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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_00聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、サントレルモのことが気がかりのようだ。
51TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_01ドミニアクから、サントレルモのことを気にかけるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北にいる「サントレルモ」と話そう。
62TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_02サントレルモから、「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べよう。
73TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_03<Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べたが、特に変わった様子はないようだ。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
84TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_04サントレルモと話し、ドラゴン族が現れるのを待つことになった。聖フィネア連隊の露営地北の「<Sheet(EObj,2006014,0)/>」で待機し、ドラゴン族が現れたら討伐しよう。
95TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_05ついに、死体におびき寄せられた本物のドラゴン族「ワイバーン」を倒した。聖フィネア連隊の露営地北の「サントレルモ」に報告しよう。
106TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_06サントレルモから、ドミニアクに戦果を伝えるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
117TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_07ドミニアクに戦果を報告したところ、サントレルモの様子を見てくるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「サントレルモ」と話そう。
128TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_08サントレルモから、<Sheet(EObj,2006015,0)/>の検分を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地の「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を調べよう。
139TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_09<Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べ、今までにオトリに使った眷属の鱗を発見した。発見した「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を、サントレルモに渡そう。
1410TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_10発見した眷属の鱗をサントレルモに渡した。それを見た彼は、いままでの自分を顧みて、これからは人々を守るために戦っていこうと決意したようだ。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
1511TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_11ドミニアクにサントレルモのことを報告した。ドミニアクが功績を求めるのは、アイメリクのためだけではなく、サントレルモのような若者のためでもあるようだ。その思いに応えるためにも、またドミニアクに力を貸そう。
1612TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_12
1713TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_13
1814TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_14
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2723TEXT_HEAVNZ120_01769_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_00サントレルモと話す
2925TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_01<Sheet(EObj,2006013,0)/>を調べる
3026TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_02サントレルモに報告
3127TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_03<Sheet(EObj,2006014,0)/>で待機しドラゴン族が現れたら討伐
3228TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_04サントレルモに報告
3329TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_05ドミニアクに報告
3430TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_06サントレルモと話す
3531TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_07<Sheet(EObj,2006015,0)/>を調べる
3632TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_08サントレルモに<Sheet(EventItem,2001746,0)/>と<Sheet(EventItem,2001747,0)/>を渡す
3733TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_09ドミニアクに報告
3834TEXT_HEAVNZ120_01769_TODO_10
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5248TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_000ああ、冒険者殿か。 貴公が倒してくれたエイビスの死体を使い、 上位のドラゴン族を狙う準備が整ったところだが……。
5349TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_001しかし、サントレルモの様子が気になるな……。 話を聞いてやりたいのだが、私には何も話してくれぬ。
5450TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_002上官には話しづらいこともあろうが、 ともに作戦を進めてきた貴公なら、あるいは……。 すまぬが、気にかけてやってくれぬか?
5551TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_003「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。
5652TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_013「サントレルモ」は、露営地の北で、 準備を完了させて貴公を待っているはずだ。 委細、お任せするゆえ、よろしく頼む。
5753TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_010……やあ、冒険者さん。 見てのとおり、今回はまだ死体を持ち去られていないよ。
5854TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_011話したいこと? そんなものは何もないよ。 日がな、こうして竜の眷属の死体をみつめながら、 彼らのことばかり考えてるだけさ。
5955TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_012エイビスは、眷属としてはかなり上位の存在。 それを回収に来るとすれば、本物のドラゴン族だろう。 知恵も回るし、慎重に行動するはずだ。
6056TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_013だからさ、準備は万全にしておきたいんだ。 そうだ、君の眼から見て問題がないか、 「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?
6157TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_020だから、準備は万全にしておきたいんだ。 君の眼から見て問題がないか、 「<Sheet(EObj,2006013,0)/>」を調べてくれないか?
6258TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_030……そう、問題はないか。 君が太鼓判を押してくれるなら、安心できるね。
6359TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_031じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。
6460TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_040じゃ、上位のドラゴン族がやってくるのを待とう。 悪いが、しばらくつき合ってくれ。
6561TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_050……すごい。 今のはワイバーン……正真正銘、本物のドラゴン族だ。
6662TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_051齢を重ね、雲海の上まで軽々と飛翔できるドラゴン族。 滅多にお目にかかれない大物だ……。 回収するまえに少し調べておこう。
6763TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_052いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。
6864TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_063いつもどおり、君は「ドミニアク」さんに報告してくれ。 僕たちは、仕留めたワイバーンを、露営地まで運んでおくよ。
6965TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_060帰還を待ちわびていたぞ、冒険者殿! さあ、首尾を聞かせていただこう。
7066TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_061なんと、ワイバーンを仕留めたと!? ありがとう、すべては貴公の協力のおかげだ。
7167TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_062さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか?
7268TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_072さて、そろそろ「サントレルモ」も戻ってきただろう。 申し訳ないが、問題なく帰還したか、 確認してきてくれないか?
7369TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_070やあ、冒険者さん。 報告は終わったみたいだね。 僕らは、今さっき帰還したところさ。
7470TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_071これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。
7571TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_080これから、死体の検分をしようと思っていたんだが、 よければ手伝ってくれないか? 君は「<Sheet(EObj,2006015,0)/>」を頼むよ。
7672TEXT_HEAVNZ120_01769_SYSTEM_000_085<Sheet(EObj,2006015,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001746,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001747,0)/>」を見つけた……。
7773TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_090検分は終わったみたいだね。 何か見つかったかい?
7874TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_091これは……以前に、オトリに使った眷属の鱗か? ワイバーンの爪の間から見つかっただって?
7975TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_092まさか、放棄しておいた下位眷属の死体を、 ワイバーンが回収して、運び去っていたというのか? 散っていった仲間の死体を弔うために!?
8076TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_093奴らにも、「仲間の死を悼む心」があるというのか……。 そうか……「絆」か……。
8177TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_094……僕は今まで、環境に甘えて生きてきた。 だが、家が没落して、いろんな人に裏切られた。 そして、温かな環境を壊した周囲を疎んだ。
8278TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_095だが、疎むべきは周囲ではなく自分自身だった。 だから、下の者にも、上の者にも、捨てられたんだ。
8379TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_096(-サントレルモの部下-)……なぜ私が、すべてを失った貴方に、 今も従っていると思っておられるのですか。
8480TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_097(-サントレルモの部下-)確かに貴方は、爵位を失いました。 しかし、私が仕えているのは、「家」ではなく「貴方」です。 最後まで貴方のお供をさせてください。
8581TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_098……お前は、馬鹿真面目なだけだと思っていたよ。 でも……これも「絆」だったんだな。
8682TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_099……ここに来たのは、死に場所を求めたからだ。 そうだ、これまでの僕は、今ここで死のう。
8783TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_100そして、今度は守るために生きよう。 地位や名誉じゃなくて、自分を慕ってくれる人のため。 仲間を、イシュガルドの民を守るために!
8884TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_101……この意思は、今度家族の墓前で誓うことにするよ。 これまでは、合わせる顔がないから避けていたんだけどね。 ドラゴン族だって死を悼んでるんだ、僕にだってできるはずさ。
8985TEXT_HEAVNZ120_01769_SAINTRELMAUX_000_105君には、本当にお世話になったね。 ありがとう、冒険者さん。 次に会うときには、あっと驚くほど成長しておくよ!
9086TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_200冒険者殿、どこか嬉しそうな顔をされているな。 サントレルモに何かあったか?
9187TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_201そうか、サントレルモが……。 ありがとう、貴公のおかげだな。
9288TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_202作戦の方も、貴公のおかげで十全に進んでいる。 このままいけば、いずれワイバーンに留まらず、 名のあるドラゴン族を釣ることも夢ではない。
9389TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_203功績を上げれば、皇都を守るアイメリクの助けになろう。 だが、それだけではないはずだ。
9490TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_204サントレルモのような才ある若者に、 武勲を挙げさせ、出世の道を作ることにも繋がる。 アイメリクの志を支える、若い人材こそが必要なのだからな。
9591TEXT_HEAVNZ120_01769_DOMINIAC_000_205貴公には、このまま連隊の一員になってほしいが、 冒険者を一所に留め置くことはできんか……。 せめてまた、その力を貸してくれ!