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40TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。
51TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
62TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。
73TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。
84TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。
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2824TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00忘れられた騎士亭のタタルと話す
2925TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01雲霧街で情報を集める
3026TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_02アルフィノに報告
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5248TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、 無策のまま正面から乗り込む訳にもいかないだろう。 ルキア殿には、何か策があるので?
5349TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、 オルシュファン卿以下、フォルタン家の戦力で陽動をかける。 これに加え、皇都の「ある勢力」を味方に付けておきたい。
5450TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を?
5551TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。 彼らの間には、正教と貴族への不満が渦巻いている……。 密かに抵抗組織を作っていると噂されるほどにな。
5652TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、 あれを手引きしたのも、抵抗組織である可能性が高い。
5753TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。 しかし、逆に歪んだ貴族制度の裏にあった「真実」を、 アイメリク卿が明らかにしようとしているとなれば……!
5854TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿には、 抵抗組織の者たちとの接触を任せたい。
5955TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、 抵抗組織に属す下層民にとっては「敵」も同然のはず……。 いきなり私が赴くのは、なるべく避けたい。
6056TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008その点、貴公らのような「第三者」であれば、 接触もしやすいと思うのだ……どうだろうか?
6157TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009心得ました、ルキア殿。 必ずや「雲霧街」の抵抗組織のリーダーを探し出し、 私たちの意思を伝えましょう。
6258TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010頼む、貴公らの存在が頼りだ。 ……エスティニアン殿は、「竜騎士団」の者たちを抑えてほしい。
6359TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011いいだろう。 元より竜騎士団は、ドラゴン族相手ではない権力争いには、 加わりたがらんからな……少なくとも敵にはならんさ。
6460TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私たちは「忘れられた騎士亭」で「タタル」と合流しよう。 酒場を拠点にしてきた彼女の情報網が役立つはずだ。
6561TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013アイメリク様は……大切な方なのだ……。
6662TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。
6763TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。
6864TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな?
6965TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017まずは、タタルと情報共有をしておこう。
7066TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様。 お帰りなさいでっす、ご無事で何よりでっす!
7167TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021タタルも無事でよかったよ。 異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい?
7268TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、 ガッチリ守っていたので、被害なしでっした。 それより、旅の成果はいかがでっすか?
7369TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023そんなことがあったでっすか……わかりましった。 確かに「雲霧街」の下層民さんたちの間に、 抵抗組織があるという噂は、聞いたことがありまっす。
7470TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。 でも、イシュガルドに多いエレゼン族の人は、 みんな耳が長いのに、ヘンなあだ名でっすね?
7571TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025ふむ、奇妙な呼び名ではあるが…… ともかく、その「長耳」という人物を探すほかあるまい。 「雲霧街」の辺りで手分けして、話を聞いてみよう。
7672TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。 それが逆に、タタルが掴んだ情報の正しさを、 裏付けているように思うよ。
7773TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、 情報を集めまくるでっす!
7874TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。 気を付けて向かわれなさい。
7975TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028「長耳」という人物……。 抵抗組織のリーダーという噂を聞いたことはあるが……。
8076TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?
8177TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_031「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?
8278TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。
8379TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。
8480TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!
8581TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!
8682TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。 抵抗組織のリーダーともなると、警戒心も強いだろうしな。 歯がゆくはあるが、粘り強く情報を集めてみよう。