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40TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。
51TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。
62TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
73TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。
84TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。
95TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05「不浄なるもの」の根源である<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
106TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
117TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
128TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。 ※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
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2824TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00フォールゴウドのエシヴァと話す
2925TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01ラヤ・オ・センナと話す
3026TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02テイルフェザーでエシヴァと合流
3127TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03モーン大岩窟でアラカを探す
3228TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
3329TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
3430TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
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5248TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。 「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……!
5349TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001詳しいことを話すから…… エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。
5450TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002私もア・ルンを呼んでおくから、 彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。
5551TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 ……来てくれるかわからないけど、よろしくね。
5652TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 私もア・ルンを呼んでおくから、 エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。
5753TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 この間は取り乱してしまいすいませんでした。 どうかなさったのですか……?
5854TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011……角尊が、私を呼んでいるのですか? もう、私に会う気はないかと思っていました……。
5955TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。 ……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。
6056TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015僕だって、やってみせる……。
6157TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016…………今は、話を伺いましょう。
6258TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020よく来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして……エシヴァ。
6359TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。 黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、 同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。
6460TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、 いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。
6561TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024……事態は一刻を争うということですか。 それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは?
6662TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、 直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。
6763TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、 精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。 森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。
6864TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、 常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。 私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。
6965TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を含めた3人で、 力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの!
7066TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029しかし、森の掟はどうなさるのです……?
7167TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。 僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、 対策を打ってくださることになった。
7268TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031何より、君の言葉が効いたよ……。 これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。 ……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。
7369TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033森を出るという、その決意を…… 信じていいんですね……?
7470TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034……先の非礼を詫びさせてください。 感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。
7571TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。 でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。 エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら?
7672TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037笑わないでよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。 ……さあ、行くわよ!
7773TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。
7874TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。 さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう!
7975TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。
8076TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。 あんたこそ、シッカリするのよ! ちゃんと、あたしを守ってよね……。
8177TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044黒衣森の外……全然違うんだね……。
8278TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050どうにか、ここまでは来れたわね……。 いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない!
8379TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051……姉さま、ここに着くまで、 ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。
8480TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052そ、そんなことより! ア・ルンは、何か感じないの!
8581TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。 多分、北西の方角から……。
8682TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。
8783TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になりますね……。
8884TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056ふ、ふん、そんなの望むところよ! ドラゴン族だろうがアラカだろうが、 みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの!
8985TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない? 「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。
9086TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが! いいから「モーン大岩窟」に行くわよ! 黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか!
9187TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になります……。
9288TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070あなた、生きていたのね……。 あのとき、死んじゃえばよかったのに……。
9389TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。 みんな、私を捕らえるために来たのね……。 どうして……どうして私は拒絶されるの?
9490TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。 いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。
9591TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。 居場所を作るため、身を守るため、 迫害に対抗する力を求めて……。
9692TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074かわいいでしょう……? 実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。
9793TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、 肉体にあたえることができなくて……。 「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。
9894TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076この世が「不浄なるもの」で満たされれば…… そうなれば、この子も外へと旅に出られる。 私を迫害した連中を見返すことができる……!
9995TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077姉さま……。 あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる! あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ!
10096TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、 体内に溜め込んでいるみたいね……。 ……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ!
10197TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。 私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。 この子の力を見せてあげる!
10298TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122僕も、角尊として……やればできるんだ。
10399TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123「不浄なるもの」の根源は絶ちました。 これで、黒衣森も大丈夫ですね……。
104100TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124……………………そんな。
105101TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100私の……最高傑作が……。 壊されちゃった……。
106102TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101これで、もう私には何もない……。 ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。 ……嫌われ者にふさわしい末路ね。
107103TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102私たちは、とっても臆病……。 だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。 そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。
108104TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。 「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。
109105TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。 それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない?
110106TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106外の世界に出て、何をしてみたいか……。 私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。
111107TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、 捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。 すべては、君たちのおかげだ……。
112108TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108森の外からやってくる脅威に対して、 自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。
113109TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109……だから、僕も変わろうと思うんだ。 また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、 外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。
114110TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110僕がこうして決断できたのは…… エシヴァと、君のおかげだ。 黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。
115111TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111……ア・ルン様。 ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください!
116112TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます! それに、記録する同行者がいなければ、 旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。
117113TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113未熟者ではありますが…… どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、 あなたを、支えさせてください……。
118114TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。 君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。
119115TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、 全力をもって、お仕えいたします。
120116TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。
121117TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。
122118TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。
123119TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。 僕に勇気をくれてありがとう……。
124120TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。 でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。
125121TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。 でも、逃げるようなことはなかったわ。
126122TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、 あたしは牢に通いつづけるつもりよ。
127123TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。 しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。
128124TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133これも、あんたとエシヴァのおかげね……。 本当にありがとう……。
129125TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134……いえ、私はほとんど何もしていません。 すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの功績です。
130126TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135私からもお礼を言わせてください。 あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、 私の世界を広げてくださいました。
131127TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136これからは、ア・ルン様に付き従いながら、 森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。 ア・トワ様と祖父がそうしたように……。
132128TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。 その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、 私、がんばります!
133129TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137それじゃあ、僕らは失礼するよ。 黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね!
134130TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138……まったく。 あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。
135131TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、 森の内と外の両方から、 黒衣森の調和のために働くつもりよ。
136132TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140だから……白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、 今後も、世界のために旅をつづけなさい!
137133TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141……なんてね。 改めて言われなくてもわかってるだろうけど。 これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
138134TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
139135TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_5011.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
140136TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502条件を満たし、キャンプ・トランキルの、 「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
141137TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1ドラゴンゾンビを倒せ!
142138TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ!
143139TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00かわいい、かわいい<Sheet(BNpcName,4185,0)/>……。 あいつらを殺しちゃえ……!
144140TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01あなたの思いどおりにはさせません!
145141TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!
146142TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!
147143TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20……な、何、これ? <Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒しても、エーテルが霧散していかない?
148144TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。
149145TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒すの! 癒しの力で、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しちゃうわよ!
150146TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10ソウルレスよ、あの子に力を……。
151147TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11あのソウルレスたちは……? 嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう!
152148TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32そんな、復活した!? 癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……!
153149TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30無駄よ……この子は不死身なの……。
154150TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36くっ……たとえ、復活しようとも!
155151TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ! 蘇ったら、また倒せばいいの!
156152TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34そんな……<Sheet(BNpcName,4185,0)/>が復活しました!
157153TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35癒しの力が足りなかったのか……? なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば!
158154TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。
159155TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37私たちの癒しが「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しきるまで……。 何度だって、挑戦してやるわよ!
160156TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40まただ……! エーテルが霧散していかない!
161157TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。
162158TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41ア・ルン、くじけるんじゃないの! また、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒して浄化するわよ!
163159TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!
164160TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55……まだよ……まだ、終わらせない……!! ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!!
165161TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50なお、復活するというのですか……!
166162TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51けど、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」はもう感じない! もう一押しだ……!
167163TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56ソウルレスたち、あの子を守って……!!
168164TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!
169165TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52どうして、あなたたちは、私をいじめるの……? 復讐の邪魔を……しないで……!!
170166TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ! でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから!
171167TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60ここで、倒れるわけにはいかないのに……。
172168TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61そんな……癒しの力が足りなかったの……?
173169TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62私が、守らなきゃいけないのに……!
174170TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124(★未使用/削除予定★)
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