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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。
51TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。
62TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。
73TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。
84TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。
95TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。
106TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。
117TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
128TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
139TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。 ※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
1410TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10
1511TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11
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2723TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23
2824TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00オシュオン大橋のアカギと話す
2925TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01<Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う
3026TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う
3127TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う
3228TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04<Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機
3329TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05ソルトストランドのオボロと話す
3430TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06ユキと話す
3531TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07船着場の平屋のオボロと話す
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5248TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。 アカギ殿より、新たな文が届いた。 今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。
5349TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001詳細は書いてなかったが、 大方、またユキ姫が動いたのでござろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。
5450TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。
5551TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015何やら、アカギ殿は焦っているようだな。
5652TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050あああ、やっと来てくれたか! 待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。 ……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。
5753TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051アカギ殿、落ち着け。 ユキ姫はどこにいる?
5854TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052これが落ち着いていられっかってんだい……。 姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、 俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!
5955TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!? まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!
6056TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。 …………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!
6157TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、 さすがユキ姫というところだが……。 このままでは「退路」がござらんな。
6258TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主が今、最も優先すべきことは何と考える?
6359TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000一番大事にすべきことは?
6460TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000ユキの安全
6561TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010任務の遂行
6662TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020答えない
6763TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060……「忍び」としては花丸の回答だな。 そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。
6864TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。 そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。 すなわち、ユキ姫を守る必要がある。
6965TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062……言葉で語らず、行動で語るか。 我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。
7066TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065退路を作るため、我々が囮となる。 都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。 これを利用しよう。
7167TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、 音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。
7268TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。 適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。
7369TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。
7470TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100遠くから足音が聞こえる……。
7571TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101(-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!! 音のする方に向かえ!!
7672TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105(-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!? 買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、 旦那様に何と言われることか! くそったれっ!
7773TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110(-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ! 「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな! とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!
7874TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200(-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。
7975TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201(-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。 まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。 ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。
8076TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202(-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。 まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。
8177TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203(-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。 雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。 渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。
8278TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204(-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。 カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。 俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。
8379TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205(-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ? つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。 その肩書、俺にはない……ウン。
8480TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206(-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。 ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、 ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!
8581TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。 それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、 この地にいるはずがない……。
8682TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301……いや、「魔導忍衆」の残党ならば! ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。 部隊ごと解体されたと思っていたが……。
8783TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、 ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。 「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?
8884TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303……考えても仕方ないか。 今は、ユキ姫の安全が第一だ。 テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。
8985TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320やあやあ、ありがとう! おかげでユキ姫と合流できたよ!
9086TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325……ユキ姫は無事なようだな。
9187TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350……アカギに聞いた。 退路を作ったのはお前らだそうだな。 余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。
9288TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。 ……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。
9389TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352お前はもう、関わってくれるな。 これは……俺の問題なのだから。
9490TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353(-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。 それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!
9591TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354(-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、船着場の平屋に帰ろう。
9692TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400……ソルトストランドで出会った忍びについては、 よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。 お主も、警戒を怠らぬようにな。
9793TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、 お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。
9894TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403さぁ、今日も瞑想をするがいい。 お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。
9995TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1刀下のレッドウェイを倒せ!
10096TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!
10197TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02捨て駒は所詮捨て駒……。 真打ちは後から登場するんだな……ウン。
10298TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!!
10399TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。 まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。
104100TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ? じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
105101TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!
106102TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。 俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。
107103TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?
108104TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03お前は勝て、なんとしてもだ……!