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40TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。
51TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。
62TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。
73TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。
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2824TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_00アルフィノに相談
2925TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_01ロヌバヌと話す
3026TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_02ロヌバヌと再度話す
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5248TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ! 旅のおヒトさまが助けてくれるとは、思わなかったね!
5349TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001さあ、さあ、案内するね! 大らかなズンドの村が、北にあるのだよ!
5450TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。 しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。
5551TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって? ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。 奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。
5652TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004(★未使用/削除予定★)
5753TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005(★未使用/削除予定★)
5854TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010妙な成り行きになってきたな……。 ガレマール帝国の部隊も、教皇の行方を捜しているようだった。
5955TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、 情報を引き出そうとしていたのだろうが……。
6056TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。 教皇の行方と、帝国軍の動向…… 詳しいことを尋ねてみる必要がありそうだ。
6157TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013ここが、バヌバヌ族の集落か……。 彼らは問答無用で襲ってくる様子はない……ようだ。 頃合いをみて行ってみるとしよう。
6258TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020よくぞ、よくぞ、おいでになったよ! ここが大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村ね!
6359TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021どうやら、ここにいる者たちは、 以前に君が出会ったというバヌバヌ族とは違い、温厚のようだ。
6460TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022それは、それは、当然のことね。 冷酷なるブンドと、一緒にしてもらっては困るのだよ。
6561TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023これは、これは、何事ね!?
6662TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024ここにいたか……!
6763TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025聞いてくれ! 雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、蛮神と交戦してやがる。 例の雲海を泳ぐ、獣型の蛮神だ!
6864TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027雲神「ビスマルク」と帝国軍が!?
6965TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026それは、それは、雲神さまね!?
7066TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028砲撃で、傷ついてやがる……!
7167TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!?
7268TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030ぬおおおおおん! まただ、まただ、浮島が食べられたね! これは、これは、一大事よ!
7369TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね! このまま雲神さまを放って置いたら、 バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ!
7470TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040一大事、一大事、これは一大事ね! さあ、さあ、はやく、長老さまに紹介するね!
7571TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041長老さま、長老さま! 悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、 良いヒトの勇者をお連れしましただよ!
7672TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042これは、これは、歓迎せねばなるまいな! ロヌバヌを救ってくれたこと、 島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。
7773TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。 お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。
7874TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044我々は、雲海を荒らす者たちを追い、 天駆ける船で、この地に参りました。
7975TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045それは、それは、難儀なことを……。 貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、 黒き鎧の者どもでしょうか?
8076TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046いいえ…… 彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。
8177TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047我らが追っているのは、 年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。 見かけたことはありませんか?
8278TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!
8379TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049本当か……!?
8480TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050確かに、確かに…… 輝く太陽に誓って申し上げるが、 村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。
8581TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、 「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ!
8682TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052ようやく、手がかりのお出ましか!
8783TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。
8884TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない! 冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、 雲神さまに食べさせちゃったね!
8985TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……? ……やれやれ、やってくれるぜ。
9086TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。 一氏族に過ぎなかったブンドは、 雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。
9187TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね! 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ!
9288TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058あれが雲神「ビスマルク」……。
9389TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059帝国軍もやってくれるぜ。 蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ!