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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。
51TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01マエヌから、アンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を届けるよう頼まれた。飛竜泊の「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」を入手しよう。
62TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02<Sheet(EventItem,2001662,0)/>を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」を入手しよう。
73TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」を渡そう。
84TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04アンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
95TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。
106TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。
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2824TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00<Sheet(EventItem,2001662,0)/>を入手
2925TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01北東偵察隊の竜騎士と話し<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を入手
3026TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02イシュガルドのアンドゥルーに <Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を渡す
3127TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03モグモグホームのモグリンと話す
3228TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04飛竜泊のモグクルと話す
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5248TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。 冒険者さんのお陰で、無事に調査や計測ができました。 ありがとうございました!
5349TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。 最後にひとつ、頼みたいことがある。
5450TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、 アンドゥルー卿に送り届けてほしいのだ。
5551TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002ひとつ目は、そこにある「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」。 そして、もうひとつは「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」…… こちらは「北東偵察隊の竜騎士」から受け取ってくれ。
5652TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。 今回の任務では大変に世話になったな。 この恩は忘れぬよ。
5753TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。 今回の任務では大変に世話になったな。 この恩は忘れぬよ。
5854TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。 現時点で判明した情報は、しっかりと記しておいた。 受け取ってくれ。
5955TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011私たち北東偵察隊は、 しばらくこの地に残り、調査を続行する。 皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。
6056TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011私たち北東偵察隊は、 しばらくこの地に残り、調査を続行する。 皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。
6157TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうやら任務は完了したようだな。 して、偵察の結果はいかがであった?
6258TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。 しかし、数百年前の異端者の成れの果てに襲われたとは。
6359TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。 その果てにあるのが、異端者のドラゴン化と、 憎しみの連鎖とはやりきれん……。
6460TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023できることなら、総長殿が思い描くように、 ふたたび人と竜とが、共存できる日が来るといいのだが……。
6561TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、 ドラヴァニア雲海における歴史を、紐解く必要がありそうだな。
6662TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、 雲海のモーグリ族ならば、古の歴史も詳しいやもしれぬ。
6763TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。 帰ってきた早々に悪いが、モーグリ族と話をできるよう、 渡りをつけてはもらえないだろうか?
6864TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027ありがとう。 礼を失しないよう、私自身も飛竜泊に出向くとしよう。 では、さっそく出発しようではないか!
6965TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう!
7066TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030おや、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 今日はいったいどうしたくぽ?
7167TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031……昔の話が聞きたいくぽ? 世話になった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 紹介するヒトなら、会って話を聞かせてあげてもいいくぽ。
7268TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。 モグたちモーグリ族は、平和に暮らしたいくぽ。 だから、竜詩戦争には協力できないくぽ……。
7369TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。 アンドゥルーってヒトは、どこにいるくぽ?
7470TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034……わかったくぽ。 それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行ってほしいくぽ!
7571TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行ってほしいくぽ!
7672TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053彼らが、モーグリ族……!? 初めて見たが、何とも奇妙な連中だな。
7773TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~! モグ、なんだかちょっと緊張してきたくぽ……。
7874TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 この度の仲介、感謝するぞ。
7975TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040どうも、はじめましてくぽ! 話はモグリン様から聞きましたくぽ、よろしくくぽ~!
8076TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041これは、わざわざご丁寧に。 私はイシュガルドの神殿騎士団コマンド、アンドゥルー。 こちらこそ、何とぞ宜しくお願い申しあげる。
8177TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、 知識を分けていただけると聞き、誠に恐悦至極。 無論、我らとしても、返礼は惜しまぬつもり……。
8278TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ? くぽ! それなら、あれを知っているかもくぽ!
8379TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ! そうすれば、モグたちの手で「白亜の宮殿」を、 少しずつ直していけるくぽ!
8480TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。 でも、宮殿は千年の時で、風化が進んでしまっているくぽ。
8581TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、 竜とヒトが仲良くしていたころの「仲良しの象徴」なのくぽ! それを直せれば、失われた絆を取り戻すきっかけになるくぽ!
8682TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。 ぜひ皇都から、石工や大工を派遣することを検討しよう。
8783TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048水を差すようで悪いけれど…… ちょっと待ってほしいくぽ!
8884TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、 まだ少し早い気がするくぽ……。 聖竜様、びっくりしちゃうくぽ。
8985TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050……だから、モグモグホームで、 少しずつモグたちに、直し方を教えてほしいくぽ。 そうやって、少しずつ、少しずつ直していくくぽ!
9086TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。 でも、がんばっていけば、いつかは宮殿がピカピカになるくぽ!
9187TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052確かに、もっともな意見だ……。 人と竜の関係は、一朝一夕で修復できるようなものではない。 じっくり時間をかけ、修復をしていこうではないか。
9288TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053話もまとまったことだし、 モグたちの集落に、みなさまをご案内するくぽ♪ そこで、歴史の話もゆっくりするくぽ~♪