。 きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。
8783TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ! 同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!
8884TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047なるほど、名案だ。 雲海まで同行を頼めるかい?
8985TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048(-クポロ・コップ-)もちろんクポ! 森の外に出るのは怖いけど、 雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!
9086TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049それでは、私も同行いたしましょう。 ご協力できることがあるやもしれません。
9187TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050……よ、よろしいのですか!?
9288TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051私たちは幾度となく、「暁」の皆さま…… そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。
9389TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052周囲の反対があったとはいえ、 私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。 だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。
9490TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053……良いですね?
9591TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054……ありがとうございます。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。
9692TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。 これは極めて異例と言わざるを得ん……。
9793TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
9894TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
9995TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
10096TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
10197TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064戻ったか……。 こちらに、さしたる収穫はない状態だ。 聖竜の行方は、未だわからずでな……。
10298TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070戻ったか。 ニーズヘッグに動きはなしだ。 相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。
10399TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、 グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと? ならば、一行の到着を待つとしよう。
104100TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。
105101TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073待たせたね。 雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、 不気味なほど静かな旅路だったよ。
106102TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074カヌ・エ様……。 こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。
107103TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075お初にお目に掛かります。 三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。 以後、よしなに……。
108104TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね? ……確かに「彼ら」の気配を感じます。 まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。
109105TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077この辺りでよいでしょう……。
110106TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
111107TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079私の名は、カヌ・エ・センナ。 雲上のモーグリ族と語らうため、 友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。
112108TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
113109TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
114110TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082モグの名は、モグリン……。 栄えあるモーグリ族の長老くぽ。
115111TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083モグリン様……。 お姿を拝見できて、光栄です。
116112TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ! 森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!
117113TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085にわかには信じがたいくぽ……。 毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。 まるで、夢でも見ているようくぽ!
118114TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、 あなた方を驚かせる結果になってしまいました。 ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。
119115TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、 人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。
120116TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088むむむむむ……。 確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ…… それは疑わないくぽ。
121117TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089しかーし、モグたちが姿を隠したのは、 千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。 ……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。
122118TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090この雲海には、モーグリ族だけでなく、 たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。
123119TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、 邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ…… 乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!
124120TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ! この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、 何度も戦ってくれた恩人クポ!
125121TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
126122TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094むむむむむ……。 棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。 その言葉を信じたくはあるくぽ……。
127123TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095モグリン様。 私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。 まずは、そこから始めてみませんか……?
128124TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。 それでは、地上から来た旅人たちを、 一族の客人として迎え入れるくぽ。
129125TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097ただーし、その目的に力を貸すか否かは、 これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!
130126TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098すまない、こちらは収穫なしだ。 邪竜の怒気にあてられているのか、 多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。
131127TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099対話に応じる竜もいるにはいたが、 聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。
132128TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。 言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。
133129TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
134130TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね? これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。 「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。
135131TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、 モグの試練を受けるといいくぽ。
136132TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、 じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!
137133TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ!