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40TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_00イシュガルドのオルシュファンは、事情を説明してほしいようだ。
51TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。
62TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。
73TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。
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2824TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_00フォルタン伯爵邸に入る
2925TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_01ルキアと話す
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5248TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_000それにしても、友よ……。 「氷の巫女」を連れてくるとは驚いたぞ。 いったい、何があったというのだ?
5349TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!? エスティニアン殿と動いているとは聞いていたが……。
5450TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、 そして異端者による騒乱を鎮めたことは、朗報と言ってイイ! フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告せねば!
5551TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。 「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても?
5652TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004助かります、エスティニアン殿。
5753TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「エドモン・ド・フォルタン伯爵」のもとへ行こう!
5854TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_005ひとまず引いてくれた……か。
5955TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_010危険な賭けに巻き込んでしまう形になるが、 力を貸してもらえると助かる。
6056TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_011アイメリク様は……大切な方なのだ……。
6157TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。 微力ながら、私も行動させてもらおう。
6258TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_021アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。
6359TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。
6460TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな?