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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。
51TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
62TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。
73TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03<Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。
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2824TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す
2925TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01<Sheet(EObj,2005532,0)/>を調べて罠が発動したら排除
3026TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02ヤ・シュトラと話す
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5248TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。 一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。
5349TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、 崖下に隠れた場所まで進みましょう。
5450TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、 どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。 油断せずに行くわよ。
5551TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。
5652TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。 ……洞窟があるようには見えないですって? まぁ、見てのお楽しみってところかしら。
5753TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011ところで、戦いの準備はいい? 前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。
5854TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012エーテル学の知識は海よりも深く、 魔法の扱いに関しても、精通している。 そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。
5955TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、 たっぷり用意していることは想像に難くないわ。 ひとまず、奥の壁を触ってみて?
6056TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014薬草や香草の類いが植えられているようだね。 よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?
6157TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015ひとまず、奥の壁を触ってみて?
6258TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015マトーヤ様を守るケロ!
6359TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020やっぱりね……。 ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。 この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。
6460TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、 「マトーヤ」に会いに行きましょう。