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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
51TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
62TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。
73TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
84TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
95TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
106TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
2925TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する
3026TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
3127TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03メンディカント269 ダ・ザを救助する
3228TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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5248TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!
5349TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません!
5450TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。
5551TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください!
5652TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!
5753TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり!
5854TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。
5955TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた!
6056TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん!
6157TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー!
6258TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの?
6359TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?
6460TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの?
6561TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。
6662TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……!
6763TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ!
6864TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。
6965TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
7066TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。
7167TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029……記録を奪ったら、殺せ。
7268TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね!
7369TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。
7470TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。
7571TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……?
7672TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか!
7773TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ!
7874TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!
7975TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?
8076TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048真相 ぼくにーは わからないけーど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ?
8177TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。
8278TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
8379TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
8480TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060………………来たか。
8581TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070…………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか?
8682TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。
8783TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。
8884TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。
8985TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。
9086TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!
9187TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
9288TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。
9389TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。
9490TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、 私は知っています!
9591TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!
9692TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!
9793TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。
9894TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。
9995TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084(★未使用/削除予定★)