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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
51TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
62TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
73TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
95TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。
106TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
117TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
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2824TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00ソヌバヌと話す
2925TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01シドと話す
3026TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02ウェッジと話す
3127TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03蛮神「ビスマルク」を討伐
3228TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04蛮神「ビスマルク」を討伐
3329TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05アルフィノと話す
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5248TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。
5349TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
5450TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
5551TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
5652TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。
5753TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
5854TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。
5955TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。
6056TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。
6157TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
6258TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。
6359TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。
6460TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
6561TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。
6662TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。
6763TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。
6864TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
6965TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
7066TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。
7167TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
7268TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
7369TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか?
7470TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000準備はいい?
7571TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001はい
7672TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002いいえ
7773TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!
7874TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。
7975TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。
8076TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
8177TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とにかく、君が無事でよかった……。
8278TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。
8379TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。
8480TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……!
8581TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。
8682TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。
8783TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。
8884TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!