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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。
51TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。
62TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
73TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。
84TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。
95TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
106TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
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2824TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00ゲロルトと話す
2925TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01ゲロルトに<Sheet(Item,7883,0)/>を渡す
3026TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す
3127TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手
3228TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手
3329TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手
3430TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06ゲロルトに依頼品を渡す
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5248TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000……まったく、ゲロルトめ。 どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。
5349TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001おお、お主か! すまん、考え事をしておったのだ。
5450TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002覚えておろう……。 先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、 私とゲロルトの血で血を洗う争いを!
5551TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、 ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。 どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!
5652TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004私にこそ相応しいこの称号を、 ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、 それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。
5753TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… 話にならず困っていてな。
5854TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、 話にならず困っていてな。
5955TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、 説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、 それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。
6056TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021……待てよ、私からは無理でも、 あの時立ち会ったお主の言葉であれば、 ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。
6157TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!
6258TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。 ……ん、なんだ、テメェか。
6359TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
6460TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031「アニマウェポン」の話か? 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
6561TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031……なに、ジジイが称号を返せだと? あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。 『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。
6662TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032っと、それどころじゃねェ! オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!
6763TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。 これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、 かつての栄光を取り戻すことができる!
6864TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか? コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。
6965TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
7066TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、 さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
7167TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035ありがてェ! ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。 何か光沢を出す素材を探していたンだが……。
7268TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。 以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、 「<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。
7369TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。 表面加工に使えば上手くいくかもしれん!
7470TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか! 期待して待ってるぜ!
7571TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!
7672TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050……たしかに受け取った! よし、こいつで…………。
7773TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060で、できたぜ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!
7874TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……! どうだ、最高の出来だろう!
7975TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 1分で沸かすことができるだろうぜ!
8076TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070なんということだ……そんなもんを作るために、 名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。
8177TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075ジジイ……!? そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!
8278TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。
8379TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081たしかに、そのヤカンは素晴らしい。 そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。
8480TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。 …………その輝きが「偽物」だと!
8581TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095な、なンだと……!?
8682TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ! このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!
8783TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105ジ、ジジイ…………。
8884TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。 お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。 人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。
8985TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、 一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ! そのために、私も協力しよう!
9086TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112ジャルザーン、テメェというヤツは……。 ……ありがとうよ。
9187TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113なに、ともに戦った仲ではないか。 その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時…… その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!
9288TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114ああ、約束するぜ……!
9389TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ!
9490TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。 あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、 このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!
9591TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ!
9692TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130……うむ、たしかに受け取ったぞ! ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな! いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!
9793TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140で、できたぞ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!
9894TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……! 名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!
9995TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 30秒で沸かすことができるだろうぜ!
10096TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
10197TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、 先ほど商品を出荷しておきました。
10298TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162ただ、納期が短かったもので、 数を揃えるのを優先してしまって……
10399TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。 先方にはご満足いただけたのですが、 己の不甲斐なさを反省するばかりです……。
104100TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね? これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。
105101TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167あ、盛り上がっているところ、失礼しました。
106102TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170よ、よし! ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!
107103TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175そそそ、そうだとも! ここ、これからが本番なのだから!
108104TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!
109105TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190だが、真なる輝きを求めるとなると……。 ……危険だが、「アレ」を作るしかないか。
110106TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。 そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める! 問題は、霊薬の沸点の高さだ!
111107TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私とゲロルトが準備をしている間、 お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。
112108TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193必要なのは、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風……。 それに、炉を作るための黄土だ。
113109TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、 それぞれ用意しろってことか……。
114110TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 真なる輝きのために!
115111TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。 それぞれ、用意はできそうか?
116112TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ! それじゃ、気合い入れていくぜッ……!
117113TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220で、できたぞ……。 今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ! どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!
118114TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!! 名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!
119115TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230な、なんというまばゆい輝きなのだ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!
120116TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240ありがとうよ、ふたりとも……。 コイツを納品すれば、 オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。
121117TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。 ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、 全力で戦ってもらうぞ!
122118TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250ああ、受けて立つぜ!
123119TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
124120TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、 気になって発注書を調べたところ、 納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。
125121TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265……え?
126122TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270ゲロルト……。 お主、その発注をいつ受けた?
127123TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280……2年前です。
128124TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290ンン!? え、ええええ!? せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!? 10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!
129125TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、 結局、借金絡みの案件だったとは! クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。
130126TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300ああン!? 何だとクソジジイ! テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、 しっかり覚えてたンだ。
131127TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301つまりは、テメェのせいだ! 『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな! デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!
132128TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305なな、何だとこの野郎! 頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは! その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!
133129TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310お師匠様ったら…………。
134130TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。 せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、 受け取っていただけませんか?
135131TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、 もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。 その時は、私までお声がけくださいね。
136132TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!
137133TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210(★未使用/削除予定★)